しかたない、がんばろう!~急性リンパ性白血病をいきる~かんごしに生きる~

2008年春、急性リンパ性白血病 (ALL) になった。
38才独身、看護師18年目…。
がん看護,緩和ケア病棟の経験もあった。
自分が患者になり、初めて分かったこと、実感したことがある。
日々のことと共に、又、今までを振り返りながら、記していきたい。


テーマ:

土曜日もやっていたので今朝、早速相談携帯しました。

ヒヨコの基本的認識はおかしくないとお応え頂きました。

(関連のお勉強して試験2つ合格しましたからねだるまさんが音譜

労働者への安全配慮義務を果たさない雇用主の所ではなく、
新しく職場を探すことも視野に入れた方がよいと言われました。

クリップ 安全配慮義務

早いうちにタイミングを見て、労働局に確認した上でのこととして、
説明は求めようと思っています。

 

tuki☆☆時間の経過と共に、やっぱり、

殿部~大腿部(左>右)の痺れ~痛みを伴う腰痛メラメラが出現、

悪化して来ました。

 

(一人での)ストレッチャー搬送ストレッチャー左矢印しかも高さ調整無し)や

患者さんの移動全介助、

動けない臥床患者さんの(一人での)更衣全介助は、

昔の腰痛悪化メラメラで私にとって長年不可NGな動作でした。

 

労災も視野に対策を果たして行きます。

 

クリップ 腰痛の労災認定基準 - 厚生労働省

 

前々職にてパワハラでの休職後復帰先

皮膚科外来で仕事を干された形で

3時間以上棒立ちを強いられた際に学びましたが、

元々腰椎椎間板ヘルニアがあったとしても

(発症も本当は労災だった)、

業務上で悪化した場合には労災適応だということ、

20年以上の腰痛人生において初めて知りました。

ただし、「棒立ち」は

労災認定の基準には入らないので適応外でした。

 

…18年くらい前になりますが、

某医院(大学病院)麻酔科で腰椎硬膜外神経ブロックを失敗され、

どう見ても低髄圧症状を風邪症状だとゴリ押しされ、

「ミスかどうかはオペで開いて見てみなければ…

開いて見てみたとしても小さ過ぎて分からないだろう。」

「声大きいです!静かに話してください!」などと言われ、

後遺症ととれる症状(他の大学病院で診断)に

人生翻弄されて来ましたが、

この時も泣き寝入りではなく、

もっとお利口な方法はあったんだろうなと思います。

 

 

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