たばこの葉の発酵プロセスに使用する
酵母が~ガンと掌蹠膿疱症の元凶!?







今日のお勧め記事

癌細胞は高酸素濃度下
(アルカリ性に傾いた状態)
では生き残ることができない!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12352786601.html


お知らせ

最新の★メルマガ107号は、連休の関係で
少し遅くなってしまいましたが、今日13日の
夕方以降に配信される予定です。
原稿は、もう既に、担当者様に送信済みです。

★メルマガ107号 
たばこの葉の発酵プロセスに使用する
酵母が ~ ガンと掌蹠膿疱症の元凶!?



管理人

記事の題名は、★メルマガ107号のものを
そのまま使いました。

掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)~で
苦しんでおられる方からのご相談です。
この病気は、大きな意味から言えば
甲状腺異常に見られる のう胞 と似ています。
その原理を分析し、どのようにすれば良いかを
思うままに書かせていただきました。


一部をご紹介します。

掌蹠膿疱症の原因は?
https://www.kansennet.jp/ppp/disease/etiology.html

喫煙

掌蹠膿疱症患者さんの喫煙率は 約80%
非常に高いという特徴があります。
禁煙のみで治ることはむしろ稀で、
喫煙が掌蹠膿疱症の発症にどのように関わっているのかは
不明な点が多いのですが、禁煙することで症状が軽くなったり、
治療効果の向上がみられる傾向があり、
喫煙が炎症物質(IL-17など)の産生を増加させたり、
歯周炎など他の因子を悪化させたりなど、
何らかのかたちで関わっていると考えられています。


病巣感染(扁桃炎や歯周炎など)

体のどこかに症状がほとんどない慢性の炎症がある場合、
これが引き金となって体の別の部位に
別の病気が引き起こされることがあり、
これを「病巣感染(びょうそうかんせん)」といいます。
掌蹠膿疱症は、病巣感染が深く関わる代表的な疾患で、
無症状の扁桃炎[病巣扁桃(びょうそうへんとう)]、
歯の根っこや周囲に潜む無症状の歯周炎[歯性病巣]、
慢性副鼻腔炎、上咽頭炎など、通常は治療の必要が
ないような状態が、掌蹠膿疱症を起こしやすい一部の人には、
掌蹠膿疱症の発症や持続につながっていると考えられています。


金属アレルギー

歯科金属などの金属アレルギーとの関連も指摘されています。
しかし、単に歯科金属の除去だけでは良くならない例も多く、
歯性病巣の治療を同時に行う場合もあります。


膿疱が形成されるメカニズム

掌蹠膿疱症では、皮膚の中にある汗管にできた
水疱に様々な「サイトカイン」が関与して、
膿疱が形成されると考えられています。

膿疱が形成されるメカニズムはまだ解明されていませんが、
細胞から分泌される「サイトカイン(タンパク質の一種)」
という物質が関与していると考えられています。
サイトカインには様々な種類があり、掌蹠膿疱症では
サイトカインの中でもインターロイキン(IL)-17、
IL-23などの物質が複雑にかかわっています。






管理人

先ず最初に、メルマガ読者様のお姉さまに続いて
娘さんまでも掌蹠膿疱症を発症されたことは、
明らかに・・・感染症である可能性が非常に高いです。
ただ、比較的~感染しにくいというだけです。
つまり、細菌やカビ菌が大きく関わっていると
考えなければなりません。
お姉さまも大変おつらいでしょうが
感染した娘さんは、本当にお気の毒です。

お医者さんや医療関係者の皆さんは、この感染の
可能性について何も知らないのでしょうか?
だから、感染への警告も適切な処置も何も
施されること無しに、娘さんは感染してしまった
と考える他はありません。

掌蹠膿疱症だけではありません。
白血病も感染しますね。
微生物が関与しているから当然ですが、

====== 中略 ======


掌蹠膿疱症と甲状腺のう胞の原因は
大きな意味では同じだと思います。
ただ、そこに到る道のりと関与する細菌やカビ菌に
違いはあるかもしれませんが、基本原理は同じだと
考えられます。

甲状腺のう胞と甲状腺異常については、一時期、
原発事故の福島県や近隣県で大変大きな問題に
なりましたが、甲状腺にヨウ素やセシウムといった
放射能が集まるからです。

注意⇒ 福島原発事故から以降、甲状腺のう胞は
大抵、誰にでも見られるもので問題にもならないし
心配する必要はない。・・・といった解説が
大きく報道されましたが、全然違いますよ。
甲状腺のう胞は、進行中の完全に病気の症状です。
問題にもならない~放置する・・・なんて、
とんでもない大きな誤りです。
私に言わせれば・・・まさに、人殺しの言説です。



どういった事が起こるかと言いますと・・・
甲状腺に集まった放射能~核種の影響により
活性酸素を大量に発生させ炎症が起こるからです。
炎症は更なる炎症を生むという生理的な仕組みがあります。
そうなると、細胞を護っているヒアルロン酸が分解されて
しまいます。

そうしますと、以前のメルマガにも書きましたが
防御壁のヒアルロン酸を失った細胞と細菌との間で
全面戦争が勃発します。
のう胞という現象は、その全面戦争と深く関わって
いると考えるべきです。

「サイトカイン(タンパク質の一種)」という物質が
一体何なのかを徹底究明すると、実に面白いことが
分るはずです。
しかし、現代医学においては微生物との因果関係が
徹底的に排除されていますから、原因については
恐らく、ずっと分らないままにされてしまうと思います。
だから、治らないといった結果だけが残る訳です。

謎は謎のままにしておくのがいいのだ。
その謎は、莫大な利益を生むのだよ。
そして、病気が治らないので死が待つことになる。
世界の人口削減にはこの手法が一番である。


・・・といったような闇の声が聞こえてきそうです。

現代医学の本質を真に理解するためには・・・
個々の科学的論証だけでは到底無理です。
人々が忌み嫌う陰謀論さえも知っておかなければ
病魔を本当に理解してもらうのはむつかしいです。
だから、多くの人々に伝わらないのです。
陰謀論でもなんでもありません。
厳然たる事実です。

====== 中略 ======


★メルマガ第82号
白血病の子供を世話していた
看護士が白血病になった真相!


~より、一部引用します。

たばこの中でがんを引き起こす原因は、
たばこの葉の発酵プロセスを加速するために
使用する酵母と砂糖です。

( 中略 )

感情~ストレスは酸を生成する発酵されるホルモンの
放出を通じて酸性を作り出します。

生物学的環境が過度に酸性化されると、
原始段階は中間段階に進化し、これは細菌である。
これは、 酵母、菌類およびカビを含む最終段階に至る。

これらの形態は、酸性化した血液および組織のような
妥協した生物学的環境において増殖し、進化する。

======


管理人

過度のストレスが長く続くと体内環境が
どんどん酸性に傾いていってしまうのですね。
だから、様々な病気を発症してしまう原因になると
我々は覚えておきましょう。

たばこの葉の発酵に使われる酵母ですが、
これには一体何が使われているのでしょう?
発酵スピ―ド重視でおかしな酵母が使われている
可能性まで考えておくべきです。

酵母っていうのは、カビ菌の仲間でもあります
から、我々は恐れる必要があります。
たばこは常時、カビ菌を吸っているのと
同じ意味になるのですから。

アルコ―ルはカビ毒のマイコトキシンであると
書きましたが、これには少なからず驚きました。
アルコ―ルの飲み過ぎでガンになるというのは
カビ毒だからなんですね。
一度に多量に飲むと急性アルコ―ル中毒で
死ぬこともあります。

もう一つが・・・醤油です。
一度にたくさん飲むと死に到ります。
アルコ―ルと同じです。
学校の寮生が何とかして学校を休みたい時に
醤油を薄めて多目に飲むんだそうです。
そうすると微熱が出ます。
そのようにしたら、なんと、休めるんだそうです。
何故、微熱が出るかというと身体の防御反応~
免疫機能が作動するからですが・・・。
本当に身体に良いものであれば、一度に大量に
飲んでも死ぬことはありません。
醤油もやはり醗酵~酵母ですね。

アルコ―ル 醤油 タバコ パン酵母・・・
みな、カビ菌や酵母が関係しています。
以上に上げたものは、みな要注意です。
こんな重要な事、学校でもお医者さんも
誰も教えてくれませんね。

とは言うものの・・・実のところ、
私もタバコが止められません。
メルマガの記事を書くのに10時間以上かかります。
調べものをしていると更に、時間は延々と延びます。
間がもてないのです。
なので、スパスパと・・・とほほ。
生活習慣を変えるというのは口ほど簡単ではありません。

ある病気を治そうと思ったら、病気になった箇所を
局部的に見ても駄目です。
その局部の病魔というものは、すべからく、身体全体の
体内環境悪化から生じていると捉えるのが出発点であり
全ての基本になると私は思います。

身体のあそこが悪い~腰が痛いといったものは
全て、その大元がある訳です。
腰が痛いだけを見ていては駄目なんですね。

特に、体内環境で重要視されるのは
血液の酸化です。
細菌がどんどん進化し増殖します。
現代の微生物学には大きなウソがあります。
以下のメルマガ記事が大変参考になります。

====== 引用終わり ======



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竹原慎二氏も見落とされた
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https://www.mag2.com/p/news/266844