見えない世界の真実が此処に®

霊能力を生業としている方や、一般の方、霊媒体質の方のためのブログです。


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学生の頃
どれだけ寝ていられるか
どれだけ起きていられるか
皆さんはそんなことをした経験はないでしょうか?

 

私も学生時代の夏休みにそういう試みをした覚えがあります。
24時間テレビを24時間見ることとか
ご飯も食べず寝続けられるのかとか

 

起き続けることで眠くなるのは当然ですが
寝続けても眠くなりました。
寝ても寝ても寝足りない…
むしろ寝れば寝るほど眠かったことを記憶しています。

 

起き続けても
寝続けても
どちらをしても
頭は重く、
ぼーっとして思考力はなくなり
吐き気
空腹
疲労感
倦怠感
イライラなどの精神的に不安定になる
など

 

どちらにしても身体に負担になります。
医学的にも人の睡眠は6~8時間が適当と言われています。

 

酷く疲れている場合でも寝過ぎは身体に毒になります。

 

疲れなどなく、突然睡魔に襲われる。
何だか眠たい
寝ている場合ではないけど眠りたくなる
そういう時は睡魔という魔がやってきている可能性があります。

 

眠い、眠い、眠い…

 

あまりにも酷い人はナルコレプシーという病気と診断されるかもしれません。

 

ナルコレプシーという病気は
金縛り・幻覚・幻聴の症状が発生する病気です。
日本では「過眠症」・「居眠り病」といわれることがあります。
私の友人にもその可能性があると診断された方がいます。

 

医学的にはオレキシンという物質が不足することで起こる病気だそうですが

 

見えない世界の影響を考えると霊症という他ありません。

 

眠りと覚醒の狭間は幻覚・幻聴を起こしやすい状態です。
全てではありませんが、一部でも見えない世界を感じてしまいやすい状態です。
実はそれは幻覚でも幻聴でもなく、本当に見え、聞こえているのです。
チャンネルが合うから見える、聞こえる、または感じてしまう。
ナルコレプシーの症状の一つに寝ながら行動する自動症という症状がありますが
それは憑依現象ということが考えられます。

 

見えない存在が霊媒体質の人に睡眠障害を起こさせることで
見えないものが見えるようにチャンネルを合わせて
恐い幻覚を見せたり
驚くようなラップ音を聞かせたりと影響を与えてくるのです。

 

そうやって
恐怖心や不安を与えることで常に見えない世界を意識させ
睡魔に襲われていない時でも
幻覚、幻聴が見えて、聞こえるようになり
どんどんと精神的に追い込み貶めていくことになる場合もあります。

 

そういう時はどうすればいいか

 

やはりできることは気にしない、無視をするということになります。

 

でも

 

それでは限界があり、根本的に何とかしないといけませんが…

 

眠いということ一つでも
見えない世界の影響というものが考えられます。
睡眠障害ということにもなれば
日常生活がままならないことになり
旅客機の運転手などが睡眠障害をもっているとしたら恐ろしい結果に成りえません。
実際そういうことが原因で大事故が起きています。

 

全てが見えない世界の影響とはいいませんが
痛ましい大事故の裏には見えない世界の影響が深く関わって起こっているのかもしれません。


影見

 

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