しかたない、がんばろう!~急性リンパ性白血病をいきる~かんごしに生きる~

2008年春、急性リンパ性白血病 (ALL) になった。
38才独身、看護師18年目…。
がん看護,緩和ケア病棟の経験もあった。
自分が患者になり、初めて分かったこと、実感したことがある。
日々のことと共に、又、今までを振り返りながら、記していきたい。


テーマ:

労災前提で近医病院に受診しました。

 

3/3(土)夜から悪化、

まずまず歩ける様になるNGOK本日まで、

とにかくひたすら手持ちの

セレコックス・カロナール・モーラステープでしのぎ、

臥床生活でした。

 

ぐぅぐぅで、

切符を買うことや、乗り換え駅電車を間違えない様にしないと戻れない、

と駅員さんに言われたのが印象的でした。

 

労災の書類については、

勤務病院タンパク事務員しっぽフリフリと私ヒヨコと、

同じ労基署の方チューリップ紫に話をしてもきちんと伝わらくて、

労基署は中立の立場と言っても、

悪者ドクロは私ヒヨコになっているのを感じます。

 

所属長である救外師長さんスペードにも、

いざこざに巻き込まれたくない感満載手NG

を電話で話していて感じました携帯

まぁ、当然な反応だなと思います。

 

そんな中、近所の整形外科医医師

ちょっとした配慮ハートが身に沁みました。

感謝ですクローバー

 

腰椎椎間板ヘルニアでは、

労災が通るか否かはバラつきがあるらしい。

 

通らなければ、健康保険で傷病手当金をと思っています。

この見通しを持っていることが、

「仮病扱い」に拍車をかけているかもしれないと感じています。

 

でも、痛い思いだけして、働けなくなって、お金無くて、

これで終わりにはなりたくない。

私はこの件で完璧晴れでは無かったけれど、

その権利星はあると思っています。

 

確かに、雇用者側から見たらムムムむかっむかっむかっでしょうけれど、

「普通の」外来看護業務に就いていたら、こうならなかった!!

 

久し振りにMRIも撮って、重篤ではないとのことで安心しました。

走れない生活に戻るのだけは避けたい注意

 

3/11(日)名古屋シティマラソン走る人ハーフにエントリーしていましたが、

泣く泣く欠場としましたえーん汗

私のドナーさんキラキラ縁の地を、

移植後10年に向けて感謝クローバーの気持ちで走り抜きたかった虹

 

管理職王冠1なんか、看護師看護師であっても、

パート看護師の生活Pomu太陽まで見ていないのがフツウだけれど、

貴女様王冠1が自分のつじつま合わせで

ちゃんとした考えなくテキトーに何気なくやったことが、

人一人の生活Pomu太陽や人生にある想いハート

傷つけ、脅かすんだよパンチ!と言いたい気分です。

 

最初も最後も、

結局は自分が自分を守れなかったし叫び

みる目目が無かった、それだけですね…ウシシ汗

 

 

 

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