悪夢や予知について③ | 見えない世界の真実が此処に®

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霊能力を生業としている方や、一般の方、霊媒体質の方のためのブログです。



よくいただくご質問内容への返答とさせて頂きます。




③二回の経験だけですが、人が亡くなる数日前に亡くなった夢をみました。
その二つは親友の父と、縁もゆかりも無い芸能人の方です。








これは、先見という力です。





※先見という力は、時空を先に進むという意味でもありますが、過去も、未来も、違う次元に行くのにも、いずれにしても、先に進む事には変わりは無く、いずれも「先見」という力になります。

この力に長けていると、前世を見たり未来を見たりする事ができます。ただ、行った先には、妖怪も魔物も存在しており、かなりの危険を冒すことになります。

代償を払わないと、愛する家族や伴侶を取られることになります。




親友や全く関係ない方の死を予測してしまうという事は、私自身も、幼い時から経験してきたことでもあります。




芸能人の話を友達としていて、

「あの人は、もう死んだよね?」

というと、まだ死んで無いよ! と、嘘つきよばわりされます。

しかし、しばらくすると、その人は死んでしまった…… という事ですよね?




これは、先見という力そのものです。








そして、なぜ見えない者達が憑いてきてしまうのか?




それは、霊媒体質の為です。

普通の人間には、見えない、感じない、聞こえない、触れない、臭わない、伝わらない…… そんな事を、感じてしまう。

感じてしまう者には、反応を返してくれる者には、喜んで憑いていきます。




助けてくれるかもしれない。(霊体が思う)




操りやすいかもしれない。(魔物が思う)




見えない世界は綺麗事では語れません。

未だに、「水子の障りです」とか、「守護霊がついていますよ」など、間違った見えない世界について語っている霊能力を生業としている方もいますが……




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