コロナなんかより、
人を不安にさせる事の方が
人を簡単に病気にすることが出来る!?











管理人

ネットではコロナ狂奏曲で溢れています。
多くのブロガーは、人を不安にするような
記事が人気が出る事をよ~くご存じです。

皆さんもこんなのばかりで
疲れませんか?

それに、不安ばかり煽って解決策は何もない。

不安が続くと、身体から細胞を酸化させる
ホルモンが身体中に流れます。
なので、病気になりやすくなるのです。

私は、コロナなんかよりはるかに
その方が身体に影響は大きいと思います。


ここ最近では、コロナワクチンを打つ人と
打たない人で・・・2極化が進んでいます。

次には、コロナワクチンを打った人は危険で
周囲に危害が及ぶといった記事を
多く目にするようになりました。
スパイクたんぱくなんてねぇ~。

これはこれで、私は問題だと感じています。

2極化の次は・・・分断ですか?


国民は分断して統治せよ!


こんな言葉が直ぐに浮かんで来ますが・・・
どうやら、我々は意識をコントロールされて
いるのではないかといった疑念を持ってしまいます。


そもそも、日本や海外で出ている記事の信ぴょう性は
確かめようがありません。

それに第一、世間ではあまりにも
多くのウソがまかり通っています。

その本当かウソか分からないものを元に
記事にして不安を煽られる事に問題があるのです。

皆さんは操られていると
感じたことはありませんか?

海外の専門用語ばかり出て来る難しい記事を
引用して、不安と恐怖を煽ってメルマガに
誘導するのが最近の手法みたいです。


皆さんにこれだけは申し上げておきます。

身体が酸化しないように・・・
酸性に傾かないように・・・
時々、血液を解毒したり浄化することを
心がければ・・・

コロナもワクチン接種者も
何等~恐れるに足りません!!!



私は第23期メルマガの中のメルマガ187号で
 
新型コロナウィルスはダミーであり
~ 真犯人は陰に潜んでいる!!!


上の記事を書いたのですが、特に・・・
医学説にはメチャクチャ・・うそが多いです。

そのウソを前提に、あれこれ大騒ぎして
一体何になる?

ある著名なブロガーの人でメルマガもやっている
人の記事の中で、コロナワクチンの危険性を説く
中で、狂牛病のプリオンも関連づけた記事を
書いておられたのですが・・・

そもそも、狂牛病の主犯としてプリオンを
位置づけて論を展開しているので
私は途中で見るのを止めました。

電子顕微鏡でギリギリやっと捉えることの出来る
超~超ミクロのタンパク質プリオンを犯人に仕立て
上げるのは闇の連中にとってすこぶる都合がよい。

あくまでも、プリオンは副産物であって
真犯人ではありません。
その可能性は極めて低いとだけ言っておきます。

人間だとヤコブ病が狂牛病に該当します。

ヤコブ病は、成長ホルモン接種でも起こる!!!
https://ameblo.jp/64152966/entry-12641581262.html


牛なんてのは、成長ホルモン剤を
バンバン与えられていますよねぇ~。

この成長ホルモン剤はイルミナティCIAが
人口削減用に開発したものです。
皆さんの多くは、その牛乳や牛肉を
バリバリ飲んだり食べたりしていませんか?


★『エイズはすべてインチキだった』
~世界中の著名な医師や細菌学者が告発しています。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12261877335.html

このような解明に向けて議論するはずだった
エイズ学会に出席するはずだった国際的エイズ研究者
100名が、全員~しかも一度に殺されてしまいましたが、
テレビや新聞などではこの事件に触れる報道は
一切ありませんでした。


エイズウィルスの画像や動画は全て・・・
創作されたCGなんですって・・・笑。



皆さんが信じ込んでいるウィルス学説も
大変怪しいものです。

私は今のウィルス学説は、かなり知識のある
ディープステート側の研究者が捏造した
あくまでも創作したものに過ぎない可能性が
大いにあると考えています。







つまり、新型コロナパンデミックの犯人は
じっと陰に隠れた真犯人がいる可能性が
ある事に是非~気づいて下さい。

その真相に気付いた細菌学者や医学者が
近年~多数、暗殺されています。


今の医学界は、世界の人口削減を最大のアジェンダに
しているイルミナティが支配しています。
世界の人口を半分から10分の1にしたいんだって。

ガン・白血病が治ったら大変困る訳です。
だから、今のウィルス学説のみならず
あらゆる医学説を疑うべきではないでしょうか。


この定説を打ち破らない限り・・・
ガン・白血病や膠原病などの難病の
真実には決してたどり着くことは出来ません。
その真相は永遠に闇に閉ざされたままです。


エイズウィルスは嘘っぱち。

狂牛病のプリオンはやっと電子顕微鏡で捉えられる
ほどの超ミクロの存在。
プリオン説もかなり怪しいと思います。

新型コロナウィルスも、やはり電子顕微鏡でしか
捉えられないミクロの存在。

いずれも、これ等の微生物が犯人とされ
悪者にされていますが・・・
真実ではない可能性と言いますか、
数々の状況証拠が・・・
怪しい~おかしいと示しています。

このようなミクロの存在を悪者にするのが、
実は一番都合がよいのでしょうね。
世界をミスリードして真実を隠し続ける。

これが、真相の解明と正しい治療をさせない
攪乱情報となり、それによって・・・
世界の人口削減を効率的に行おうとする
強烈な意思が鮮明に感じられます。

あなたが何十年も見ているものは、
イルミナティが→はい、どうぞ・・・と
見せられているもので間違いありません。

どうか、その事に早く気づいて下さい。

全てを疑って下さい。
ウソが徐々にバレ始めています。



近年、謎の死や事故、他殺、自殺に見せかけて
殺害された異常な数の微生物学者やウィルス学者・・・


その数は2005年までに40人、
現在では100人を超えています。

なぜ、数多くの微生物学者たちが
殺害されているのでしょうか?

あらゆる病気の根源に触れるものであり、
ほとんどの病気の原因が解明されるから
ではないでしょうか。

これにより、世界の億単位の人々が
病魔から救われる大きな希望が生まれる
可能性が拡がります。


今のウィルス学説を決定的に覆す
新説は世に出て来ることを封じられています。



体内細胞が環境劣化すると、あなたの細胞が
寄生した病原菌へと分化する

http://ameblo.jp/64152966/entry-11713759708.html


●現代医学は大きな嘘に基づいている

  ────────────────────
   
この嘘は少なくとも150年前に遡る。
ルイ・パスツールが死の床にあった、
1895年あたりまで歴史を遡ってみよう。

彼の死に立ち会った人々は、
パスツールの最後の言葉を詳しく語った。

「私の細菌理論は間違っていた。
細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」と。
   
もし巨大な権力を持つものがこの嘘を利用して
巨万の富を築く可能性を見いださなければ、
このとき世界観がかわっていたかもしれない。

現実には製薬産業の医療に対する強い締め付けに
よって、この嘘は現在に至るまで膨らみ続けた。
それはすべてルイ・パスツールと
アントワーヌ・ベシャンから始まった。

一方は有名で称賛を浴びた偽物、
他方は変わり者扱いされた、
真実を追求する科学者であった。

彼らの周りに起こった論争は医学者を
2つの陣営に分割することになった。
   
一つは monomorphistsであり、

他方はpleomorphists (多形態性)である。

Pleomorphism は
1800年代初頭に発見された概念である。
多形性の微生物は形を変える(多形、変形)
微生物のことである。

ウイルスは細菌、そして菌類へと形状を変え、
またその逆にも戻る。
すべての細菌は形を変える。

病院の研究室などで、条件を全く変えずに
微生物を培養した場合、
その微生物の形状は変わらないが、

例えば
成長を媒介する pH などを変えた場合、
細菌は別のもの、別の微生物 に変化する。       

    http://bit.ly/1KbZcf6

────────────────────

<引用終わり>


進化形→ ウイルス ⇒ 細菌 ⇒ 菌類

退化形→ 菌類 ⇒ 細菌 ⇒ ウイルス


pH などを変えた場合、
細菌は別のもの、別の微生物に変化する。




海外の医学論文より ~
カンジダ・アルビカンス
:感染の種類と自然治療

https://ameblo.jp/64152966/entry-12545706899.html

<一部のみ引用>

カンジダは珍しい菌です。
当初は二形性とみなされていました。
つまり、酵母または菌糸として成長する
能力があることを意味します。
ただし、現在はポリフォニックとして
ラベル付けされているため、周囲の環境の違いに
より、異なる表現型が発生する可能性があります。
これは表現型可塑性とも呼ばれます。

要するに、これは、カンジダがあらゆる環境に
適応できる、変容する真菌であることを意味します。

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