+曲の歌詞~日常~+ -27ページ目

+曲の歌詞~日常~+

主にボカロの曲の歌詞を書いてます(^-^)/
何か間違い等があれば
ジャン↑ジャン↑
言って下さい(`・ω・)

そしてこのブログでは
私ともう二人出て来ます。

はい。
あの途中から出てきた
バナナ君とミカンちゃん。

是非、生暖かい目で
見ろください。


どーもどーも(^^)/


最近、全然ログイン
出来てなかったので…



歌詞が全く書けていない
状態なんです!

ハイ…(泣)


頑張って書こうと思います

なので…よろしくです♪



あ…!!

今回は
『カゲロウデイズ』を
書きたいと思います^^


この曲はミク姉さんが
歌っています( ´∀`)

でわでわっ↓

………………………………
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い

病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と 駄弁(だべ)っていた

「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた

あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは
赤に変わった信号機

バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
血飛沫の色、君の香りと混ざり合って
むせ返った
嘘みたいな カゲロウが
「嘘じゃないぞ」って 嗤ってる
夏の水色、かき回すような蝉の音に全て
眩んだ

目を覚ました時計の針が鳴り響くベッドで
今は何時?

8月14日の午前12時過ぎ位を指す
やけに煩い蝉の声覚えていた

でもさぁ、少し不思議だな。
同じ公園で昨日見た夢を思い出した

「もう今日は帰ろうか」道に抜けた時
周りの人は皆上を見上げ
口を開けていた

落下してきた鉄柱が君を貫いて
突き刺さる
劈(つんざ)く悲鳴と風鈴の音が
木々の隙間で空廻り
ワザとらしい カゲロウが
「夢じゃないぞ」って 嗤ってる
眩む視界に君の横顔、笑っているような
気がした

何度世界が眩んでもカゲロウが
嗤って奪い去る。
繰り返して何十年。もうとっくに気が付いていたろ。

こんなよくある話なら結末はきっと1つだけ。
繰り返した夏の日の向こう。

バッと押しのけ飛び込んだ、瞬間
トラックにぶち当たる
血飛沫の色、君の瞳と軋む体に
乱反射して
文句ありげなカゲロウに「ざまぁみろよ」って
笑ったら

実によく在る夏の日のこと。
そんな何かがここで終わった。

目を覚ました8月14日のベッドの上
少女はただ

「またダメだったよ」と一人猫を
抱きかかえてた








ボカロを知ってる人なら
この曲は
誰でも知ってると思いますよ^^

↑ノベル化もしてますし…


でわ!((Σ(゜д゜;)

次回予告でもしましょうかね…
((おっ♪新しいコーナーだね
(`・ω・)


ヒントだけ教えますね(黒笑


まずは…

皆さん、知ってると思います(^-^)b




……えっ…?
もっとヒントが欲しい?

しょうがないなぁww

((お前のヒントがヒントになってないんだよっ

(#`皿´)



こほん…失礼……


ヒントは、【定番】の曲です

(((#`皿´)

ああ…嘘です…
ごめんなさい……(泣)

↑(んっ?
どっかで聴いたこと
ある……よね?(妖笑


じゃあ…
学校で流行ってるやつ


っていっても…
うちの学校だけかもだけど
(((#`皿´)
(#`皿´)


うひゃ~(泣)
ごめんなさい…!!


((ダッDASH!