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休日の鉄道ビタミン補給
鉄道ビタミンがアップ出来たらいいな

25.09.16 南紀勝浦 小旅行19【完】
 

いつもの旅行より、記念撮影が非常に多かったです。顔を出さない(筈いので出せない)ものの、ブログにマスクを掛けてアップは非常に申し訳ありません。想い出作りとお許しを。

南紀勝浦旅行、丸い建物と広場

 

潮岬本州最南端と夫婦

 

加●ちゃん、ぺェ。

南紀勝浦 本州最南端の記念撮影

 

近畿地方の台風シーズンには絶対に出てくる潮の岬灯台。撮影していないことに気が付き、途中で車を止めての撮影。この灯台より更に南に150mに行ったことになります。

潮岬灯台と緑豊かな丘

 

串本海中公園で寂しそうに見えた、今回も頑張った嫁の愛車ラパンショコラ。ご苦労さまでした。京都までもうひと頑張りお願いしますね。

ラパンショコラ parked in parking lot

 

掲載漏れ。旅館にあった茶菓子。美味しかったです。

旅館の茶菓子 紀州土産

 

サービスエリアで、あっ!晩御飯何にする?と気が付き、買ったラーメンです。塩パンダのポテチはそのついでに買って、帰り道食べながら帰りました。

和歌山ラーメンと塩パンダポテチ

 

梅干し。休暇村で頂いたお土産です。非常に安価に泊まれて、料理も豪華で堪能させて頂き、さらにお土産まで頂いたのを思い出しました。よかったホテルです。

紀州南高梅のお土産箱

 

那智の滝。ちょうどテレビで三大名瀑と言うことで、この那智の滝も出てきて、嫁のスマホで調べてくれて見ようと手に受けたつもりが・・・落としたときに食器があり、スマホの画面が割れてしまいました・・・泣。。。ごめんね。明日、ショップに相談してみるとのこと。ホンマごめん。。。。。。。

那智の滝と三重塔、南紀勝浦の風景

 

潮岬を出発し、ノンストップでも京都まで約250㌔3時間。ユックリ帰りました。

途中、ガソリンが少し心配になり、高速SAにあるガソスタへ。なんとリッター@202円とあり、せこく2,000円分9.9㍑を給油しました。まぁ給油無しでも大丈夫とは思いましたが、渋滞にでもハマるとガソリン以上に高く、手間も掛かるので。

 

今回の南紀勝浦小旅行、総走行距離 約590㌔(19.24㌔/㍑)で5,500円程のガソリン代。高速料金はいくらだったか?それでも往路は一般道で帰路は3,500円程だったでしょうか。とにかく安価に楽しい小旅行を楽しめました。

 

鉄ビタとブログ名にありますが、今回の旅行で線路と踏切に注意を払ってはいたのですが、たった1度だけ227系1000番台を一瞬出会っただけで、それっきりでした。鉄道存続自体もなかなか厳しい本線と言うことだけは、肌で感じた次第です。

 

僅か1泊の小旅行で、今回も長々引っ張って投稿させていただき、ありがとうございました。

 

2025年9月15~16日 南紀勝浦 小旅行1~19【完】

 

 

 

 

 

 


 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行18 本州最南端 潮岬
 

串本海中公園で大好きな海の生物を見られて楽しかったです。

さて日も傾いてきました。時刻は16時をまわっています。小旅行最後の目的地、本州最南端の潮岬に向かいました。車で先ほど来た道を戻って約15分(約10㌔)潮岬観光タワーに到着!閉館時間まであと少しなので、今回はパス。

潮岬観光タワーと南端の景色

 

売店はまだ空いていましたが、ここも人の姿は殆どみられませんでした。寂しい。

潮岬観光タワー売店

 

嫁は残暑の日差しを避ける為、完全防備で最南端に向かいます。

潮岬観光タワーと土産物店

 

本州最南端 潮岬の碑と海

 

潮岬 本州最南端の碑

 

潮岬で景色を撮る女性

 

沖合には大型客船が見えます。飛鳥Ⅱの様にもみえますが、詳しい方なら教えて下さい。

潮岬沖合に停泊する大型客船

 

本州最南端の本当の先端は、クレ崎と言う岩場だそうです。

本州最南端 潮岬の岩場と海

 

潮岬、本州最南端の碑と海

 

本州最南端の休憩所に入らさせて頂きました。足元にも本州最南端の文字が。

潮岬 本州最南端へ向かう女性

 

潮岬博物館の展示、潜水ヘルメットとスーツ

 

この潮岬から南へ4,950㌔(5,000㌔との表示がありましたが)の島、木曜島との交流に関して、色々な資料が展示されていました。

潮岬の展示物:潜水ヘルメット、幔幕、写真

 

夕方17時前。さぁ京都まで帰る準備をします。

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行17 串本海中公園
 

橋杭岩を出発し、約15分で串本海中公園へ。外観撮影を忘れていました。

入園料2,000円ですが、くじら博物館との共通券がありますので、その券で入ります。

串本海中公園の魚たち

 

串本海中公園の熱帯魚水槽

 

15時30分過ぎていた時間なので、さすがに空いています。

串本海中公園の展示水槽と観賞者

 

ゆっくり堪能できますね。

串本海中公園の展示室

 

デカ!

串本海中公園の大型魚

 

ここは地味な魚が多いですが、目が輝いていてgood!

串本海中公園の海中トンネルと魚

 

嫁の定番になりつつある獲付け?ウミガメにエサやりです。

串本海中公園のウミガメ

 

串本海中公園でウミガメに餌やり

 

海中公園に向かいます。ここも入場券があれば入れます。

串本海中公園入口と海中展望塔

 

串本海中公園の青い通路と螺旋階段

 

スゴイ群れ。グレかメジナ?だらけ。ここでもエサやりが出来るみたいですが、時間も押していたので次回のお楽しみに。

串本海中公園の魚群

 

串本海中公園のサンゴと魚

 

串本海中公園の魚とサンゴ

 

人も少なかったので、自由に見学出来て最高でした。

海中展望塔は、昔はエサやりなんてあったかな?チョット大型魚が獲付けされてしまっている感じもあって、帰り際に桟橋から海中を眺めていると、塔の周辺にだけ魚が集まっていました。

 

時刻は16時を過ぎています。今回の小旅行で最後の目的地に向かいます。

 

 

 

 

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行16 橋杭岩
 

太地町立くじらの博物館で勉強と気持ちいい気分になった後、橋杭岩まで目指しました。

出発して約30分(25㌔弱)、『道の駅 くしもと橋杭岩』無料駐車場に到着。

橋杭岩と車、海辺の風景

 

これはPCでパノラマ風に加工しています。

橋杭岩:和歌山県潮岬百選の奇岩群

 

橋杭岩、南紀勝浦の奇岩群

 

橋杭岩、南紀勝浦の景勝地

 

(撮影:嫁スマホ)

橋杭岩:南紀勝浦の観光名所

 

(撮影:嫁スマホ)インスタ風に

橋杭岩、海辺の奇岩と青空

 

橋杭岩の奇岩と青い海、空

 

橋杭岩、奇岩と海、空の景色

 

(撮影:嫁スマホで記念撮影)今回の小旅行は記念撮影が多いかな。

橋杭岩と小旅行の記念写真

 

パノラマ風にした方が雄大に見えるかな。

橋杭岩、南紀勝浦の奇岩群

 

橋杭岩:奇岩が連なる海辺の風景

 

(撮影:嫁スマホ)インスタ風で撮影。

橋杭岩と車、青空の風景

 

(撮影:嫁スマホ)ワイド機能も凄いですね。

橋杭岩とピンクの軽自動車

 

夕日や夜明けのステキな写真がSNSなどで多くアップされていますが、わたしたちの写真などはパシャパシャ押すだけ~なので、退屈された方にはお詫びいたします。

 

橋杭岩。サスペンス好きな嫁が、ここがよく出てくるので満足したみたいです。

 

時刻は15時。9月中旬になると、日の入りが早いので気忙しいですね。

さぁ次の目的地に安全運転で向かいます。

 

 

 

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行15 太地町立くじらの博物館Ⅱ
 

イルカショーで堪能させてもらい、少し駆け足で内海の方に行きます。

太地町立くじらの博物館、イルカが泳ぐ海

 

クジラさんがノンビリ泳いでいます。

太地町立くじらの博物館のイルカ

 

一番奥にあるのが、パンフなどで有名な海洋水族館マリナリュウムです。

≪HPから拝借≫海洋水族館マリナリュウムは1971年にオープンした水族館施設です。
現在、大水槽では小型の鯨類と珍しいアルビノのバンドウイルカが飼育展示されています。この他にも、29個の小型水槽で太地周辺の魚類や甲殻類、クラゲなどをご覧いただけます。

太地町立くじらの博物館、トンネル水槽

 

太地町立くじらの博物館、イルカと水中トンネル

 

キレイですね!

イルカショーとマリナリュウム

 

時間の関係で少し急ぎで戻ります。どなたも見向きもしない途中にある捕鯨銃類。

太地町立くじらの博物館 捕鯨砲

 

小旅行で時間配分が難しく、早めに切り上げることに。ただ実に素晴らしい博物館です。基礎知識の展示品から、捕鯨の歴史と飼育研究とある意味相反する内容を同じ施設で学習出来るのですから、非常に貴重だと思います。心残りはクジラショーと、ふれあいエリアでのエサやりとふれあいが出来なかったこと。鉄道と同じ位に水族館系が大好きな私なので、また必ず訪れて体験したいと思います。

太地町立くじらの博物館、クジラ骨格展示

 

帰路の車内からスマホ撮影した、くじらのしっぽモニュメント。

くじらのしっぽモニュメント、太地町

 

捕鯨船、『第一京丸』が 展示場されています。

捕鯨船「第一京丸」とくじらのモニュメント

 

昼食を頂いたフード店にあった、太地町が発行の今昔写真集です。この写真集ですが、実に貴重な写真が満載で、席で見させてもらっても良いと承諾頂き、見させて頂いたものです。

太地町写真集「くじらの町」

 

無断で掲載させてもらいますが、捕鯨船のページもありました。

捕鯨船「第11京丸」とクレーン

 

(撮影:嫁スマホ)次の場所に向かいます。

南紀勝浦のヤシ並木道

 

途中にあったくじらのモニュメントに立ち寄りスマホ撮影。

太地町くじらの博物館 捕鯨船モニュメント

 

先ほどの太地町写真集に、道路上にアーチでの展示であったとの記事がありました。

太地町くじら博物館の捕鯨船とイルカ像

 

いいところです。

50年前からは寂れてはいますが、絶対に再訪したいところです。

時刻は、25.09.16 午後14時を過ぎたころ、次の場所に向かいます。

 

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行14 太地町立くじらの博物館

 

さてお腹も満たしたので、博物館に入ります。普通入場券1,800円/人ですが、串本海中公園とのセットが2,900円/人なのでセット券を購入。串本海中公園の普通入場券が2,000円なので、900円/人もお得になります。

太地町立くじらの博物館の外観

 

太地町立くじらの博物館のクジラ骨格展示

 

嫁が熱心に見入っています。こう言う施設では、いつも熱心に読む嫁です。

太地町立くじらの博物館展示

 

圧巻ですね。当然超広角レンズでないとフレームに入りません。

太地町立くじらの博物館の大型クジラ模型

 

13時30分からイルカショーが始まるので、屋外プールに。

太地町立くじらの博物館、イルカショー会場

 

館内アナウンスが流れると、1人で(1頭で)自主練習します。

(ホントにマイク放送に反応していると思いますよ)

イルカショーとクジラの骨格展示

 

まずはこのポーズからスタートです

イルカショーのトレーナーとイルカ

 

いきなり大ジャンプ!

太地町立くじらの博物館 イルカショー

 

イルカショーでジャンプするイルカ

 

太地町立くじらの博物館イルカショー

 

なんか合成画像みたい!

イルカショーのジャンプ、水しぶき

 

イルカショーでジャンプするイルカ

 

今度は2人でタイミングを合わして!

イルカショーでジャンプするイルカ2頭

 

エンディングもこのポーズで尾びれを振ってバイバイです!

イルカショーでトレーナーと立つイルカ

 

展示品も、ショーも素晴らしい!!

 

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行13 昼食を探しに
 

汗ダクダク。足ガクガク。無料で借りていた竹杖を返して。振り返ると南海グループのマークでは無く、黒地の八咫烏マークを付けた熊野御坊南海バスの路線バスが来ました。

南紀勝浦の熊野御坊南海バス

 

熊野御坊南海バス。50年前に家族で来たときは、淡いピンク色の熊野交通でしたね。当時は路線バスに定期観光バスだらけと言う感じで賑わっていた記憶があるのですけど、今は閑散としています。

熊野御坊南海バス

 

時刻11時30分頃。朝ごはんをタップリ頂いたので、この周辺では無く少し移動することに。

南紀勝浦の熊野御坊南海バス

 

那智大社を出発して20分位でJR紀伊勝浦駅周辺を車で散策しましたが、ここも平日であってガランとした雰囲気で、地方に多いシャッター商店街となっていました。少し残念ですが、レジャーの多様化と少子高齢化に、都心から遠いこともあるのでインバウンドの恩恵も少ないのでしょうね。マグロ定食は今度の楽しみに、JRの駅前を通って10分程走ったところにある、道の駅『たいじ』に到着。イルカの鼻が切れてしまいましたが、かわいいポストがありました。

道の駅たいじのイルカポスト

 

ここ道の駅『たいじ』で軽くお昼ご飯を食べようと思っていたのですが、紀伊勝浦では少なかった外国人も、ここでは中国人系?の団体さんで満員。残念ながらここも諦めて・・・移動します

イルカポストと那智勝浦の風景

 

更に5分程にある旅行2日目の第二目的地である太地町立くじらの博物館前に到着。ちょうど食べ物屋さんがあり、空いていたのでとりあえず入ることに。安っぽい内装壁ですが、ハワイと言うより、なんかオシャレな海の家っぽい『hawaiian diner Ohana』さんです。

カフェの窓から見えるヤシの木と海

 

わたしの好きな雰囲気です。

ハワイアンダイナーOhana、南紀勝浦のオシャレな海の家

 

ここも小さなポンチョ。人は結構乗車されていました。

熊野御坊南海バスとヤシの木

 

かわいい。

ハンバーガーとフライドポテトのおもちゃ

 

嫁が注文した『???』です。(メニュー名を忘れました)

チキンプレート:ご飯、サラダ、付け合わせ

 

わたしはこれ!

Ohanaのジューシーハンバーガーとポテト

 

(撮影:嫁スマホ) これは旨い!ホントにパティーがジューシーで、味もgood!

ジューシーなハンバーガーとフライドポテト

 

これも旨い!!

チキンプレート、サラダ、人参添え

 

逆サイドからも撮影。たっぷりです!

チキンプレート:鶏肉、ご飯、サラダ、人参サラダ

 

嫁も大満足!

ハンバーガーとポテト、サラダ

 

『hawaiian diner Ohana』さんでランチにしてよかったです!

 

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行12 熊野那智大社 三重塔
 

熊野那智大社 三重塔と那智の滝

 

(撮影:嫁)

熊野那智大社三重塔と那智の滝

 

那智山青岸渡寺公式ホームページから

【三重塔】那智の大瀧を背景に抱く三重塔は、那智山が霊場として全盛期を誇った平安末期に建立されたとされています。また1117年には白河法皇が熊野に御幸された際に訪れになられました。ほか鳥羽上皇や待賢門院も訪れた記録があり、歴史のある宝塔です。

熊野那智大社三重塔と那智の滝

 

熊野那智大社三重塔と那智の滝

 

熊野那智大社 三重塔と庭園

 

熊野那智大社 三重塔と那智の滝

 

熊野那智大社 三重塔と那智の滝

 

熊野那智大社 三重塔と那智の滝

 

那智勝浦の雄大な滝と緑豊かな山々

 

実に素晴らしいお寺で、境内も綺麗です。もちろん雄大な景観も素晴らしいところです。

 

『暑い~』『足がだるい』情けないですが、現実なんです。

それでもユックリ降りるしかないので、頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行11 熊野那智大社へ
 

那智の滝を参拝した後、次は那智大社へ向かうことに。団体バスもときどき到着します。嫁は左側で杖を選んでいる・・・歩く気か?

南紀勝浦 那智大社前 バス停

 

(撮影:嫁)

那智の滝前バス停と熊野御坊南海バス

 

那智大社へは10分程とありますが、なんせ不規則ない石の階段ですので、写真は登り始めてスグなのですが、やる気無し!が背中や姿勢に出てますね。

熊野那智大社への石段を登る人

 

山門?に到着。もう・・・ホンマに途中の写真が無いです。情けないですが体力がありません。

熊野那智大社への参道と山々の景色

 

(撮影:嫁)

熊野那智大社へ続く石段と鳥居

 

熊野那智大社 水屋 手水鉢

 

(撮影:嫁)

竹筒から流れる水と緑の植物

 

世界遺産!これで昨日から数え3か所目の世界遺産に感謝。

熊野那智大社 世界遺産碑

 

熊野那智大社本殿と参拝者

 

熊野那智大社、朱色の社殿と石段

 

またもや記念撮影。今回の小旅行は記念撮影が多いかも。

熊野那智大社、夫婦で参拝

 

 

情けない話ですが、足がガクガク・・・。息は切れ切れ。

でも自動車で登るより、なんかご利益がありそう!と思うのが大切なのかも。

 

25.09.16 南紀勝浦 小旅行10 那智の滝
 

休暇村 南紀勝浦さんで温泉でユッタリと。また豪華な食事で楽しみ、心身とものリフレッシュ出来ました。1泊2食付き+呑み放題+サザエ+税+入湯税を含み、更にお土産として梅干しまで頂いて、なんと!2人で36,800円と極めて安く楽しめました!ありがとうございました!

 

休暇村 南紀勝浦を出発し、20分程で【那智の滝】駐車場に到着。

途中の那智川は復旧工事があちらこちらで行われていました。2011(平23)年8月30日~9月4日に台風12号による紀伊半島全域での豪雨大災害から行われていると思います。昭和28年 南紀豪雨と言われる1953(昭28)年7月17日~18日より、更に甚大とも言われているそうです。

那智の滝世界遺産石碑

 

(撮影:嫁スマホ)世界遺産です

世界遺産 那智の滝 石碑

 

南紀勝浦那智の滝への石段

 

(撮影:嫁スマホ)おお!スゲェ~!滝!と短足。50年ぶりに来ました。

那智の滝と鳥居、観光客

 

嫁も歓声に撮影タイム。

那智の滝と鳥居、観光客

 

熊野那智大社と那智の滝

 

(撮影:嫁スマホにて)記念撮影。

那智の滝と記念撮影

 

お恥ずかしながら、もうイッチョ!

那智の滝と観光客

 

那智の滝と鳥居

 

ワイドレンズで。

那智の滝と鳥居、緑豊かな風景

 

那智の滝、緑、岩、山

 

那智の滝:南紀勝浦の絶景

 

那智の滝、石壁、緑の木々

 

那智の滝への石段と女性

 

再び超広角レンズで撮影。

南紀勝浦 那智の滝への石段

 

まさしく『厳か』この言葉につきます。

300円が必要な舞台には行かず(セコイ)、再び昇りたく無い階段を致し方なく戻ります。