あらゆる病気で・・・
最も注目すべきは血液です!!











毒の成分が血液に影響する「血液毒」
を元塾講師がわかりやすく解説

https://study-z.net/100065612



管理人

ある医大の大学院の研究生が
卒業論文を書き上げました。

内容は、ガン患者の人はガンそのもので
死んではいない。
そのほとんどが、抗がん剤や放射線治療の
副作用で死んでいると論文に書きました。

その論文は、多くのガン患者の追跡調査を行い、
多くの事実を基にしてエビデンスがあると確信し、
自信を持って書き上げたものでした。


担任の教授は・・・
とんでもないものを書いたと、
その場で、論文を破棄し、全てを無かった
ことにしたのでした。

そりゃそうでしょう。
ガンの標準治療そのものを否定するような
内容だったので、そんなものを認めたら
担任教授は非難の嵐に見舞われ失脚するのは
明々白々です。


もう一つあります。

★癌患者は80%以上の人がカビに覆われて死ぬ
という実体が判明~岡山大学医学部の卒業論文。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12081499191.html

岡山大学医学部の大学院生が、卒業論文で
癌で亡くなる患者の原因を調べた。

それによると80%以上の人が、免疫力が極端に低下し、
雑菌等の汚染で全身がカビに覆われて死ぬという実体が判明した。

その論文を学部長に見せたところ、
「とんでもないものを書いた!」と言ってそれを 破り捨てた。


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ガン患者ご本人と身内の方に特に知って欲しいのは、
腫瘍そのもので死ぬことは無いということです。
ほとんどが、カビ菌などによる血液汚染が原因です。

第19期メ−ルマガジン
★メルマガ154号 
「癌」と「自己免疫疾患」の本当の原因

従来の医学では、腫瘍がどのように患者を殺すかを
適切に説明することはできません。

入手可能な証拠から、腫瘍は多かれ少なかれ無害であり、
主に 多形性微生物による血液汚染
癌、エイズ、その他のさまざまな病気の 真のキラー
であると結論付けることができます。

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管理人

抗がん剤について話しますと
点滴などで接種する訳ですが、しかし、
例えば、肝臓ガンなどの場合には
全身に周り~かなり薄まりますから、

その肝臓のガン細胞にたどり着くのは
非常に微小な量になってしまいます。
なので、肝臓ガンに対しての効力は
極めて低いものとなってしまいます。

つまり、副作用ばかりが大変に目立ち、
抗腫瘍効果は極めて微細なものとなってしまうのです。


もし仮に、肝臓ガンに大きな効力を持たそうとすると
たくさんの分量の抗がん剤を投与する必要があります。

ところが、もしそのような濃厚な抗がん剤を患者さんに
投与したら、即死してしまいます。
皆さん、抗がん剤の意味がご理解いただけましたか?


ただ、白血病や悪性リンパ腫に関しては、
最初の一時期だけ効く可能性があります。
何故なら、抗がん剤は だからです。

しかし、時間の経過と共に耐性菌が生まれ
副作用で免疫がガタガタになっていることもあり、
やはり、病気は悪化していく可能性が高いです。


今までのガンだけではなく、新型コロナや膠原病、
難病といったものは、一番注目すべきは・・・
やはり、血液です。
全ては、そこに集約されます。


ガンの治療法については、薬事法や医師法といった
絡みもありますので、あまりブログ紙上で書くと
法に抵触する恐れがあります。

しかしですね・・・皆さん。
これだけは覚えておいて下さい。

血液の浄化を定期的に行えば、
相当な時間かせぎが出来るという事です。

時間が稼げれば、助かる為の
ビッグチャンスも生まれるというものです。


例えば、ビタミンCやビタミンEといった
点滴を定期的にすれば、かなりの血液の浄化が
期待出来ます。

かなりの時間稼ぎが出来れば
ガン退治の部分に集中出来ます。

つまり、ガン退治の為には先ず・・・
血液の浄化が先決と覚えておいて下さい。


ガン退治の為の情報は、詳細については
法的な問題もありブログでは書けません。
メルマガで勉強してもらうしかありません。



皆さん、あらゆる病気に
微生物が大きく関係しています。
ウィルス・細菌・カビ菌といったものです。

この微生物群の最大の天敵は・・・
マイナスイオンなのです。

是非、以下の記事をご覧ください。


★決してガンにならない動物の秘密!?
https://ameblo.jp/64152966/entry-12310372895.html


ハダカデバネズミは・・・
細胞と核を分厚いヒアルロン酸で護られています。
分子量は人間の5倍もあるのです。

そして、重要なポイントは
ヒアルロン酸マイナスイオン に帯電しているのです。

何をしても決してガンにならないそうです。
しかし、ヒアルロン酸分解酵素を与え続けると
やはり、ガンになってしまうそうです。


つまり・・・
細胞が強固なヒアルロン酸に護られている限り、
ガンにも難病にもならないのです。

何故なら、あらゆる微生物が
細胞に入り込めないからです。

逆説的に言うなら・・・
あらゆる病魔の真犯人は、
ウィルス・細菌・カビ菌といった微生物群である
といった証明になるのではないでしょうか。


しかし、残念ながら・・・
日本の医療の現場においては、
ほぼあらゆる病気から~これらの真犯人が
抹殺されているのです。

ここ数十年の間に、世界中でものすごい数の
細菌学者が不審な死を遂げています。
何故なのかを皆さん・・お考え下さい。


私は、新鮮な重曹水溶液の点滴が義務化されたら
どんなに良いかと・・いつも思っています。

新型コロナウィルスも活性化しませんし、
ガンや白血病~悪性リンパ腫の真犯人も
活性化しないと私は確信しています。

みーーーんな・・・
おとなしくなっちゃうんですね。

なので、私はカプセル重曹をお勧めするのです。
小腸でカプセルが溶けて・・・
マイナスイオンがいっぱい拡がります。

リーキーガット症候群の元凶になっている
カンジダなどの最大の天敵でもあります。


以下の画像 ↓ を見て下さい。






小腸は人間の免疫の7割が集中しています。
血液細胞や臓器の細胞のほとんどが
この小腸で造られます。

骨髄には、血液が出来る時に絶対に必要な
酵素が皆無です。
骨髄で血液が創られているという学説には
大いに疑問があります。


つまりね・・・
小腸があんなにカンジダが大発生した日にゃ~
あらゆる病気を発症する可能性が出て来る訳です。

日本人の大部分の人がこのリーキーガット症候群
であると云われています。


抗生物質や抗がん剤を飲んだり・・・
放射線を照射すると・・・
あんな風に、恐ろしいことになる訳です。

人間が作ってんじゃないの???
あらゆる病気を!!


名誉教授の安保徹氏は真実を語りつづけたから
医療マフィアにとって邪魔者になったんですね。


名誉教授の安保徹氏、12月6日に突然死
~検索すると新聞で死去のニュ―ス記事が見当らない!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12226985539.html








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