憤りを覚える瞬間 | 見えない世界の真実が此処に®

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霊能力を生業としている方や、一般の方、霊媒体質の方のためのブログです。



とある街を訪れた時

 

急激な寒気に襲われた。




そこは、シャッター街であった。




街を歩いていると、

 

とある宗教団体の看板が目に付き、

 

大きな施設(教会)も見えた。




街の人達は

 

本当に一生懸命に宗教をやっている様子で

 

いたる所にその看板が見え、

 

そして本日の標語のような文字も、

 

玄関先のガラスケース看板の中に飾ってあった。




宗教と、見えない世界とは

 

全く別物である。




という事は何度も書いてきておりますが

ただ、それを

 

一体化させようとしているところが多い。




しかし、一体化させようとしても、

 

所詮は言葉だけであるので、

 

たとえば、

 

「信じれば極楽浄土にいける。

 信じれば幸せになれる」

 

などと信者さんを妄信させてしまっていた場合、

 

時と共に非常に酷い状態となる。




なぜなら、

 

死んだ時には、浄化されないし、

 

成仏できないし、

 

本当のオバケ屋敷に、人は入ってしまう事になるから。




生きている時に妄信していた人達は、

 

「ああ!!これは、生きている時に

 一生懸命さが足りなかったんだ!」

 

などと、考え、

 

死んでから一生懸命にやり始めるからだ。




大きな施設があればあるほど、

 

またその町が一生懸命にやっていればいるほど、

 

その町には多くの亡者が集まってくることになる。




当然、霊体の放つ霊気により

 

その町は、異常な寒気で覆われていく事になる。

 

 

 

 

多くの霊体が集まる為に、

 

霊道があちらこちらに出来、

 

そして、時と共に商店街は、

 

シャッター街に変わっていく事になるのだ。




生きている人達、その町で暮らす人達は、

 

見えない世界のその環境により、

 

霊障や霊症に合い続ける事になる。




多くの方々が、左足を引きづり、

 

原因不明の耳鳴りや肩こりや腰痛を負う。




強い憤りを感じた。




一生懸命にやっている人達なのに、

 

なぜこんなに苦しまなければならないのか。




憤りが怒りに変わる前に、

 

なんとかしたい!と強く思った。








見えない世界の真実は、此処にある。







シックスセンス管理人