白血病や悪性リンパ腫の真犯人!?








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白血病や悪性リンパ腫の真犯人!?

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肝炎・腎炎・膵炎の真犯人!?
https://ameblo.jp/64152966/entry-12401248673.html

肝炎とは、なんらかの原因で、
肝臓に炎症がおこった状態をいいます。
肝臓を顕微鏡で見ると、正常な場合は血液の通り道で
ある類洞に接して肝細胞が規則正しく並んでいます。
ところが炎症がおこると、肝細胞の周囲に
白血球系の細胞 が入り込み、肝細胞が壊れます。
この状態が1~2か月以内で治るものを急性肝炎、
6か月以上続くものを慢性肝炎と分類しています。

引用終わり
==================


管理人

白血球系の細胞って一体何でしょう。
もし、それが白血球であればご主人様の
肝細胞を壊すはずは無いと思うのですが。

白血球系の細胞を模倣~擬態したカンジダであれば
カビ毒を出すので壊れてしまいますね。






そして、以上の画像はリンパ節です。
あの画像の中のリンパ球が、もし・・・
カンジダであったとするなら、リンパ節は
炎症を起こしながら本来の働きが出来なくなります。
それだけではありません。
小さなしこりが、どんどん大きくなっていきます。
病院にいくと、悪性リンパ腫と診断されます。

リンパ節のしこりがどんどん大きくなるという現象は
まさに、カンジダの増殖によるものと考えるのが
今のところ、最も自然なのです。

そして、それらのカンジダは増殖し勢力を強め、やがて
患部からあふれ出しリンパ管を通して身体の各部に
散っていくと考えられます。
そして、身体の弱い箇所に定着し増殖し始めます。
それが、いわゆる転移と呼ばれているものではないでしょうか。

大事なポイントは
悪性リンパ腫 も 白血病も根は同じということです。
同根です。
血液の中で発生した感染症です。

カンジダなら分析して分かるだろうって・・・???
ところが、ガン患部や血液を培養してもカンジダや
その他のカビ菌が検出されることはほとんど無いと
日本や海外の医学書に書かれています。
そこに・・・大きな秘密が隠されています。

一つには、人細胞の中に入り込んでいるという
事実があります。
へたすると、人の遺伝子と交配している場合も考えられます。


肺アスペルギルス症が肺ガンを発症させる!
~真菌培養でアスペルギルスが
検出されないのは何故か!?

https://ameblo.jp/64152966/entry-12312372825.html

一部引用

2011年11月19日

やはりアスペルギルスが陽性だったが、
腫れはなく、少し赤くなっただけだった。
皮膚が一番強く反応が出て通常はかなり腫れるらしい。

体内のアスペルギルス抗体が少ないのか?
先日の気管支鏡の検体培養でも結局アスペルギルスは
確認できなかったらしい。

そもそも本当にアスペルギルス症なのか?
という疑問すら出てきた(笑)

まあ、気管支鏡の画像でもわかる通り、
上葉部は腐って使い物にならない状態。
取ってしまわないといけないことにはかわりないだろう。

============


アスペルギルスはどうか分かりませんが、
カンジダは、白血球系の細胞に擬態しますからね。

例えば、仮定の話として・・・
もし本当にこういったカビ菌が
白血病や悪性リンパ腫、その他のガンに深く関わって
いたとしたら、免疫細胞はなかなか近づけません。
何故か・・・
カビ毒を出すからです。

そうしますと、これらカビ菌を何とかしなければ
ガンを治せないといった話になって来る訳です。
違いますか?
これにはある特殊な抗真菌薬を用いるしかありません。
しかし、それだけに頼るのもダメです。
重曹を用いたり、体温を上げたり保温したりと
いったことも必要になりますし、酸素吸入も
かなり有効です。

つまるところ、複合的多重攻撃が必要なのです。
たった一つのものに頼ると、彼等カビ菌は
へたすると適応して来る可能性があるからです。


以下の海外の記事はものすごく重要です。


真菌ががんの原因であり、
ターメリックがその両方を
やっつけられるという研究結果が出る

https://www.floraoptima.shop/archives/3873


<転載開始>

新しい研究で、議論の的となっている説、
つまり「体内のカンジダはがんに餌やりしているだけでなく、
実際にがんを起こしている」ということが実証されました。


「Critical Reviews in Microbiology」に発表された最新の研究は、
日和見菌であるカンジダ・アルビカンス(イースト菌)感染は、
がんの結果というだけではなくて、積極的な原因ともなっている
という説を立証するものでした。

カンジダ・アルビカンスがガンの一因となっているかもしれない
4つの確かな理由を以下に詳しく説明します:


● 発がん性のある副産物の生産 

まず、カンジダ・アルビカンスはニトロソアミンを生産します。
ニトロソアミンは、特定のプロトオンコジーン(ガン原遺伝子)を
活発化させる発がん物質で、そのプロトオンコジーンが
ガン化の引き金になります。
次に、カンジダ・アルビカンスはアセトアルデヒドを生産します。
アセトアルデヒドは、エタノール(イースト菌発酵の際の副産物)の
最初の代謝物として生まれ、さまざまなガンを促進する特性を持つ、
DNA損傷性(突然変異原性)・発がん性のある化学物質です。
(お酒にも含まれるアレです)


● 炎症を誘発する 

消えていかない長引く炎症は、組織に傷をつけること、
そして損傷組織を再生させようとするときに増殖性物質を
分泌することの両方からがんを促進しますが、
慢性の炎症が間違った方向に向かうときに
組織を不死状態にしてしまいます。

カンジダ・アルビカンスは、免疫抑制、乱れた食生活、
化学物質への暴露などによって異常に増殖した時に、
体内で炎症反応のカスケードを引き起こすものとして有名です。
これらの誤った炎症反応は腫瘍細胞接着の増加を
促進することが分かっていますが、その腫瘍細胞接着が
二次的な腫瘍や転移の形成を促進するものと思われます。


●Th17反応の誘導 

カンジダ・アルビカンスに反応して優勢になる
CD4 T細胞の組み合わせ、すなわちTh17細胞は、
血管新生と腫瘍発生・成長を促進する因子も分泌します。


●分子模倣 

カンジダ・アルビカンスの表面上のたんぱく質に対して
出される抗体(CR3-RP)は
特定の白血球の受容体と構造的・抗原的に似ています。
この「分子模倣」は抗体を免疫細胞に対して形成し、
それが宿主の抗腫瘍・抗カンジダ防衛を遮断する可能性があります。

============


抗生物質や痛み止めの乱用で胃や小腸がボロボロ
~ 結果、小腸でカンジダが大繁殖!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12342592175.html

リ-キ-ガット症候群の一大要因となっている
小腸におけるカンジダの大発生が以下の画像です。
極めて重要なポイントを指摘しておきます。

彼ら~カンジダは、人間の免疫機能から逃れて
大繁殖しているという事実です。
これは誰一人として否定出来ない事実です。

つまり・・・
血液の中でも
多くの臓器においても
繁殖出来る能力を持っているのです。
これが最大のヒントになります。







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