2020年以前までは静かに足音も立てずに人知れず政治や経済、マスメディアの中心に深く浸透し中からじっくりと世界を壊していたものが、今は恥も外聞もかなぐり捨てて徹底的に本気で壊しに来た。
2020年アメリカ大統領選挙ではあからさまな不正の事実も完全スルーで選挙結果を歪め認知症が疑われているおじいちゃんが当選。
すでにアメリカの民主主義は失われている。
2016年に仕掛けた国際金融資本勢力の工作も虚しくヒラリーをやぶってトランプが当選したことにより、やつらは本気で2020年には取り戻す決意をあらわした結果だと思う。(トランプ自身も残念ながら本流は奴らと一緒)
例に漏れず日本も民主主義は崩壊している。
強権的な政治をふりかざし国民の自由を制限し、財産を他国に売り渡す売国政治家の巣窟になりさがっている。
更に追い討ちとしてコロスケという訳の分からん騒ぎを作り出し言論弾圧、真実の隠蔽、挙げ句の果てには前代未聞の速さでヴァクティンを製造し国内含め世界中の人に接種しようとしている。
これは、全てアメリカや世界の奥深くにいるどす黒いやつらと繋がっている中共との茶番である。
「保守」という一見すると愛国の国士のような装いで騙し、実は親中や売国だったという事がこの数年で炙り出される状況が続いている。
今や右から行っても左から行っても同じところに辿り着くのは周知の事実である。
本気で日本人も、深くどす黒いやつらと戦う覚悟を見せないと予定よりものすごい速さでこの国は終わってしまう。今日、色々な方々が声を上げている。
この国を愛しているのなら我が日本を終わらせないためにも個人個人が今こそ世界の流れとこの国の舵取りをしっかり見極め学び売国政治家、売国マスメディア、売国資本家に引導を渡さなければならない!
国際金融資本家
日本の鎖国から開国への流れ
コミンテルン
中央銀行
中華人民共和国の建国の流れ
ローゼンタール文書
社会主義vs民主主義の源流
デイヴィッド・ロックフェラーの死去
ゆっくり調べると点と線が繋がる。
さてどうやって反撃をしますか。諦めるな日本人!
