汚れ続ける街とどう向き合うか。 | 草加市を守る矢部しょうへいの会のブログ

草加市を守る矢部しょうへいの会のブログ

埼玉県草加市在中の私がこの町を良くしたい。この国を良くしたいと。行動する会のブログです。
仲間達と笑いあり涙ありの毎日を更新して行きます。

#草加市#政治#ボランティア#ゴミ拾い#環境#自然#世直し#面白い#笑い#涙


テーマ:
久しぶりの投稿失礼します。矢部しょうへいです。

最近、矢部さん何やっているのかとお声掛け頂きますが、しっかりとやるべき事をしております✨


10月の市議選に向けて準備を進めていますので
ご了承の程よろしくお願い致します。





さてさて本日は草加パドラーズとclean cycling project埼玉の合同ゴミ拾いとゆう事で参加して来ました。



久しぶりのカヌーですが、相変わらず綾瀬川が汚い事。




水の中に対するドロの量が多く。

ヘドロの沈着が多い。前からそうでしたが、今も変わらず。

そして空き缶、ペットボトル、ビニール袋系のゴミが流れていたり、漂着していたり。

ただゴミが落ちてる流れているだけではない訳で
その先の東京湾や太平洋へと繋がっている訳であり。



海洋ゴミ、ゴミ問題を問題視している私としては見過ごせない状況です。





私としては捨てる側、拾う側のイタチごっこ状態を打破すべく。

チラシ制作にて市民に呼びかけています。

そして行政の国の対応としてはゴミのリサイクル事業とリサイクルしやすい原材料への規制を提案していきます。

特に海洋プラスチック、マイクロプラスチック問題は深刻で。衰弱して死んだクジラのお腹を開けるとビニール袋が80袋入っていて。死亡する前にビニール袋を6袋吐き出したそうです。

ビニール袋が消化出来ず胃に残る為にエサを吸収出来ずに餓死してしまいます。

こうゆう事例が他の生物も含めて多発しています。

日本の捕鯨でクジラが死ね数より多いでしょう。


プラスチック製品のリサイクルは困難を極めていてなかなか進まない現実があります。

問題は原材料の多さです。

原材料によって同じプラスチック製品でもリサイクル出来る物出来ない物があり。

リサイクル事業が捗らない現実。

ヨーロッパでは原材料を制限する法案が可決されています。

日本は?

この議論さえされていません。

4面、海に面する島国日本で放置していていいんでしょうか?

ヨーロッパでは市議会の政治家は高校生でもやってます。

フランスの大統領は39歳で選ばれています。

日本はどうですか?

ポスターを見ればおっさんかおじいちゃんが大半です。

時代遅れは見てわかる通り。同じ顔ぶれだっり。

くだらねーと選挙に行く気も失せますよね。

33歳の私が若いと言われる事さえ疑問です。

若いと思ってません。もっと若い人が日本を変えていくべきなんです。


日本は経済でも政治でも遅れに遅れています。

日本がおかしいのです。

変わらければなりません。変えなければなりません。

変えるのは有権者、国民の皆様と変えようと意識のある者です。

その為の憲法13条。

幸福追求の権利であり求めてかなくてはなりません。









人気ブログランキングへ

矢部 しょうへいさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。