おはようございます、落武者です。


人の顔というものは、その人の歩んできた生き様を表すものであるとは、よく言われることです。

落武者も時々自分の顔を見て、人から後ろ指を刺されるような卑しき顔をしていないか確認をします。

まあ、自分では卑しいかどうかはわからないのですがガーン


落武者の顔は、実は童顔と呼ばれる部類でして、人生の経験を生かしきれていない顔です叫び

若く見られるというメリットもあるのですが、もはや還暦間近で貫禄が無いwとも取られるので、髪の毛を染めることなく前髪長めのロマンスグレイのままにしております。(おいおいw)

まあ、子供の頃から極端に変貌はしていないということですね。

髪の毛の薄さを除けばドクロ


ところが、ガラリと容貌が変わってしまうという人がいます。

良い方にも悪い方にもね。

それは、髪の毛の有無とかそのような事ではなく、表情が別人のようになる人。

ここ最近では、片山さつきがその最たる人ではないでしょうか。


かつてはミス東大に選ばれたとか選ばれ無いとかとも言われておりました。

今の東大生の女子に比べれば、いやはや何ともコメントできないお顔なのですが・・・

それでも当時は普通だと思いますよ。

でもねえ、今のお顔は一体どうしたの?と問いたくなるような容貌になってしまっている。

ああ、あくまでこれは落武者個人の意見でありますw

髪型にももちろん問題があるのでしょうが、それだけじゃない。

邪悪な内面が毛穴の一つ一つを通じて(どういうことw)、今の顔を作り上げているとしか見えない。

はい、落武者の個人的な妄想ですw


今更、ここで今回の口利き疑惑や収支報告の問題は問うまい。

ただ、おい、さつき!

おまえ半分笑いながら収支報告問題について答えていたな。

笑い事じゃないんだぞ。

自覚があるのか?

そのような態度が醜い変貌した顔になって表れているんだ。

人は、少なくとも不惑を超えたら、己の顔に責任を持たなくちゃならんのだ!

わかっているのか?

わかっていてその顔なのかw




うーん、太った妖怪人間ベラにも似ているw


私も東大法学部卒で後輩なんですよぉ~。

霞ヶ関にも在籍してましたぁ~。




私を捨てないで!


結論:

1 でんでんの趣味は悪いw

2 髪切れw

まあ、人の顔や容姿に対して、とやかく言うべきではないことは重々承知をしておりますが、西日本豪雨の時の不謹慎極まる酒盛りや、その後の疑惑に対する不誠実な態度が顔に表れていると感じて書かせていただきました。

さつきはさつきなりに(自分の彼女のような口ぶりw)、己の顔に責任は持っていると思いたいものですw

彼女?

丁寧にご遠慮申し上げますです。ププッ。




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