NHKの定時ニュースで1秒も流さなかった
ノーベル平和賞授賞式でのサーロー節子氏のスピ-チ!








2017年12月10日23時08分
広島で被爆したサーロー節子さんの講演(全文)
http://www.asahi.com/articles/ASKDB4H8VKDBUHBI008.html

皆さま、この賞をベアトリスとともに、ICAN運動にかかわる類いまれなる
全ての人たちを代表して受け取ることは、大変な光栄です。
皆さん一人一人が、核兵器の時代を終わらせることは可能であるし、
私たちはそれを成し遂げるのだという大いなる希望を与えてくれます。

私は、広島と長崎の原爆投下から生き延びた被爆者の一人としてお話をします。
私たち被爆者は、70年以上にわたり、核兵器の完全廃絶のために努力をしてきました。

私たちは、世界中でこの恐ろしい兵器の生産と実験のために被害を受けてきた
人々と連帯しています。
長く忘れられてきた、ムルロア、インエケル、セミパラチンスク、マラリンガ、
ビキニなどの人々と。その土地と海を放射線により汚染され、その体を実験に供され、
その文化を永遠に混乱させられた人々と。

 私たちは、被害者であることに甘んじていられません。
私たちは、世界が大爆発して終わることも、
緩慢に毒に侵されていくことも受け入れません。
私たちは、大国と呼ばれる国々が私たちを核の夕暮れからさらに核の深夜へと
無謀にも導いていこうとする中で、恐れの中でただ無為に座していることを拒みます。私たちは立ち上がったのです。私たちは、私たちが生きる物語を語り始めました。
核兵器と人類は共存できない、と。

今日、私は皆さんに、この会場において、
広島と長崎で非業の死を遂げた全ての人々の存在を感じていただきたいと思います。
皆さんに、私たちの上に、そして私たちのまわりに、
25万人の魂の大きな固まりを感じ取っていただきたいと思います。
その一人ひとりには名前がありました。
一人ひとりが、誰かに愛されていました。
彼らの死を無駄にしてはなりません。

米国が最初の核兵器を私の暮らす広島の街に落としたとき、私は13歳でした。
私はその朝のことを覚えています。
8時15分、私は目をくらます青白い閃光(せんこう)を見ました。
私は、宙に浮く感じがしたのを覚えています。

静寂と暗闇の中で意識が戻ったとき、私は、自分が壊れた建物の下で
身動きがとれなくなっていることに気がつきました。
私は死に直面していることがわかりました。
私の同級生たちが「お母さん、助けて。神様、助けてください」と、
かすれる声で叫んでいるのが聞こえ始めました。

そのとき突然、私の左肩を触る手があることに気がつきました。
その人は「あきらめるな! (がれきを)押し続けろ! 蹴り続けろ! 
あなたを助けてあげるから。あの隙間から光が入ってくるのが見えるだろう? そこに向かって、なるべく早く、はって行きなさい」と言うのです。
私がそこからはい出てみると、崩壊した建物は燃えていました。
その建物の中にいた私の同級生のほとんどは、生きたまま焼き殺されていきました。
私の周囲全体にはひどい、想像を超えた廃虚がありました。

幽霊のような姿の人たちが、足を引きずりながら行列をなして歩いていきました。
恐ろしいまでに傷ついた人々は、血を流し、やけどを負い、黒こげになり、
膨れあがっていました。
体の一部を失った人たち。肉や皮が体から垂れ下がっている人たち。
飛び出た眼球を手に持っている人たち。
おなかが裂けて開き、腸が飛び出て垂れ下がっている人たち。
人体の焼ける悪臭が、そこら中に蔓延(まんえん)していました。

このように、一発の爆弾で私が愛した街は完全に破壊されました。
住民のほとんどは一般市民でしたが、彼らは燃えて灰と化し、
蒸発し、黒こげの炭となりました。
その中には、私の家族や、351人の同級生もいました。

その後、数週間、数カ月、数年にわたり、何千人もの人たちが、
放射線の遅発的な影響によって、次々と不可解な形で亡くなっていきました。
今日なお、放射線は被爆者たちの命を奪っています。

広島について思い出すとき、私の頭に最初に浮かぶのは4歳のおい、英治です。
彼の小さな体は、何者か判別もできない溶けた肉の塊に変わってしまいました。
彼はかすれた声で水を求め続けていましたが、
息を引き取り、苦しみから解放されました。

私にとって彼は、世界で今まさに核兵器によって脅されている
すべての罪のない子どもたちを代表しています。
毎日、毎秒、核兵器は、私たちの愛するすべての人を、
私たちの親しむすべての物を、危機にさらしています。
私たちは、この異常さをこれ以上、許していてはなりません。

私たち被爆者は、苦しみと、生き残るための、
そして灰の中から生き返るための真の闘いを通じて、この世に終わりをもたらす
核兵器について世界に警告しなければならないと確信しました。
くり返し、私たちは証言をしてきました。

それにもかかわらず、広島と長崎の残虐行為を戦争犯罪と認めない人たちがいます。
彼らは、これは「正義の戦争」を終わらせた「よい爆弾」だったという
プロパガンダを受け入れています。
この神話こそが、今日まで続く悲惨な核軍備競争を導いているのです。

9カ国は、都市全体を燃やし尽くし、地球上の生命を破壊し、
この美しい世界を将来世代が暮らしていけないものにすると脅し続けています。
核兵器の開発は、国家の偉大さが高まることを表すものではなく、
国家が暗黒のふちへと堕落することを表しています。
核兵器は必要悪ではなく、絶対悪です。

今年7月7日、世界の圧倒的多数の国々が核兵器禁止条約を投票により採択したとき、
私は喜びで感極まりました。
かつて人類の最悪のときを目の当たりにした私は、この日、
人類の最良のときを目の当たりにしました。
私たち被爆者は、72年にわたり、核兵器の禁止を待ち望んできました。
これを、核兵器の終わりの始まりにしようではありませんか。

責任ある指導者であるなら、必ずや、この条約に署名するでしょう。
そして歴史は、これを拒む者たちを厳しく裁くでしょう。
彼らの抽象的な理論は、それが実は大量虐殺に他ならないという現実を
もはや隠し通すことができません。
「核抑止」なるものは、軍縮を抑止するものでしかないことはもはや明らかです。
私たちはもはや、恐怖のキノコ雲の下で生きることはしないのです。

核武装国の政府の皆さんに、そして、「核の傘」なるものの下で
共犯者となっている国々の政府の皆さんに申し上げたい。
私たちの証言を聞き、私たちの警告を心に留めなさい。
そして、あなたたちの行動こそ重要であることを知りなさい。
あなたたちは皆、人類を危機にさらしている暴力システムに欠かせない一部分なのです。
私たちは皆、悪の凡庸さに気づかなければなりません。

世界のすべての国の大統領や首相たちに懇願します。
核兵器禁止条約に参加し、核による絶滅の脅威を永遠に除去してください。

私は13歳の少女だったときに、くすぶるがれきの中に捕らえられながら、
前に進み続け、光に向かって動き続けました。
そして生き残りました。
今、私たちの光は核兵器禁止条約です。
この会場にいるすべての皆さんと、これを聞いている世界中のすべての皆さんに対して、
広島の廃虚の中で私が聞いた言葉をくり返したいと思います。

「あきらめるな! (がれきを)押し続けろ! 動き続けろ! 
光が見えるだろう? そこに向かってはって行け」

今夜、私たちがオスロの街をたいまつをともして行進するにあたり、
核の恐怖の闇夜からお互いを救い出しましょう。
どのような障害に直面しようとも、私たちは動き続け、前に進み続け、
この光を分かち合い続けます。
この光は、この一つの尊い世界が生き続けるための私たちの情熱であり、誓いなのです。


<転載終わり>



管理人

私の父親は、広島に原爆が投下された少し後に、軍隊の一員として
救援の為に広島市に入り救援活動をしています。
つまり、入市被ばくをしてしまいました。
被ばく者である父親の子供である私は、当然、被ばく2世になります。

父親は、しばらくして肺結核をわずらい・・・
長期に渡って入院生活を余儀なくされました。
私には、入市被ばくと無関係であるとは思えないのです。
長期の入院生活は、我が家を貧乏のどん底にまで追い込みました。

そういった事情もあり、私は今回のノーベル平和賞授賞式での
サーロー節子氏のスピ-チの一件を取り上げない訳にはいきません。

NHKの定時ニュースでは、その演説を1秒も流さなかったし、
産経新聞は、ほとんど無視する有り様です。
何という国でしょうか・・・

それどころか・・・
日本政府が国連の核兵器禁止条約を妨害する国となり果てている始末です。

しかも・・・
日本国民への幾つもの増税は、
何兆円ものアメリカの武器を買う為にやっているとしか考えられません。

まさに、カルト王国と化してしまったニッポン!
そして、それに何の怒りも示さない日本国民。。。
世紀末という言葉が頭をよぎります。

しかし、それでも尚、日本を愛し正義感を持ち続けている人たちがいます。
私は、その人たちのことを 光軍の戦士たち と命名しました。
そのひとり一人が、光軍の戦士 です。

光軍の戦士たち・・・とした理由は、心に良心を持った多くの人の
集まる聖地にしたかったというのが本心です。

敵はあまりにも強大で・・・無関心の人はあまりにも多い。
しかし、どんな荒地であろうとも一厘の花は咲くものです。
その花があたり一面に咲きほこることを夢見て頑張っています。
たとえ、それが見果てぬ夢で終わろうとも・・・








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ブログ読者のみなさんには、
その中のほんの一部のみを特別に公開します。


新しくメルマガ読者になられた方からのメッセ-ジ

はじめまして、今年の秋頃からブログを拝見させていただいております。
実は主人が白血病で二度の骨髄移植をしましたが、再発をしてしまいました。
主治医からは治療はないとのお話に愕然としながらも、
主人のために何かできないかとわらをもすがるおもいです。



管理人

大変悲痛なメッセ-ジです。
やはり、白血病患者につきものの骨髄移植が出てきました。
血液は骨髄で造られているから、病魔の大元の骨髄を
移植しましょうということですが・・・

そこで、私は問題提起として、12月8日に記事を書いた訳です。

白血病~骨髄造血説と
腸管造血説のどちらが正しいか?
~この二つでは治療法がまるで違う!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12334793912.html

記事に出てくる鶴見隆史医師や、
フェイスブックのフォロワーが10万人もいる内海聡医師。
そして、医学研究者である森下敬一博士(御茶ノ水クリニック院長)
古くは、生物学者で医学博士でもある 千島 喜久男博士の【 千島学説 】

こういった著名な医師や学者は、腸管造血説を主張されています。
にも関わらず、ほとんど大きな議論にはなっていません。
何故なのでしょうか?

白血病のまさに核心であるところの最重要部分です。
これを無視するとは到底信じられません。

更にいえば、医学の体系が崩壊するに違いありません。
もし、腸管造血説が正しいとなれば、骨髄バンクなんてものは
巨大サギ~巨悪犯罪だったと後世の人たちからののしられるでしょう。

これが、いかに世界を震撼させるかという問題にも関わらず、
一般の人たちのいかに関心の薄いことでありましょうか?
もはや、感性が壊れてしまっているとしか思えません。
自分に関係無かったら関心すら持てない?


記事へのコメントの中に大変面白いものがありました。

B.腸管造血説が正しい。無脊椎動物にも血液はあるよね。


無脊椎動物には血液や心臓がないんですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1464935829

ベストアンサーに選ばれた回答

きちんとありますよ。
ヒトの血液はヘモグロビンを含むので赤ですが、昆虫類の血液は緑色、
イカやタコは青色、ホヤは白色、
ミミズはなんと私たちヒトと同じ赤色です。 
含まれる色素によって、血液の色が変わります。
心臓の形態だって同じです。

<引用終わり>


管理人

これは非常にわかりやすい。
ミミズに、骨や骨髄なんて無いぞ!
骨髄造血説は、たったこれだけで吹き飛んでしまった。
多くの人間は・・・
何故、こんな簡単なことに気づかなかったのだろう?


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腸管造血説のどちらが正しいか?
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アンケ-ト実施中

骨髄造血説と腸管造血説のどちらが正しいと思いますかか?

A.骨髄造血説が正しい。

B.腸管造血説が正しい。

C.分からない。



回答は、A.か B.か C.のどれかを選び
コメント欄のタイトルにご記入下さい。
その下のコメントという枠に、ご意見などが御座いましたら
ご自由にコメントを入れていただいて結構です。


実は、メルマガ読者さんより白血病について
深刻なご相談がありました。
それに対する私なりのご意見は、
次回のメルマガの中で明らかにしたいと思います。

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私は、患者さんの悲惨なお話をお聞きし思わず驚愕しました。
しかし、医療マフィアは恐ろしいので、ここでは公開しません。


鶴見隆史医師が、著書の中で大変面白いことを書いています。
皆さんの大きな参考になるので転載しておきます。

血が腸で造られるという腸管造血説
http://june-rose.com/posts/post12.html


1. 血が腸で造られる

血は骨髄で造られるというのが常識的な考えであり、定説です。
最近、血は腸で造られるという考えが再び浮上しています。

1. 腸管粘膜免疫が全身の70~80%の免疫力の場であること。

2. リーキガット(腸管透過性亢進)がかなり多くの病気の大元の原因

この二つのことから小腸が非常に重要なことを占めていることが考えられます。
老化を防いだり、病を癒すには、断食が効果的のようです。
腸をいったんクリーニングするからです。

きれいにした後に、大腸内の菌叢を善玉菌優位することによって
質の良い排便ができるようになります。

腸で血液が造られ、良質な栄養素を 取り込んだ血液が体中を巡り
健康を維持できるようになるわけです。

腸管が最大の免疫場であり、
腸を重要視する考え方が世界の潮流になりつつあります。


2. 血が骨から造られるというのはおかしい


血液が骨からつくられるという考えの方が、何かおかしいような気がします。
直感的に血液は腸管で造られる方が正しいのではと、
スコトーマ(心理的盲点)が外れている人には思えるのです。

専門分野の中に長い間浸っていると、視野が狭くなるものです。
食物が全身の健康を左右する最大の理由は、食物が血液となり、
その血液が全身に流れるからです。


3. 病気は食の悪さ

病気は食物が悪く、悪い食物が悪い血液を造り、
悪い血液が全身に運ばれるから起こるのではないでしょうか。

「食は血となり、血は肉となる」と言われています。


4. 腸管造血説


腸管造血説で有名な千島喜久男先生は、
第二次世界大戦中から戦後にかけて数多くの実験を行いました。

骨髄造血の間違いを見つけ、腸管造血の真実を科学データを元にして発表しました。
その発表の数々は、60年も経った現在も色あせることがありません。

人間は、長管骨(骨のほとんど)をすべて失った場合(両手両足)
貧血を起こさないという報告があります。
骨髄の中身はギラギラした脂肪細胞に満たされています。

その骨から血がどのように造られるのでしょうか。

がんは、悪い物質が正常な細胞の遺伝子を害し、がん抑制遺伝子が破壊され、
その結果出てきたのが腫瘍と考えるのが、千島先生の説です。
この説から考えると、断食によってがんは赤血球に戻り、
その赤血球は、腸に流れて排泄していくことになります。


5. すべては腸の汚れ

がんができる出発点は、すべて腸の汚れがアンモニア物質でいっぱいになった結果、
良い血が出来ず、どろどろの血(汚血)が流れ、酸素不足の最もたる臓器が、
がんになることになります。

病気治しの初めは、腸管をクリーニングすることが鍵のようです。
それであれば、断食することで腸管はきれいになります。

心筋梗塞は、血栓が血中にあるからです。

それは血の汚れが原因です。
血が汚れるのは、腸の腐敗です。
第一の原因は、食物の乱れ、
第二は、強烈なストレス、
第三に汚れた環境やライフスタイルの乱れです。

やはり一番の原因は食物の乱れです。
食が悪くて血が汚れ病気の原因を造ります。
現代医学では、腸の汚れとか血の汚れが本当にあるかどうか
疑わしいと考えているようです。

現代医学は、原因は決して追求していけないというタブーがあります。

結果的現象だけを追い、表面的な対処療法で終わってしまいます。
根本は、腸の腐敗にあります。
腸をきれいにしなければ、植物の根を治療しないで、
枝葉だけ治そうとしているようなものです。

戦後、医学会がこの説を受け入れていたら
今日のようなロボットの各部品を点検するような医療にはならなかったでしょう。

腸から赤血球が出来、赤血球から組織が出来るのが人間ですが、
逆に半断食を行うと、毒素の組織は赤血球に戻りその毒素のつまった
赤血球は腸管に戻って便になります。

良質な血液を作る食品として味噌汁が良いと言われています。


まとめ

腸で血液が造られ、良質な栄養素を取り込んだ血液が
体中を巡り健康を維持できるようになる

腸管が最大の免疫場であり、腸を重要視する考え方が世界の潮流になりつつある

一番の原因は食物の乱れ


<転載終わり>








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名誉教授の安保徹氏、12月6日に突然死
~検索すると新聞で死去のニュ―ス記事が見当らない!








安保徹オフィシャルブログ

訃報をお知らせします。
http://blog.goo.ne.jp/toru-abo/e/b19274ada06a4cedff99601fffea1c8b

突然のことですが、
本日12月6日、安保徹先生がご逝去されました。
お通夜、葬儀・告別式につきましては、詳細がわかり次第ご連絡させていただきます。
あまりに突然のことで、日本自律神経病研究会一同、正直驚きがかくせません。
故人のご冥福を心からお祈り申し上げます。
安保先生のこれまでのご偉業にあらためて感謝申し上げます。
                    
日本自律神経病研究会事務局


<引用終わり>
----------------------------------------------


管理人

新潟大学名誉教授で著名な安保徹先生の突然死。
免疫学を専門に講演をされていて、69歳で突然の急死。

詳細を知りたかったので、安保徹~で検索して見ました。
欲しかったのは、訃報を伝える新聞社の記事でした。
大抵、新聞社の記事が真っ先に出て来るはずなのですが、
ところが、どこにもまるで見当らない。

通常、有り得ないことが起こっています。
名誉教授で著名な医学者でもある人物の死去を
ニュ―ス記事にしないなんて、ほとんど考えられません。
少なくとも、検索欄には全く出て来ていません。
皆さんも、検索して確かめてみて下さい。

どう考えても、これはおかしいです。
陰謀論ではなく、常識の話をしています。

死亡日時も大変気になります。
12月6日に突然死ってことで、18の666ですから。
数日前に、精力的に講演を行っている訳ですから、
病魔に冒されて苦しんでいた様子は無かったと推測出来ます。


お亡くなりになられた安保徹先生ですが、
過去の講演の中で、以下のように話されていたようです。

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」


と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。



そこで、私は2014年の過去の記事を思い出していました。


どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)
を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11922125310.html




安保徹先生と岩路記者に共通しているのは、
お二人とも、ある業界から極めて不都合な存在だったということです。

そして、いつの場合も病死か自殺扱いで終わってしまう。
死因が徹底検証されることは、絶対にありません。
警察、検察、鑑定医もみんな、カルトつながりのグルだという噂があります。
これでは、あの世に葬られた人は浮かばれません。

これが、今の日本の実像です。
知らないのは、一般市民だけってことになります。

安保徹先生の場合、特に、何がまずかったのでしょうか。
岩路記者と同様に、記事にならないように報道管制が敷かれている事実は、
どうしても、暗殺の2文字が頭から消えません。


日本という国はね、皆さん・・・
実は、ものすごく怖い国なんです。

平和ボケしている国民がほとんどを占めている間は、
この国が大きく変わることは、まず無いでしょう。



安保徹先生、どうか安らかにお眠り下さい。

合掌。。。




安保徹先生
『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』





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メルマガ読者の方よりのお便り

さきほどTBSテレビで且つ又という(わざと時を違えてみました 笑)医師が
出てきて、ネットの情報で騙された患者が出ているから、
「エビデンス」のない民間療法の掲載は規制したほうがよい、というような内容で、
ツイッターでもこんなことを言っているので不安になりました。
https://twitter.com/Katsumata_Nori/status/936519451045965824

私はVC点滴をはじめたところですが、wantonさんのブログで得た情報の方が、
医療マフィアの且つ又より信用できるし、エビデンスという言葉をお守りのように
使う輩にはまったく共感できません。
民間療法で騙されたという主婦、というテレビに出てきた老婦人の方が
アクター(演技者)ではないかと感じました。

これからwantonさんのブログも規制などがされてしまうのが不安です。

wantonさんはどう思われますか???

メルマガのほうは、バックナンバーも見たいので、そのへんも金額等教えてください。



管理人

私は、このメールをいただいたメルマガ読者の方に、
★メルマガ第1号〜★メルマガ第51号までの全記事を
無料でお送りしました。

悔しいのです。
腹立たしいのです。
悲しいのです。

毎年、40万人以上の気の毒なガン患者の人たちが死んでいきます。
そのほとんどが、ガン3大療法で死にます。
なけなしのお金までむしり取られながら・・・
病院の代替療法では、500万~数千万円の費用がかかってしまう。

私が目指すのは、ガン3大療法でも・・超高額な病院の代替療法でもない。
お金をかけずに、本当にガン患者の助けになる多くの情報・・・
第三の小さな栄光への道。
その為には、先ず、ガンの正体を知らなければ話にならない。


エビデンスのない民間療法は規制しろって・・・
ならば、ガン3大療法にエビデンスは存在するのか!?

何故、毎年40万人よりもはるかに多い人間が死んでるのか?

何故、その真相をまったく語ろうとしないのか!

何故、ガン患者を大量に死なせているガン3大療法は法律で護られるのか!

何故、ガンの真相を究明しようとする人間は叩かれるのか?



検査で見つかる癌のほとんどが「良性の癌もどき」
 ~ガン患者の8割はガンの3大療法で死ぬ!
 

http://ameblo.jp/64152966/entry-12267600469.html


皆さん、スキルス性胃がんってご存知ですか?

スキルス(scirrhous)とは、硬いという意味があり、
スキルス胃がんとは「硬性胃ガン」ということです。

同じ胃がんなのに普通の胃がんとスキルス胃がんとは、どうちがうの?
と疑問に思う方もいらっしゃると思います。
普通の胃がんは、胃の壁にがん細胞が出来るのに比べて、
スキルス胃癌は胃の粘膜の下にがん細胞が広がっていきます。
そのため、広がった部分が硬く感じられるのです。

そのため、普通の胃がんは、胃カメラなどの検査で早期に発見することが
できますが、スキルス胃がんは胃カメラでは発見しにくく、
見つかった時には、がんが進行して他の臓器に転移しているのです。

このスキルス胃がん は、30~40代の女性に多く、スキルス胃がん は、
胃がん全体の中の約1割を占めています。
また、スキルス胃がんは、進行が早い上に、悪性度が高いだけではなく、
専門医でも見つけにくいために約6割の人は発見された時には
腹膜やリンパ節に転移をしています。



胃の粘膜では、スキルス胃がんは見つかりません。
胃液は、ペ-ハ-が1とか1.5とかのすごい強酸です。
つまり、強酸が嫌いな微生物が介在していると考えられのです。
多くの人は、何故、そこに目がいかないのでしょうか?

犯人は私ですと言っているようなものです。
この真犯人が、弱った胃の細胞に取りついたのです。
そして、カビ菌やウィルスが増殖するように拡がっていくのです。

皆さんに、重要な情報を提供します。

生命科学の分野においてだと、
『ガン細胞は転移が絶対にあり得ない』そうです。
ガン細胞が細胞分裂出来ない、故に転移自体があり得ない。との事。

しかし、実際には転移も増殖もしていきます。
ここに、大きな謎とヒントがあります。
メルマガでは、この謎解きをしており、現在、進行中です。



日本の実際のガン死亡者数は、
統計よりもはるかに多いのではないだろうか!?

https://ameblo.jp/64152966/entry-12308815683.html





管理人

WHOのグラフですが、実際にはもっとはるかに急上昇している
のは間違いないです。
真実のグラフを作成すると、恐らく・・・
日本国民は 驚愕 するでしょう。
これが、日本最大のタブーであり秘密なのです。

皆さん、これを偶然だと思いますか?





カンジダについて





お知らせ

メルマガ2周年記念特別イベントは、
12月3日を持ちまして終了しました。

非常にたくさんの方が応募され、驚いています。
皆さんに感謝です。



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第九期メ-ルマガジン

★メルマガ第63号 第1回 ~ ヨーロッパの女性読者からの深刻なご相談

★メルマガ第62号  悪性リンパ腫・白血病の正体が見えて来た ~ 其の2

★メルマガ第61号 【 メルマガ2周年記念特別記事 】
 ~真実を知らなければ、人は前に進めない!



第八期メ-ルマガジン

★メルマガ第60号 悪性リンパ腫の正体とは何かを調査中 ~ 其の1

★メルマガ第59号~中編 ムーコルはガンより怖ろしい!~ガンとの因果関係は?

★メルマガ第58号 玄米は危険~重曹水飲用は大変に有効!

★メルマガ第57号~前編 ムーコルはガンより怖ろしい!~ガンとの因果関係は?

★メルマガ第56号~肺アスペルギルス症が肺ガンを発症させる!

★メルマガ第55号~スキルス性~胃ガン、大腸ガン、乳ガンの怖ろしい真犯人!?

★メルマガ54号~三島由紀夫の最後の遺言

★メルマガ第53号 奇跡の野菜~マルンガイ~と石垣島!

★メルマガ第52号~活性酸素を大量発生させガンを発症させる
 最大の真犯人はリッキーガット症候群!











イベントは
今日夜の0時で終了します。
~ メルマガ2周年を記念して ~











管理人

私がメルマガを始めて、ちょうど2年が経ちました。
ここまで来れたのも大勢の読者の皆さんのおかげです。

おかげ様で、
読者の方は、北は北海道から南は沖縄まで・・・
日本全国におられます。

海外では、ヨーロッパ、アジア、アメリカなどに
12名の読者の方がおられます。
本当に有難いことです。

実は、次の ★メルマガ第63号 においては、
ヨーロッパの女性読者からの深刻な難病相談を元にして、
それに応える形の記事を配信する予定です。
配信予定日は、11月30日です。


2周年を記念して何かやらなければと考えていましたが、
特に、名案というものはなかなか頭に浮かびませんでした。
ただ、カレイドスコープさんのところも、時々、
イベントをされておられるので、私も何かせねばと・・・
色々、考えて、結局やることにしました。


11月26日 より、12月3日 までの1週間を
メルマガ2周年記念特別イベント期間とします。








その1週間の期間中に申し込まれた人に、
ブログ非公開の 大変重要な記事 を情報提供します。
私が、ここ2年間で1000件以上の記事を調べましたが、
私がその中でも、最も重要と考える記事を御紹介します。
但し、これは私が書いた記事ではありません。

3ヵ月購読の方と1年間購読の新規購読の方が対象です。


更に、
3ヵ月購読の方は、過去記事の中から、3件の記事を。
1年間購読された方には、過去記事の中から、
10件の記事を選んでご指定してくだされば、
その記事を送らせていただきます。

但し、選んでいただけるのは、
★メルマガ第1号から★メルマガ第51号までの過去記事です。

実は、★メルマガ第1号から★メルマガ第51号までの過去記事は、
来年に入って段階的に全て削除する予定です。
削除されたら、もう見ることは出来ません。
見ることが出来るのは、今の内だけです。




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3ヵ月か1年間かの購読期間を明記し、
電話番号(出来れば携帯)を記してお申込み下さい。

時々、希望者のメルアドが迷惑メール設定になっていたり、
AUなどの契約会社などの規約が厳しいため、元からはじかれて
こちらから届かないケースがあります。
そのような時には、こちらから電話するしかありません。



時局は、まさに風雲急を告げています。
放射能も様々な地域に拡散され、
私たちの健康と命が危機に瀕しています。

そういった環境の中、あなたやご家族の皆様の
健康や命~財産を如何にして護りぬくのかが問われています。
当メルマガは、そのような真に厳しい現状を鑑み、
少しでも皆様の負託に応えられるように頑張る所存です。

ガンや白血病、そして、難病といったものに対して、
高度な救命情報サイトとして、日本の最先端を走るトップランナーを
目指すべく、日夜、勉強と研鑽を怠らず歩んでいく覚悟でいます。
来るべき経済危機の中、財産の保全も欠かせません。


10年後・・・
そして、20年後・・・
皆様と楽しい笑顔でお会い出来ることが、
唯一の私の願いです。

願わくば、皆様との絆をより深くしつつ、
これからもつながっていければ・・・
これ以上の幸せは御座いません。


光軍の戦士より








★メルマガ第1号~★メルマガ第51号までの過去記事


第一期メールマガジン (2015年11月~2016年1月)

★メルマガ第1号~ガンの本質と生還

★メルマガ第2号~【食事療法とマイナスイオンと水素】

★メルマガ第1号追加補足~【真菌(ガン)の天敵とは!?】

★メルマガ第3号~被汚染地域の「突然死!」

★メルマガ第4号 『被汚染地域の発症までの時間をかせぐ必須アイテム!』

★メルマガ第5号 『10年後のあなたの笑顔が見たい』



第二期メールマガジン (2016年2月~2016年4月)

★メルマガ第6号『白血病について』
 〇生還の為に知っておくべきこと!
 〇『白血病について』~重要資料

★メルマガ第7号『白血病について』の追加補足

★メルマガ第8号 『甲状線ガンについて』

★メルマガ第9号 『あなたが決して知ってはならない恐るべき日本の闇』

★メルマガ第10号 『カレイドスコープ vs 真実を探すブログ』



第三期メールマガジン (2016年5月~2016年7月)

★メルマガ第11号 『万能酵母液の作り方』

★メルマガ第12号
「原爆を造らなければ良かった」と言い残して死んだある日本人技術者

★メルマガ第13号~【前編】
世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

★メルマガ第14号~【後編】
世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

★メルマガ15号
決して誰も書かない「不正選挙の真の正体」とは!?

★メルマガ第16号
東日本で生き抜く為に!〜想いの偉大さと栄光



第四期メールマガジン (2016年8月~2016年10月)

★メルマガ第17号
勇気を失うことはすべてを失うことである。

★メルマガ第18号
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光で死滅させる画期的技術を世界に発表!

★メルマガ第19号
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★メルマガ第20号
もしもの危機の時の準備を!
〜私も最大限のサポートが出来るように準備します。

★メルマガ第21号
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★メルマガ第22号 シリーズNO1〜電子治療器
機械から、マイナスの電子を体内に注入出来れば、
結果としてマイナスイオンが体内で発生します。

★メルマガ第23号
『ガンになったら、先ず真っ先に絶対にしなければいけない事』

★メルマガ第24号〜『大麻の真実〜国民は何も知らない!』



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★メルマガ第25号
『トランプ暗殺の可能性と国家非常事態宣言!』

★メルマガ第26号
『人の命と幸せ〜これ以上に大切なものが他にあるでしょうか?』

★メルマガ第27号
『甲状腺ガン』特集号〜その治療法と〜【ある奇跡のお話】

★メルマガ第28号~『今後、大腸ガンが激増する!』

★メルマガ第29号~芸能人は巨大ガン利権の【死の広告塔】

★メルマガ第30号
『身体を解毒・還元するグルタチオンがあなたを救う!』

★メルマガ第32号
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★メルマガ第33号
『基礎体温が年々低下し、ガン体温に近づく日本国民
〜なぜ日本人は低体温になったのか?』


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ウソで塗り固められた【花粉症の真相の全て】を明らかにする時が来た!

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解毒しなければガン・白血病、リウマチは治らない!

★メルマガ37号 土岐市・重水素核融合実験の“トリチウムと中性子の恐怖″〜その防御法!

★メルマガ第38号〜急性白血病患者から届いたSOSの緊急メール!

★メルマガ第39号〜急性白血病の真相を知ればその対処法も明らかになる!

★メルマガ第40号 『恐ろしい!〜徐々に、ガンの真の正体が明らかになってきた。』

★メルマガ第41号 検査で見つかる癌のほとんどが「良性の癌もどき」
         〜ガン患者の8割はガンの3大療法で死ぬ!
★メルマガ第42号 何としても、ガンの増殖〜拡大を食い止めなければならない!



第七期メールマガジン (2017年5月~2017年7月)

★メルマガ第43号 私の使命は人の手助けになること
         〜それを私の生きていた証(あかし)にしたい!

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【関節リウマチ】〜炎症性のT細胞であるTh17が骨の破壊を誘導する!

★メルマガ第46号
我々は、40万人のガン患者を救える治療法を見つけることが出来るだろうか!?

★メルマガ第47号 【高濃度ビタミンC点滴療法の真実】

★メルマガ第48号 何故〜甲状腺ガンが全国で増えているのか!?

★メルマガ第49号
女性ガン死亡者数第1位(男性第3位)は〜『大腸ガン!』〜その予防法

★メルマガ第50号
癌細胞は、体内の重水素(トリチウム)と活性酸素に起因して大増殖する!

★メルマガ第51号
決して誰も書かない川島なお美さんの死の真相とは!?





夜空ノムコウ








平成の世から大乱の世へ ~
天皇陛下譲位は平成31年4月30日









2017.12.1 11:23更新

天皇陛下譲位は平成31年4月30日 改元は5月1日
http://www.sankei.com/politics/news/171201/plt1712010015-n1.html


管理人

今日は、朝方までメルマガの仕事に追われていました。
2周年記念のイベント関係のお申込みへの返信やら振り込み確認メ-ルの
送信といった作業をずっとやっていました。
そんな訳で、やっと寝たのが朝の7時になってしまいました。
本当に有り難いことです。

今日のブログ記事をやっと書き始めたのが、お昼の3時です。
実は、お申込みをいただいた中で、ある一人の女性から・・・

「この社会の真相を知りたい」
「子供や家族を護りたい」

といったご希望の書き込みがありました。
真相を知りたいといった感情は、何らかの不安から
来ていると私は思っています。

特に、女性は男性に比べて防衛本能が優れています。
不安を感じるのは、防衛本能から出ていると思います。
しかし、その不安は漠然としたもので、それゆえ、
真相を知りたいという言葉が出てくるのでしょう。

彼女からのメ-ルが、妙に頭に引っかかっていた矢先・・・
目にしたのが、天皇陛下退位の記事だったのです。
私の目には、これはつながっていると感じたのです。

私は、以前から申しておりました。
東京オリンピックの2020年と2019年には気をつけるようにと。
まさに、そんな中で天皇陛下退位の記事が出ている訳ですから、
これに着目しないのは、政治的センスを疑われます。

東京オリンピックが本当に開催されるかどうかも確信が持てませんし、
温厚な現天皇陛下が退位なされるということで、
私の脳裏に直ぐに浮かんだのが、
平成の世から大乱の世へ ・・・移り変わるというイメ-ジでした。

そもそも、311が日本再占領というシナリオの中で行われた訳ですから、
その一部が失敗に終わり、未完のままになっています。
ですから、それを完成させるべく何かが計画されている可能性を
疑っているのです。

人工地震・津波といった天災テロよりも、寧ろ、
経済テロを個人的には心配しています。
或いは、その二つが同時並行して起こされることもあり得ます。

皆さんの一部には、天災テロを恐れて警戒されている方もおられると
思いますが、私に言わせれば、経済テロも非常に怖いです。

3日で、店頭から食料が消えてしまいます。
飢えると・・人はものすごく狂暴になります。
極めて治安が悪化します。

大都市と近郊農村は特に危険になります。
次の日から、皆さんが一度も経験したことも無いような悪夢が
目の前で繰り広げられられることになります。

民衆が暴徒化した中で、あなたはご自身や家族の身を護れますか?
直ぐに動いたほうが良い場合と、
決して動いてはいけないケ-スがあります。
その判断はできますか?

脱出ル-トとその方法は頭にありますか?
近い将来・・・私は、そういった事態になった時に
自分に何が出来るかを検討しています。
なので、イザという時の為に、私の携帯を名前をつけて
登録しておいて下さいとメルマガ読者の皆さんにお伝えしています。

誰からかかって来た電話か分からないというのは、
非常に具合が悪いからです。
非常事態においては尚更です。

今、私はすごく漠然としたとした話をしています。
しかし、知識と意識レベルがより高まれば・・・
漠然としたものがクリアに見えてくるはずです。

知識と意識レベルを高めるには、この社会の真相を知ること無しには
到底無理な相談です。
つまり、先ほどお話ししたメルマガを希望された女性の方は
本能的に、そのことをわかってらっしゃるのです。
だから、女性は本当にすごいと思うのです。
別に、男性を卑下するつもりはありませんが・・・


私がかねてより、2020年が危険だと申し上げているのは、
2020年が、悪魔の数秘術の世界の中で
22 という恐ろしい数字になるからです。

天皇陛下譲位は平成31年4月30日 改元は5月1日・・・は?

平成31年4月30日は 11 になります。
改元は5月1日・・は になります。
皆さん、これをまだ偶然だと思っていますか?

イルミナティの世界に偶然という文字は無いです。
全てが計画通り・・・必然なんです。
だから、私はいつも数字を取り上げている訳です。

彼らは、予告するのが好きな連中です。
何が起こるのか・・・起こされるのか?
そのヒントは、結構、身近なところにあります。

ハリウッド映画だったり、テレビドラマだったり、
有名な雑誌だったり、イルミナティカ-ドだったりします。

我々は、もっと早くに気付くべきでした。
その印というか、証拠は腐るほど出てきますから、
信じられないという人は、調べてみられてはいかがでしょうか。

もう、知らない振りだとか、無知は卒業しましょう。

日本の政治体制が極右~挙国一致体制へと急速に傾斜していますから、
戦争というキ-ワ-ドも頭に入れておかねばなりません。








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11月29日、最新のメルマガを配信しました。

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アメノウズメ塾上級サバイバル編
①教えは政治家、預言者、宗教家から?







安倍がモリカケで攻められると
いつも北朝鮮がミサイルを撃つ
  ~ あら不思議 ~









金正恩よ!
あんた 本当に
ミサイル撃ってんのかよ!





11月29日 6時17分北朝鮮 弾道ミサイル

安倍首相 国連安保理緊急会合の開催要請へ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171129/k10011239141000.html

安倍総理大臣は、29日午前6時前に総理大臣官邸に入る際、
北朝鮮が発射した弾道ミサイルは、ICBM=大陸間弾道ミサイル級の可能性があり、
断じて容認できないとしたうえで、国連安全保障理事会の緊急会合の開催を
要請する考えを示しました。

この中で、安倍総理大臣は記者団に対し、
「北朝鮮が再び弾道ミサイルの発射を強行した。
飛行状況を踏まえれば、ICBM=大陸間弾道ミサイル級の可能性がある。
政府としては、ミサイルの動きを完全に把握し、
危機管理に万全の態勢をとった」と述べました。

そのうえで、安倍総理大臣は
「国際社会の一致した平和的解決への強い意志を踏みにじり、
このような暴挙を行ったことは断じて容認できない。
北朝鮮に対して厳重に抗議を行った。国連安保理に対して緊急会合を要請する。
国際社会は、団結して制裁措置を完全に履行していく必要がある」と述べました。

さらに、安倍総理大臣は
「わが国は、いかなる挑発行為にも屈することなく、圧力を最大限まで高めていく。
引き続き、強固な日米同盟のもと、高度の警戒態勢を維持し、
国民の命と平和な暮らしを守り抜いていく」と述べました。






あんた達・・・
仲間なんじゃね~のか?








モシモシ・・・
安倍ちゃん?
撃っといたから!










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原発再稼動によってギュウ詰めになっていく
使用済み核燃料が熱暴走するのは、
もはや~時間の問題だ!











11月27日(月) 配信

原発事故“予言”の広瀬隆が再び警告
「近く大事故が起こる」その場所は…〈週刊朝日〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00000040-sasahi-soci&p=3

<一部引用>

大地震に襲われた原発が緊急停止しても、電気が途絶えて冷却できなくなれば
核燃料の崩壊熱のためにメルトダウンの大事故が発生する。
停止中の原発も決して安全ではないということは福島第一原発の事故で得た
教訓だが、広瀬さんは

「多くの人は原発敷地内のプールに保管されている
使用済み核燃料の危険性に気づいていない」と言う。

福島第一原発事故当時、4号機のプールには1535体の使用済み核燃料が保管されていた。
この使用済み核燃料に含まれる放射能の量は、福島第一原発事故で放出された
セシウムやヨウ素などを含めたすべての放射能の量(原子力安全・保安院推定値)の
27倍に相当する天文学的な量だった。
政府が想定した東京都を含む半径250キロ圏内の住民が避難対象となる最悪シナリオは、
4号機のプールから放射能が大量に放出されるケースだった。

「使用済み核燃料は原子炉の何十倍もの危険性を持ちながら、
何の防護もない“むきだしの原子炉”といえます。
原発が運転中か停止中であるかは関係ない。
使用済み核燃料を抱えている原発は、すべて大地震の危機にさらされている。
これが『日本列島の全原発が危ない!』の意味です」

全国の原発から出た使用済み核燃料は青森県六ケ所村にある再処理工場に輸送され、
全量再処理される計画だったが、ガラス固化に失敗して操業不能に陥っている。
3千トンのプールがほぼ満杯になったため、
各地の原発で保管せざるをえない状態が続いている。

使用済み核燃料を持っていく先がないため、
電力会社はプールの設計変更を行い、ぎゅう詰めにし始めた。
燃料棒集合体を収めるラックの間隔を狭める「リラッキング」によって
貯蔵量を増やしているのだ。

「これは絶対にやってはいけない。
核爆発の連鎖反応を防ぐ安全対策として、
燃料と燃料が一定の距離を保つように設計されていたのです。
リラッキング実施状況を本に掲載しました。
日本中の原発で危険なリラッキングが行われている実態を知ってもらいたい」

本の最後では「使用済み核燃料と再処理工場が抱える『世界消滅の危険性』」と
題して、六ケ所村と茨城県東海村にある再処理工場の高レベル放射性廃液の
危険性を訴えている。

「二つの再処理工場には、使用済み核燃料を化学溶剤に溶かした
高レベル放射性廃液が大量に貯蔵されています。
冷却できなくなると水素爆発を起こすこの廃液が全量放出すれば、
福島第一原発事故数十回分に匹敵する放射能が広がり、
たちまち日本全土が壊滅状態になる。そういう危機にあることを認識してください」

1976年、西ドイツ(当時)のケルン原子炉安全研究所が提出した
再処理工場の爆発被害予測の極秘リポートには
「西ドイツ全人口の半数が死亡する可能性」が記載されていた。
翌年、毎日新聞がリポートを紹介した記事を読み、
広瀬さんは原発反対運動にかかわる決意を固めたという。

「何より『知る』ことが大切です。
今回の本は大事故発生時の具体的な対策を行動に移すための緊急の呼びかけです。
原発再稼働を推進する人、電力会社の人たちにこそ読んでもらいたい。
一人ひとりの行動が危機を回避する力になるはずです」
(本誌・堀井正明)

※週刊朝日 2017年12月1日号


<引用終わり>
--------------------------------------------



<一部抜粋>

福島第一原発事故当時、4号機のプールには1535体の使用済み核燃料が保管されていた。
この使用済み核燃料に含まれる放射能の量は、福島第一原発事故で放出された
セシウムやヨウ素などを含めたすべての放射能の量(原子力安全・保安院推定値)の
27倍に相当する天文学的な量だった。
政府が想定した東京都を含む半径250キロ圏内の住民が避難対象となる最悪シナリオは、
4号機のプールから放射能が大量に放出されるケースだった。



管理人

広瀬隆さんは、全ての真相を語っていないと思います。
この4号機の1535体の使用済み核燃料は、そのほとんどが、
大気中に燃え尽きたというのが私のここまでの認識です。

元原発プラントエンジニアの cmk2wl さんが、事実を元にして
真相を語っています。

https://twitter.com/cmk2wl/status/398983979849621505

この中でたくさんの検証ツイートをされていますので、
皆さんも、一度、詳細に見て欲しいと思います。


NRCですら、一度は4号機の燃料プールはジルコニウム火災だと伝えています。
私の計算でも、10日注水できなければ、残りは100トン。
燃料の殆どは顔を出してます。
重要な画像。


2011年5月23日 フクイチ4号機の映像



出火は稼働中でないはずの4号機で起こった。
報告によれば使用済燃料の加熱だという。
しかし出火の規模からすると4号機は
発電の目的以外に使われていたものと推測される。
4号機はウランの濃縮工場で兵器級の濃縮ウランを作っていたのではないか?
兵器級の濃縮ウラン製造は、トップシークレットであり、
無論、アメリカからの指示によるものであろう。



管理人

皆さんも、一度、この動画を見て下さい。
誰が見ても、大変激しく燃え上がっています。
特に、4分40秒 あたりから。
使用済み核燃料が燃えている以外の何物でもありません。

これで、全てに合点がいきます。
あの時点で、既に、2ヶ月以上も燃え続けていたのです。
だから、その内部のすごい高熱が原因で、建屋の支柱が変形し
4号機が傾いて倒壊の危機が叫ばれていたのもうなずけます。

当時、私は不思議でした。
3月14日の朝11時に、3号機が触発性低レベル核爆発を起こし、
その時、風は太平洋側へと吹いていました。
なので、東日本は救われた訳です。

ところが、夜の10時頃より風向きが変わって、本土に向ったのです。
夜中より、放射能雲が、首都圏を襲ったのです。
それが、当時、見えない雲として大変話題になったのです。

朝方の5時か6時頃より、東京~首都圏を襲いました。
ですから、2011年3月15日は・・・
本当にヤバイ1日だったのです。

何も知らずに、外に出ていた人は大量被曝しているはずです。
政府は、この怖ろしい事実を知っていながら、原発利権を
護りたいが為に、一切を市民に知らせなかったのです。
反原発機運が高まることを恐れたのです。

これはこれで、大変な問題なのですが、私が不思議に思ったのは、
それから2週間以降、モニタリングポストが大きく上がったことです。

アレレレ・・・
何だろうこれはと、調べながら不審に感じたことを今でも覚えています。
これだったんですね・・・犯人は。
4号機の使用済み核燃料が燃えて放射線量が上がっていたのです。

上の動画の映像を見れば明らかです。
記録された映像は、決してウソをつきませんから。

という事は・・・
東京を始めとした首都圏の皆さんは、巷で云われているよりも、
実際には、はるかに被曝しているという怖ろしい事実に突き当たる訳です。



ところで、話を戻しますが・・・
広瀬隆さんは、こういった真相を知らなかったのでしょうか?
或いは、知っていて知らない振りをしているのでしょうか?

私は、後者だと思います。


広瀬隆 「赤い盾」 セリッグ・ハリソン ~で検索
http://58807828.at.webry.info/201105/article_22.html


副島隆彦の重たい掲示板 より

広瀬さん、言っていることがよく分かるでしょう。
だってあなたはCIAの手先なんだから。
情報将校セリッグ・ハリソンを知らないとはいわせないぞ。

30年来あなたはセリッグ・ハリソンという人間から反原発活動について
いろいろと指導されてきただろう。
CIAは日本の反戦運動や反原発運動も裏で操ってきた。
彼は東アジアの国々をアメリカのいいなりにさせるために
謀略工作を行う専門の人間だ。
ロックフェラーの世界支配から民衆の目をそらし、
国内のアメリカのいいなりにならない政治家(ポピュリスト)を葬っていく
道具としてあなたみたいなひとに資金や情報を与えて育ててきたのだ。
北朝鮮問題もこんなにこじれていているのは、
CIAがさかんに尖閣や北朝鮮の問題を都合のいいように捏造したり、
潤色したりしてメディアで垂れ流し続けさせているからだ。

あんたの書いた『赤い盾』だってロックフェラー一族が自分の出自に対する
劣等感を消し去るために、ロスチャイルドを悪者にしたてあげる目的で
書かされたんだろう。
いずれ私がこんなものをはるかに超えるものを書いて、
あんたなんかの本がロックフェラー=ナチス=CIAの礼賛のために
書かれたことを誰の目にも明らかにしてやるからな。
こんな程度のことはアメリカを研究している人間にとっては常識なんだ。
日本人がいつまでもお前らにだまされていると思ったら大間違いだぞ。


<引用終わり>



広瀬隆さんも、副島隆彦さんも似たようなものだと思います。
だから、お互いをよく知っているのでしょう。

一部に、予め、燃料棒は抜かれていたという言説を流している人物が
いますが、これも大うそです。
燃料棒を抜いて、どこかに輸送することはものすごく危険な作業です。
極めて危険で非常に大掛かりな作業になります。
これを誰にも知られること無しに、秘密裏に行うのは不可能です。
少し考えれば、子供にだって分かることです。

どう考えても、原発マフィアの一員としか考えられません。
燃料棒は抜いてあるのだから、東京や首都圏も全然汚染されていないと
大バカなことを平気で言っている始末です。
聡明な皆さんは、決してだまされないようにして下さい。


福島は言うに及ばず、首都圏~関東~東北は・・・
皆さんが想像している以上に汚染されたという事実です。
という事は・・・
その地域の市民の皆さんも予想している以上に
被曝しているということを意味します。

この事を再認識するべきだと思います。
汚染や被曝の実態やここ数年のガン・白血病の発症や死亡といった
実際の数値やグラフは、ここんとこ全く出て来ません。
ほとんど表に出て来ないように隠蔽工作がされているようです。

なので、多くの市民に危機感が芽生えないのでしょう。
首都圏のメルマガ読者の何人もの方からも体調不良を訴える
通報が相次いで舞い込んで来ています。

本当は移住したいのだけれど、仕事や身内を抱えているので
思うように動けないと話しておられました。
もし、内部被曝で倒れる時が来てしまったら、
動こうにも身動きがとれなくなってしまいます。
そのような悪夢の日がやってこないことを切に祈るばかりです。







ふと頭をよぎるのは、全米各州に建設された巨大地下都市です。
世界核戦争は、あまり現実的ではありません。
もしかするとですが、広瀬隆さんが本で書いているような事が
現実に起こることを想定してのものではないでしょうか。
そう考えると、全てに説明がつくので怖ろしい。

巨大地下都市の一つがあるデンバーの空港には、
放射能汚染されて変質した植物や死んだ人間が描かれています。
これが、イルミナティのシナリオでないことを願うばかりです。

ハトは平和のシンボル。
このハトが、平和憲法を有する日本を指しているような気が
するのは、果たして、私だけでしょうか・・・



デンバー空港 未来を指し示した世紀末壁画















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リーキーガット症候群
~ 白血病とガン










管理人

以前、メルマガ読者のお母様の子供さんが急性白血病と診断され、
私のところに幾つもの相談がありました。
その時に、お母様にあることを尋ねてみました。

お子さんの担当医は、東京のドクターでしたが、そのお医者さんに
・・『 リーキーガット症候群 』をご存知かどうか、
聞いてみて欲しいとお話したことがあります。

結果は、「 知らない 」というものでした。
これは、さすがにまずいでしょうね。
私は、大いに驚き落胆した記憶が今でも鮮明に残っています。

何故なら、白血病・・・とりわけ、急性白血病に関しては、
この リーキーガット症候群 と大いに関係があるとの疑いがあるからです。

リーキーガット症候群 は、小腸が荒れ、プチプチとした小さな穴があき、
そこから、未消化の食べ物やウィルス、細菌、カビ菌などが血管に
どんどん入って行きますので、急性白血病や悪性リンパ腫などと
無関係である訳が無いというのが常識人の考えることです。

にも関わらず・・・
この リーキーガット症候群 を知っているお医者さんは結構多いのですが、
しかし、知らないお医者さんも実に大変多いといった現実があります。

これは、大変な驚きです。
私は、ある大きな疑念を持っています。
この リーキーガット症候群 は、医療界において意図的に封じられている
のではないかとの強い疑いを持っています。
でなければ、多くの医師が知らないといった現実を説明出来ません。

何故、意図的に封じ込められているのかというのが核心部分です。
私は、今の病気の秘密にされている・・ある核心部分が、
徐々に解明されてしまう怖れがあるからだと考えています。
つまり、大変なタブーになっているのではないでしょうか。

私は、今日まで、あらゆる多くの医学関連の学術論文を調べましたが、
その病気の原因については、分からない・・・と書かれています。

様々なガンや白血病~悪性リンパ腫、難病のほとんどが
原因不明と記述されています。
それが、たくさん調べた末の結果です。

無論、タバコの吸い過ぎだの酒の飲み過ぎだの食生活の偏りだの遺伝と
いったあたりさわりの無いことは、恒例行事のように書かれては
いますが、その本質に触れるものは、ほとんど皆無です。

つまり、皆目分からないという事実にしておくと、それが、
大変な利益を生むことに気づかされました。

血液の中に、タンパク質やウィルスやカビ菌、細菌などが
どんどん入っていくのですよ。
それが、リーキーガット症候群 の説明です。

しかしながら、白血病や急性白血病、悪性リンパ腫と
全くといっていいほど関連づけられていないのは、大変な驚きです。
これは、絶対におかしい。
皆さんももそう思いませんか?

小腸には、身体の免疫細胞の70%が集中しています。
そこにトラブルが生じると、そりゃ、白血病にもガンにもなります。
大きな病気のほとんどが、血液と関係しています。
血液は、小腸で造られるというのが真相と云われています。

そこがやられると、どういうことになるか、子供にだって分かります。
つまり、その最たるものが、リーキーガット症候群 な訳です。
これを一般の医師が知らないというのは、実に大問題です。
まして、急性白血病の治療など出来ますでしょうか?

結果⇒、解熱鎮痛剤、抗がん剤、骨髄移植といった医師のマニュアル通りの
治療しか受けられないといった怖ろしい現実が待っているのです。
あなたや家族にですよ・・・


リーキーガット症候群を引き起こす原因 として・・・

LGS(リーキーガット症候群)と体臭~腸の破壊が体臭を作る~
http://taishu.wp.xdomain.jp/%E8%85%B8%E5%86%85%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%81%A8%E4%BD%93%E8%87%AD/lgs%EF%BC%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%83%E3%83%88%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4%EF%BC%89%E3%81%A8%E4%BD%93%E8%87%AD%EF%BD%9E%E8%85%B8%E3%81%AE%E7%A0%B4%E5%A3%8A%E3%81%8C/


•抗生物質や鎮痛剤、ピル(経口避妊薬)などの多用
•アルコールの飲酒
•上白糖の大量摂取
•食物アレルギー(遅滞性)
•カビ(カンジタ菌)の体内での増加
•重金属の蓄積
•食品添加物などの大量摂取


特に、抗生物質や抗がん剤は腸内環境をボロボロにします。
腸内のあらゆる微生物が死滅します。
そして、カンジタ菌が大繁殖します。

小腸で、カンジタ菌が大繁殖すると小腸の免疫細胞が
極めて危険な情況に陥ります。
どんな病気になったって、何等、不思議ではありません。

白血病や急性白血病、悪性リンパ腫といったものは、
その大部分が、早い話、血液の病気なのです。

抗生物質や鎮痛剤、抗がん剤って、病院で処方されています。
これが、白血病や急性白血病、悪性リンパ腫、ガンの原因の一つです
なんて絶対に、病院や医師が言える訳がないでしょ。
それで、食べているのですから。

鎮痛剤は、皆さん既に知っている通りです。
免疫細胞がバカになり機能しなくなります。
そして、炎症さえもひき起こします。
分子レベルの研究で、既に明らかになっている事実です。







リーキーガット症候群の原因につきましては、諸説ありますが、
何と云っても、主犯はカビ菌のカンジダであることが判明しました。
何等かの原因で腸内環境が悪化すると、カンジダが腸内でコロニーを
形成するそうです。

そりゃぁ~、微小な穴もあくでしょう。
そうしますと、当然、腹痛にもなる訳です。


リーキーガット症候群について大変秀逸な記事を見つけました。

もみじ
カンジダ症を完治
http://cho-katu.com/kanji/kanchi.html

◎カンジダ菌を減らす

◎腸を修復する

◎腸内環境を整える

以上の記事には、重要なことがほとんど書かれています。
皆さんも、何度も読み直してください。


ところで皆さん、カビ菌のカンジダなんですが、
ガンの主犯だという説があります。

シモンチーニと重曹
http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/40741532.html

<一部引用>

【 内海聡 医師より 】

シモンチーニは、癌が体内のどこにあろうと、あるいはどんな形を取ろうと、
すべての癌が同じように振る舞うことに気がつきました。
そこには共通項がなければならなかったのです。

彼はまた、癌の「しこり」が常に白いことに着目しました。
他に白いものとは何だろう・・・?
カンジダです。
そして、化学療法の劇薬は免疫系細胞をも殺し、メチャメチャにします。
そして、カンジダはまだそこにあります。

シモンチーニは、この治療のために簡素なものを見つけました。
「重炭酸ナトリウム」です。そう、馴染み深い「重曹」の主要成分です。

( しかし、「重曹」と同じではないと強調しておく。「重曹」は他の成分も含んでいる。)

彼が「重炭酸ナトリウム」を使った理由は、それには「強力な殺菌力」があり、
薬物とは違い、カンジダはそれに「適応」することができないからです。

古代エジプト人は、抗真菌物質の治療特性を知っていたし、
千年前のインドの書物は、実際に癌の処置には「アルカリが有効」であると薦めています。

一九八三年にシモンチーニは、肺癌で余命数ヵ月のイタリア人患者
ジェンナーロ・サンジェルマーノの処置にあたりました。
数ヵ月後、彼は死ぬことなく健康体に戻り、癌は消えていたのです。


<引用終わり>
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関連記事

癌患者は80%以上の人がカビに覆われて死ぬ
という実体が判明~岡山大学医学部の卒業論文。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12081499191.html









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