6京円デリバティブ破綻で始まる世界恐慌は
リーマンショックの10倍の危機‼




お知らせ

今日の夕方から、最新のメルマガが配信される
予定になっています。

★メルマガ121号 
6京円デリバティブ破綻で始まる世界恐慌は
 リーマンショックの10倍の危機‼



主な内容

IMF(国際通貨基金)は世界通貨として、
仮想通貨の導入準備が整ったと、
2018年12月に発表しています。

預金封鎖が行われた国の事例とその実態

日本で預金封鎖が起こる3つの理由

万が一に備えて!預金封鎖の対策法

69年後に明かされた預金封鎖
「真の目的」は財産税の導入だった

一体いくら奪われる?
資産課税の手順を知り危機を乗り越えよ




<一部のみご紹介>





1946年2月17日
預金封鎖&新円切り替え&財産税!


「けふから預金封鎖」

それは、1946年2月17日の
朝刊新聞から突然始まった・・・

やっと戦争が終わり、命の危険を感じずに
生きられる・・・と思った矢先、
政府は戦争国債を日銀に引き受けてもらい、
その結果実体経済にその分のマネー
(戦費分のGDPの33倍=今でいうと1600兆円超)が
供給されることになり、極度のモノ不足の状況下もあり、
あっというまにハイパーインフレを起こした。

その対処として、政府が突然この日、
全国民に対して通達したのがこれである。

預金封鎖 & 新円切り替え & 財産税

正確には、2月17日の夕刻に内閣が発表した
「金融緊急措置令」そしてその後の
「日本銀行券預入令」 =預金封鎖 & 新円への切り替え

さらに、財産税(25~90%)と、
これでほぼ全ての国民から財産を没収したことになる。

銀行に預けていても、信託、株券でも、不動産でも、
タンス預金でも、全ての資産に対して没収行為を
政府は実施した。
戦後の緊急対策として。

ここのマネー研究所のブログ、映像をご覧頂いて
いる方は、ご理解頂いてきているかと思いますが、
マネーの仕組み→戦費は全て国民が負担するものです。
いつの時代も。
敗戦国となった日本は、その戦費を供給できる国、
資本家がいないので、国民から没収するしかなかった・・・。
こうして、国民は無一文化し、
まさにゼロからのスタートを切る事になった。

先日、この1946年の体験をされている方から
お話を聞いてきました。
その方は元々、代々続く村の商人で資産家でした。
太平洋戦争(大東亜戦争)時も田舎であったので、
大きな被害を被らずに済んだそうです。
しかし、終戦後この預金封鎖&新円切り替え&財産税で、
ほぼ全ての資産を失った・・・という事。
その後、国民は政府を信用せず、紙幣はタンス預金し、
銀行に預けることはなかったと言います。

また、満州国で優雅生活をしていた日本人たちは
日本に戻ってきたけれども、馬小屋での生活を
余儀なくされたとの事です。

今回は、日本の話ですが、
全世界中人間社会は一緒です。

結論:国家(政府とその裏にいる彼ら)は
いつの時代も、国民から資産を収奪する

皆さんも、現在の日本の政治家たちが
どれだけ嘘をつき、国民を騙し、馬鹿にしているかを
よくよくご覧になられているかと思います。

そして、この事を覚えているそして危機感を
持っている人々はほとんど今の日本にいなくなりました。
準備は整った!
とどこかの誰かの声が聞こえてきそうです。

ちなみに・・・他ブログ記事にもしましたが、
IMF(国際通貨基金)は世界通貨として、
仮想通貨の導入準備が整ったと、
2018年12月に発表しています。

https://www.mag2.com/p/money/606599

彼らに搾取されないよう、
ご自分の資産はご自分でお守りください。

==================



~ 中略 ~



日本国内の
預金封鎖 & 新円切り替え & 財産税
このような経済テロは、世界の動向に乗じて
行われる可能性も大いにあります。
なので、世界や経済、株の動きにも
相当な注意が必要です。

例えば、今、ドイツが大変なことになっています。
以下の動画は必見です。


6京円デリバティブ破綻
で始まる世界恐慌
リーマンショックの10倍の危機
ドイツ銀行と中国経済






21世紀、世界大不況の、本当の、原因

2011年現在の、世界不況・金融恐慌を引き起こし、
倒産した銀行リーマン・ブラザーズ。
現在、ヨーロッパ各国政府が倒産の危機に立たされている、
ヨーロッパ金融危機の「正体」は、この世界金融恐慌である。

デリバティヴ・ヘッジファンドといったギャンブル投機に
よって、世界中の銀行・政府に、多額の借金を背負わせ、
自身も倒産し、人類全体を大不況と、
第3次世界大戦の危機に直面させ、
姿を消した、リーマン・ブラザース。

このリーマン・ブラザースは、元々、アメリカ南北戦争の際、
北軍=エイブラハム・リンカーンの勢力の
「軍需物資」の調達会社であった。

このリンカーン本人が、アメリカ政府の諜報・スパイ組織
に育成された「スパイ」であり、南部に潜入活動を
繰り返していた「スパイ」であった事は、
良く知られている。

リンカーンの目的は、アメリカ南部に潜入し、
南部の地下資源、農場等の資産を「査定」し、
南北戦争を起こし、南部の資産を北部が「略奪」すれば、
その利益が、どれくらいになるか
「事前に調査する事であった」。

リンカーンは、戦争にかかる費用と、戦争に勝利し、
南部の財産を略奪した際の利益を、比較し、
戦争を起こすことで利益が得られるか、どうかの
「損益対照表」を事前に作る、スパイが本業であった。

リンカーンは、
「南北戦争を起こし、南部の財産を略奪し、金儲けしよう」
とは、公言できなかったため、南部の黒人奴隷制度を
廃止するという大義名分を掲げた。

この「戦争ビジネス・マン」リンカーンの軍事物資の
調達会社=軍事産業であった、リーマン・ブラザースは、
南北戦争の最中、北軍の兵士が着用する軍服を製造する
ための綿花の調達に東奔西走した。
南部が綿花の大産地であったため、
南部を敵にした戦争では綿花の調達が困難になった。

リーマン・ブラザースは、南部に潜入し、
南部の軍人・農民を「金で買収し」、綿花を買い付け、
さらに不足する物資を、ヨーロッパに出向き、買い付け、
ヨーロッパの商社からインド産の綿花、また、火薬・
銃器を買い付け、北軍に提供した。

南軍=敵軍に潜入し、敵軍を買収し、物資を 調達する、
スパイ活動・諜報工作を専門とする、軍事商社が、
リーマン・ブラザースであった。
そして、アメリカの内乱=南北の対立・戦争に乗じ、
「金儲け」しようとする

ヨーロッパの武器商人=戦争商人の先兵が、
軍事商社リーマン・ブラザースであった。
同時に、南部の軍人を買収し資金を提供し、
南軍の兵器調達の費用をリーマン・ブラザースが提供し、
南軍にヨーロッパ製の兵器を売りつけ、
その利益で南部の綿花を買い付け、その綿花を北軍に売り、
さらに同時に、北軍「にも」ヨーロッパ製の兵器を
売りつける。

南北軍の戦争を、アオリ、両者に兵器を売りつける、
戦争商人が、リーマン・ブラザースであった。
2011年、世界中を大不況に陥らせた、
デリバティヴ・ヘッジファンド取引には、
必ず、買い手と売り手が存在する。

ニューヨークのダウが、
11000ドルを「超える」に、
1000兆円賭けるリーマン・ブラザース
と、
「超えない」に、1000兆円賭ける
銀行ゴールドマン・サックス。

このギャンブルの契約書を「証券化」し、
世界中の政府・銀行に売り付けたリーマン・ブラザース。
そして、
ゴールドマン・サックス、リーマン・ブラザースは、
ニューヨーク・ダウの先物を、徹底的に「共同し、売り」、
ダウは11000ドルを「超えない」。

リーマン・ブラザースは、
1000兆円損をし、倒産する。
1000兆円分の「証券」を買っていた世界中の
政府・銀行が、累計1000兆円の損失を出し、
倒産の危機に追い込まれる。

このギャンブル投機に勝利した、
ゴールドマン・サックスは、
1000兆円の利益を得る。

この「利益」が、世界大不況の原因である。
大量の失業者、第3次世界大戦の危機の原因である。

そして誰も、ゴールドマン・サックスと、
リーマン・ブラザースが、「事実上、同一の会社」
であった事を指摘しない。

ゴールドマン・サックスが、ニューヨーク・ダウの
先物を大量に売り浴びせ、ダウが11000ドルを
「超えない」=ゴールドマン・サックスの勝利を生み出した

その先物の売買の資金を、
ゴールドマン・サックスに与えていたのは、
リーマン・ブラザース本人である。

リーマン・ブラザースは倒産して姿を消す。
姿を消したものは、誰も非難出来ない。
「自己責任で、倒産し、ギャンブル投機の責任を取った」
、と評される。

南軍と戦争を行う北軍の「味方」をしつつ、
敵軍に兵器と資金を提供していた、リーマン・ブラザース。

南軍と、北軍は、
資金源と兵器の供給源が「同一」であった。
ゴールドマン・サックスと、ギャンブル投機で
戦争を行う「敵」であったはずの
リーマン・ブラザースが、
ゴールドマン・サックスに資金を提供していた。

ゴールドマン・サックス=リーマン・ブラザースは、
資金供給源が、「同一」であった。
ゴールドマン・サックスは、
1000兆円を、「持ち逃げした」。
その1000兆円の赤字で、
世界中の政府・銀行が、倒産しつつある。

現在、倒産したリーマン・ブラザースの、旧経営陣は、
「別の名前の、新しい会社を作り」
ギャンブル投機を再開している。
この旧経営陣の「新しい」ギャンブル投機会社は、
当然、ゴールドマン・サックスの
ビジネスパートナー・企業である。

<引用終わり>
==================



ロックフェラー 対 ロスチャイルド
https://ameblo.jp/64152966/entry-11425440653.html


ロスチャイルド vs D.ロックフェラ- 
  ☆どちらの派閥かの見分け方

https://ameblo.jp/64152966/entry-11496123652.html






<引用終わり>
==================



【光軍の戦士メールマガジン】


申し込みフォーム
http://wantoninfo.com/


メルマガのメールアドレス
mail@wantoninfo.com


第15期メ-ルマガジン
( 今年5月から今年7月までの3ヶ月間 )

★メルマガ120号
ワクチンもブドウ糖点滴もガン3大療法も
人口削減計画の一環であると
公文書に明記されている!

★メルマガ119号 
〜 ある一人の女性の死を見つめて 〜

★メルマガ118号 
糖尿病への本当の答え!!!

★メルマガ117号
「春ウコン」があらゆるガンや
難病に効果があるという話は本当か!?

★メルマガ116号 
政府が「南海トラフ」地震に関して
大手企業に極秘文書! ~ by. CIA

【 臨時版 】
日本人の土地財産を組織的に奪い取る闇の巨大組織



第14期メ-ルマガジン
( 今年2月から今年4月までの3ヶ月間 )

★メルマガ115号 
5.11 〜 危機と株価の動向!?

★メルマガ114号 
堀ちえみさんの舌癌と咽頭口頭ガン

★メルマガ113号 
原因不明の「痛み」の正体!?

★メルマガ112号 
発達障害や知的障害の本当の真犯人は、
 日本語で検索しても出て来ない!?

★メルマガ111号 
膠原病とサルコイドーシスの真犯人

★メルマガ110号 
日本のある大都市に忍び寄る
大災害テロ事件の可能性をまとめました。

★メルマガ109号
【平成最大の爆破事件~名古屋】

★メルマガ108号
2019年5月 ✖ デ- ~ 〇〇県❓❓❓

★メルマガ107号 
たばこの葉の発酵プロセスに使用する
酵母が ~ ガンと掌蹠膿疱症の元凶!?



第13期メ-ルマガジン
( 去年11月から今年1月までの3ヶ月間 )

★メルマガ106号
今年1月、大手新聞各社にて一斉に出された
巨大地震を臭わす暗号記事を解読してみた!?

★メルマガ105号 
汚染地域に住み内部被ばくをすると
何故~ガン・白血病や難病になるの!?

★メルマガ104号 
慢性前立腺炎とガン 〜 そして希望 〜

★メルマガ103号 
 心と身体とガン

★メルマガ102号 
自己免疫疾患なるものの真の正体!?

★メルマガ101号 
ガン・白血病~脳梗塞や心筋梗塞の最大の真犯人

★メルマガ100号
納豆菌はガンの原因菌を食べてくれて
ビフイズス菌や乳酸菌を増やす!!!

★メルマガ99号 
白血病や悪性リンパ腫の真犯人!?

★メルマガ98号
『自己免疫疾患』と診断され苦しんでおられる皆様へ



第12期メ-ルマガジン
( 8月から10月までの3ヶ月間 )

★メルマガ97号 
アボカドの脂質〜アボカチンB〜が、
ガンの幹細胞を殺す可能性がある!!!

★メルマガ96号 
ノーベル賞受賞・本庶氏のガン治療薬
 「オプジーボ」は恐ろしい!?

★メルマガ95号
亜麻仁は肺ガン・乳ガン・結腸ガンの予防効果
と放射能被曝から身体を防御する!

★メルマガ94号 
身体から化学物質や毒物~放射能を除去する方法

メルマガ93号
【続】北海道大地震の真実 ~ Haarp ~

メルマガ92号
北海道大地震の真実

メルマガ91号 
後編 〜 苦難と絶望から希望に変わる日

★メルマガ90号
前編 ~ 苦難と絶望から希望に変わる日

★メルマガ第89号 
甲状腺異常~ガンの本質を
科学的に解明した海外の秀逸な医学文献!


第11期メ-ルマガジン
( 5月から7月までの3ヶ月間 )

★メルマガ第88号 
神経痛 〜 痛みの真犯人と正しい治療法
をお医者さんは教えてくれません!

★メルマガ第87号
~ 末期ガンからの生還の為に ~

★メルマガ第86号
第2回 ~ ヨーロッパ
女性読者様からの嬉しいお便り

★メルマガ第85号 
ローズマリー原液リンパオイル
マッサージを日本全国に広めたい!

★メルマガ第84号 
シェーグレン症候群は女性特有の自己免疫疾患
~悪性リンパ腫の発生母地

★メルマガ第83号 
自己免疫疾患に
免疫抑制剤を使用するなんて有り得ない!

★メルマガ第82号 
白血病の子供を世話していた看護士が白血病になった真相!

★メルマガ第81号 
ガン細胞の発生に、微生物が深く関与している証拠!

★メルマガ第80号
マイクロ波がん治療
~ 癌が無くなると
癌細胞のあった場所が温かくなる!



第10期メ-ルマガジン
( 2月から4月までの3ヶ月間 )

★メルマガ第79号
肺ガンと大腸ガンの希望の持てるお話

★メルマガ第78号
2019年後半から2020年前半に警笛
~ある怖ろしい計画のシナリオが浮上!?

★メルマガ第77号
今直ぐに、家族を護ることを始めて下さい!

★メルマガ第76号  
乳ガンや子宮筋腫〜子宮ガンの真犯人

★メルマガ第75号
肝硬変・肝臓ガン・急性肝不全 ~ 自己免疫性肝炎の闇

★メルマガ第74号
膠原病・橋本病・バセドウ病・関節リウマチは
自己免疫疾患などではない!
~ ある専門医師からの告発

★メルマガ第73号 
爆発的に発症した子宮頸ガンの真犯人が判明した!!!

★メルマガ第72号 
急性膵炎と慢性膵炎はリッキーガットが主犯!

★メルマガ第71号
ピチピチした肌と若さを取り戻す究極の方法とは!?

★メルマガ70号 
丸山ワクチンに ヒアルロン酸が加われば まさに天下無敵!


第9期メ-ルマガジン

★メルマガ第69号 
ガン患者の痛みを緩和しながら
〜同時に、ガン細胞を縮小させる基本理論

★メルマガ第68号
ガン闘病現場よりの考察 ~ ワクチンの恐怖!

★メルマガ第67号
今後、最も大切なものとは ~ “命を護れる情報” です!

★メルマガ第66号
悪性リンパ腫の真犯人の一つはムーコルか!?  ~ 其の3

★メルマガ第65号 
ガンと重曹~海外の記事では素晴らしい効能と絶賛されています。

★メルマガ第64号 悩める白血病患者の真実

★メルマガ第63号
第1回 ~ ヨーロッパの女性読者からの深刻なご相談

★メルマガ第62号  
悪性リンパ腫・白血病の正体が見えて来た ~ 其の2

★メルマガ第61号 【 メルマガ2周年記念特別記事 】
 ~真実を知らなければ、人は前に進めない!



第8期メ-ルマガジン

★メルマガ第60号
悪性リンパ腫の正体とは何かを調査中 ~ 其の1

★メルマガ第59号~中編
ムーコルはガンより怖ろしい!~ガンとの因果関係は?

★メルマガ第58号 玄米は危険~重曹水飲用は大変に有効!

★メルマガ第57号~前編
ムーコルはガンより怖ろしい!~ガンとの因果関係は?

★メルマガ第56号~肺アスペルギルス症が肺ガンを発症させる!

★メルマガ第55号
スキルス性~胃ガン、大腸ガン、乳ガンの怖ろしい真犯人!?

★メルマガ54号~三島由紀夫の最後の遺言

★メルマガ第53号 奇跡の野菜~マルンガイ~と石垣島!

★メルマガ第52号~活性酸素を大量発生させガンを発症させる
 最大の真犯人はリーキーガット症候群!