あなたの横に守護霊が… | 見えない世界の真実が此処に®

見えない世界の真実が此処に®

霊能力を生業としている方や、一般の方、霊媒体質の方のためのブログです。


テーマ:

「あなたの横に守護霊が・・・」という風に言う方がいますが

守護霊など99.99999%、存在しておりません。

 

なぜなら、人は死ぬと冷気を発している状態でもあるからです。

ある種の放射性物質である冷気を、死んだ人(霊体)は発し、たとえ誰かを守りたいと思ったとしても、相手に冷気を送り続けることになるのです。

 

それは例えるならば、エアコンの空気を30分ほど直接身体に受け続けた後と同じような状態です。

 

霊体が発する冷気が、エアコンほどでは無いとしても、数十年、霊体の発する冷気を受け続ければ・・・

すなはち、霊症となるのです。

 

また、仮に死んだ人が誰かを手助けしたいと思っても

肉体が無い状態で、どうやって物などを動かすのか。そして見えない世界からどうやって生きている人間に手助けできるのか・・・。

 

浄化されていない、つまりは、この冷気を取り去っていない霊体には、その術を学ぶ事はできません。

また、死んだ霊体は、すぐには話が出来ない場合がほとんどです。

なぜなら、肉体を使って生前は話していますが、死ぬと肉体が無い状態です。

 

ですから、肉体が無い状態では、きっちりと話せないのです。

 

では、なぜ生きている時の情景や思い出が分かるのか。

それは、記憶を探っていくからです。

※そのような意味では前世を視るのと同じです。

 

「あなたの横に、無くなった息子さんがいます。その息子さんは、あなたがたご夫婦に、どうか元気に頑張ってね!」と、言っていますよ・・・。

 

などと、テレビで綺麗事を言う方がいますが・・・。そんなわけはありません!


 

人は死ぬと、本当のオバケ屋敷に入ることになります。

 

肉体を失い、見渡す限り、そこら中に死者(霊体)がいるのです。普通の姿をしているものもいれば、戦争中などに銃で撃たれて死んだものは、痛み苦しみ叫びまくっている。ものすごい形相で立っている霊体もいれば、いろんな霊体がいるのです。

 

人は生き欲が強いのですが・・・、自分が死んだ事は棚にあげて、周りのオバケ(霊体)たちを見て言葉は発せないけれども、叫ぶのです。

 

「わー!おばけだ!助けて!怖いよー!」 と、ですね。

 

4歳や5歳で、いや10歳くらいで亡くなった子供が、本当のオバケ屋敷に入って、

「お父さん、お母さん、元気に頑張ってね!」

などと、言うでしょうか。

 

テレビでやっている事は綺麗事です。真実とはかけ離れている。


 

シックスセンス管理人

 

↓をクリックして頂ければ管理人は喜びますヾ(@°▽°@)ノ

見えない世界の真実が此処に-ranking

見えない世界の真実が此処に®さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります