白血球もミトコンドリアも
ビタミンCも ~ 活性酸素で
ガン細胞をやっつける!!!








血管の外にしみ出たビタミンC が
ガン細胞に取り込まれる過程で、
過酸化水素 が発生し、
ガン細胞を殺す。

正常細胞の周囲では、カタラーゼ と
呼ばれる特殊な酵素によって
過酸化水素は除去される。




お知らせ

9月30日、最新のメルマガを今日中に
配信する予定です。
確かな時間は確定していません。

★メルマガ130号 
白血球もミトコンドリアも
活性酸素でガン細胞をやっつける!!!



管理人

白血球もミトコンドリアも
活性酸素でガン細胞をやっつける
ことが判明しています。
ビタミンCも取り込まれる過程で
やはり、活性酸素が発生し
ガン細胞を殺すと説明されています。

まあ、そんなに簡単にはいかないと
私は思います。
今回の★メルマガ130号では
そのあたりの事が詳しく書かれています。

そのごく一部をご紹介します。


たけしの万物創世紀 大博覧会



1時間54分 の所から始まります。

生命誕生の太古の昔の海の中で
あらゆるバクテリアの単細胞は生き残る為に
より強い優秀なDNAの奪い合いは日常的に
延々と続いていた。
その弱肉強食の戦いは23億年も続いた。


============


3.人類とは何者か?

既に、述べたように、我々のエネルギー産生器官は、
「解糖系(潜在的癌細胞)」と
「ミトコンドリア」の二つがあることを述べた。
我々はとどのつまり、
この二つのエネルギー産生装置に支えられて
生きているのである。

①解糖系とは何か?
 
「原核生物」の末裔であり、
今から20億年前の下等な生物の一種である。
彼らの主食は、「グルコース(ブドウ糖)」の
ような「糖」である。
とにかく「糖」を好んで増殖する。

彼らは、酸素のない(嫌気性)環境で、
32℃位(低温)で酸性の環境で生まれ、生活していた。
糖を取り込んで、乳酸等を産生してエネルギーを
生み出したが、ひじょうに効率の悪い
エネルギー産生であった。
瞬間的なエネルギーはあり、分裂が得意である。


②ミトコンドリアとは、何か?

解糖系より進化した新しい生物で「真核生物」と言う。
酸素のある環境下で生まれ、「37.2℃程度の温度」を好み、
乳酸やたんぱく質や脂質を取り込み「酸素」と合わせて
莫大なエネルギーを産出した。

ほとんど、分裂せず持続的なエネルギーを産出した。
ミトコンドリアは独自のDNA(母方からのDNA)
を持つことから、解糖系に寄生して、
それぞれの短所を補い合い、折り合いをつけ、
均衡を保ちながら、現在に至る。

人類は進化の頂点だとか言っている輩がいるが、
単純な話、「解糖系(原核生物)」に
「ミトコンドリア(真核生物)」
が寄生して、それぞれが、お互いの短所を補い合い、
長所を生か合いながら、
折り合いをつけてやっている生物でしかないのである。
別にそんな大それた、
頂点でも何でもない。

============








一つの細胞の中に2000匹のミトコンドリア
がいると云われています。
その役割とは、莫大なエネルギーの産出と
細胞外から侵入しようとする「外敵」を
活性酸素でやっつける為の兵隊の役割を担う。

人の細胞に、ウィルスや細菌、カビ菌が
付着した時から闘いは始まります。

ウィキぺディア~より
カビ菌糸の成長

菌糸はその先端部で新たな細胞壁が作られて、
先へ伸びることで成長する。
菌糸の成長部分より後方では、細胞質内に液胞があって、
それが次第に拡大成長するので、これが原形質を
前方へ押し出す力になっているとの説もある。

菌糸先端部のすぐ後方では、小胞体で細胞壁の
成分が合成され、この成分は小胞の形で前方へ
押し出され、新しい細胞壁の形成に使われる。

それらの後方にはミトコンドリアが多数見られ、
その活動が菌糸の成長に結びついているとされる。
特に規則的な隔壁を持つ菌糸の場合、先端部に
光学顕微鏡では暗色に見える先端小体(Spitzenkröper)が
あり、先端成長と強く結びついていることが知られる。







ヒェーー ・・・!
カビ菌にもミトコンドリアがいるんですね。
まさかと思いましたが、少なからず驚きました。

数十億年前の太古の昔・・・
生命発生の段階で、我々・人類の祖先と
ウィルス・細菌・カビ菌の祖先は・・・
かなり近いところにいたのは間違いありません。
つまり、親戚のようなものだったと考えられます。

生命誕生の太古の昔の海の中で
あらゆるバクテリアの単細胞は生き残る為に
より強い優秀なDNAの奪い合いは日常的に
延々と続いていた。
その弱肉強食の戦いは23億年も続いた。


人の細胞を外敵から保護しているのが
コラーゲンとヒアルロン酸なのですね?
例えは悪いですが、お城に例えると、
コラーゲンが城壁でヒアルロン酸がお堀って
感じになるのでしょうか?

このヒアルロン酸を分解する酵素を出す
細菌がいますし、体内にも分解酵素を持っています。
炎症を起こすと体内のヒアルロン酸分解酵素がより
活性化し、更に、ヒアルロン酸を分解していきます。
だから、炎症が長引くと大変怖い訳です。

徳川幕府と豊臣家の戦いにおいて・・・
冬の陣において和睦が成立しました。
その時に、大阪城の外堀も内堀も埋められて
しまいました。
城攻めが大得意な豊臣秀吉がその経験を生かして
最高のお城を大阪城として築造したのですが、
外堀も内堀も埋められては、さしもの大阪城も
丸裸同然となり、夏の陣で徳川に攻められて
あっという間に滅ぼされてしまいました。

人間の細胞が大阪城で・・・笑、
大阪城を攻める徳川がカビ菌だと仮定すれば
大変分かりやすいと思います。

その時に、カビ菌は城内→人細胞に侵入します。
カビ菌と人細胞のミトコンドリアと
最後の聖戦が始まります。
カビ菌は<カビ毒>が武器です。
ミトコンドリアは<活性酸素>が武器です。

カビ菌が城攻めしている段階が
自己免疫疾患 と呼ばれるものかもしれません。
膠原病も基本は同じでしょう。
あたかも、免疫が自己の細胞を攻撃している
かのような様相を呈しています。

そして、お城が完全に落城したら・・・
悪性ガンになると考えますと、全ての出来事に
説明がついてしまいます。
つまり、上のたけしの万物創世紀の中で
説明されているような事が現実に起こる訳です。

生命誕生の太古の昔の海の中で
あらゆるバクテリアの単細胞は生き残る為に
より強い優秀なDNAの奪い合いは日常的に
延々と続いていた。


結果・・・
哀れ~人細胞は、カビ菌のコロニーと化し
DNAの合体が起こるのです。
その人細胞は、もはや人の細胞ではなく
悪性新生物・・と呼ばれるものに
変貌を遂げて行くことになります。

なので、無制限に増殖する力を持つに到り、
人の生命線を破壊していってしまうのです。
これが、悪性ガンの正体ではないでしょうか。

~ 中略 ~


過酸化水素

過酸化水素は、化学式 H2O2 で表される化合物。
しばしば過水(かすい)と略称される。
主に水溶液で扱われる。
対象により強力な酸化剤にも還元剤にもなり、
殺菌剤、漂白剤として利用される。

過酸化水素は活性酸素の一種ではあるが、
フリーラジカルではない。

白血球等での生成反応

白血球(好中球)は、体内に細菌が侵入してくると
捕獲(貪食)し、白血球はNAD(P)Hオキシダーゼを
使ってNADH(NADPH)とH+と酸素を反応させて、
過酸化水素 を生成し、貪食されてもまだ増殖しようと
する細菌を殺菌し感染から守る生体防御メカニズムを有する


~ 中略 ~


ところが・・・

ステージ4の転移癌を全て消滅させた
「春ウコン」とカンジダの深い因果関係!?

https://ameblo.jp/64152966/entry-12345397132.html

●分子模倣 

カンジダ・アルビカンスの表面上のたんぱく質に
対して出される抗体(CR3-RP)は
特定の白血球の受容体と構造的・抗原的に似ています。
この「分子模倣」は抗体を免疫細胞に対して形成し、
それが宿主の抗腫瘍・抗カンジダ防衛を
遮断する可能性があります。

============


管理人

そこで思い出されるのが、冒頭の動画の説明。

生命誕生の太古の昔の海の中で
あらゆるバクテリアの単細胞は生き残る為に
より強い優秀なDNAの奪い合いは日常的に
延々と続いていた。



皆さん、ここ半世紀において全世界で
ガンが爆発的に増えた大きな要因として
恐ろしい話ではありますが・・・

白血球のDNAは
もう既に、カンジダなどのカビ菌に
奪われてしまっているのではありませんか?

もしそうであると仮定するなら、
この本質的な事実をきっちりと
前提に掲げなければ・・・
ガンを根本的に治すことは不可能です。

つまり、ガンのあらゆる代替療法を
幾ら調べても、この核心的事実を問題にして
治療法に生かす医学論文は・・・
どこにも見当らないのです。

白血球がガンの原因菌を攻撃する時に
全くのパワー不足になってしまうのでは
ないでしょうか。

最後の防御線→ミトコンドリアはどうでしょうか?
細胞が落城して、人細胞が完全に支配下におかれると
人細胞のミトコンドリアも・・・
カンジダの細胞のミトコンドリアの中に
組み込まれるであろうことは容易に考えられます。

ウワ―― !!!
今日は、我々は大変な真相に気づきました。

これが・・・
ガン治療がメチャクチャやっかいな
本当の原因ではないでしょうか。


今回、私が書いたような医学文献は
少なくとも、日本の中では幾ら探しても
どこにも見当りません。

ここ数十年の間・・・
細菌学者や医学博士が無数に暗殺されている
本当の原因は、ガンの真相を隠す為であると
私は確信しています。
エイズも同様です。

決して触れてはいけない世界最大のタブ―。
日本の有名な医師や医療ジャ―ナリストも
この件には決して触れません。
だから生きておられるのでしょう。


~ 中略 ~


★決してガンにならない動物の秘密!?
https://ameblo.jp/64152966/entry-12310372895.html


★ある現役医師からの告白
  ~ 癌真菌説 ~

https://ameblo.jp/64152966/entry-12410728835.html



<引用終わり>
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