いじめの代償 そして…念について | 見えない世界の真実が此処に®

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霊能力を生業としている方や、一般の方、霊媒体質の方のためのブログです。

 

無くならない陰湿ないじめ…

 

 

 

 

いじめている側は、

 

かなりの代償を払わなければならない。

 

 

 

 

相手の心を折り、心を萎縮させる。


 

 

 

いじめられている側が弱ければ、

 

「このやろう…」

 

という気持ちは抑えられ

 

長い時間をかけて心の中にとどまり

 

長い期間をかけて

 

時間差攻撃のように

 

相手を蝕み、やっけていく。

 

 

 

 

いじめられている側が強ければ

 

「このやろう…」

 

という気持ちは、

 

すぐさま相手に攻撃を始める。

 

 

 

 

相手は醜くなり、

 

そして

 

「このやろう…」

 

という気持ちは、

 

いじめられている側にも

 

返ってくる可能性がある。

 

 

 

 


 

 

 

念の力

 

というのをご存知だろうか。

 

 

 

念力と表現されることがあるだろうが

 

これは、

 

唱えごとを使わずとも、

 

その強弱はあれ、

 

どの人間にも使えてしまう

 

唯一の霊能力かもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

当然、代償は返ってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、

 

A氏が、念のレベル 7

 

B氏が、念のレベル 8

 

だったとしよう。

 

 

 

 

A氏がB氏に、

 

「このやろう」

 

などの念を発した場合、

 

 

 

 

B氏の方が「1」念の力は上のため、

 

A氏はB氏から、約4倍ほどの念を

 

跳ね返され受けてしまう。

 

 

 

 

しかし、これは

 

B氏が身構えている場合。

 

 

 

 

不意打ちのように来る場合は、

 

通常「1」負けているはずなのに…

 

大きく相手に影響を与える。

 

 

 

 

運任せであるし、

 

念のレベルの差が2であれば、

 

さらに数十倍の効果が出てしまう。

 

 

 

 

もう一度、いじめの話にもどる。

 

 

 

 

いじめられている方は、

 

やり返すことも戦うことも出来ず、

 

じっと耐える。

 

 

 

 

しかも、

 

その苦痛や苦い想い出は

 

ずっと心の中に残るものだ。

 

 

 

 

数年後、

 

思い出したように

 

「アイツめ~」と憎む。

 

 

 

 

いじめた相手が、

 

自分より念の力が弱ければ

 

相当なダメージを受け、

 

相手は醜くなる

 

と同時に

 

とてもひどい人生を送ることになるかもしれない。

 

 

 

 

逆に、

 

相手が自分より念の力が強ければ

 

今度は、数十倍になって

 

自分に返ってくるかもしれない。

 

また、時には、

 

相手に数十倍になって通じることもある。

 

 

 

 

いじめている側は、

 

どんな人生になるのか。

 

いじめられている側は、

 

どんな人生になるのか。

 

 

 

 

見えない世界では、いずれにしても

 

怖い結末が見える。

 

 

 

 

念を発すれば、

 

必ず代償は起こり

 

その念は、

 

誰かを苦しめるまで、通常は消えない。

 

 

 

 

あなたの念のレベルはいくつなのか?

 

 

 

 

そんなものは、危険ですし、教えられない。

 

知る必要も無いはずです。

 

 

 

 

 

いじめの代償は、かなり怖いものだ。

 

それは、

 

いじめられた側も、いじめている側も

 

さして変わりは無い。

 

 

 

 

あえて言うなら、

 

やはりいじめる側は、

 

かなりの念症を受け

 

 

 

 

いじめられた側は、

 

かなりの代償を受けるだろう。

 

 

 

 

シックスセンス管理人