■インフルエンザに罹るよりも
ワクチンの副作用で死ぬほうが
はるかに怖い!!!







全日本民医連 2018年3月20日
ワクチンによるショック・皮膚反応報告
https://www.min-iren.gr.jp/?p=34543

■インフルエンザワクチン

症例)10歳代女性。アレルギー既往なし。
インフルエンザワクチン0.5mlを皮下注射した数分後、
立っていられず、座り込んでしまった。
全身に発赤、血圧が低下し、全身に振戦あり、
血管確保できないためボスミン注0.2mlを皮下注射。
その後、会話が可能になった。酸素分圧も低下していたため、
酸素吸入しながら病院へ緊急入院。
翌日には軽快し、退院となった。

■インフルエンザワクチン接種後に発症した急性心筋炎

症例)10歳代女性。A医でインフルエンザワクチンの
2回目を接種(初回2週前)。その夜から発熱があり、
翌日、A医を再度受診する。
感冒との診断で点滴を受け、薬剤を処方され服用する。
次の日、解熱するも全身倦怠感が強く、腰背部痛あり、
顔色不良となった。

B病院を受診した時には全身状態不良、自立歩行も困難で、
顔面蒼白、血圧低下(60㎜Hg/S)を認め、ショック状態と診断。
腹腔内出血による出血性ショックを疑い、輸液、血液検査、
腹部CT検査を実施したが出血は認められず。
BUN、CREが高値で、腎前性腎不全と判断。

しかし、胸部レントゲン、心電図、心エコーで
左室びまん性収縮不良が認められ、急性心筋炎を
疑ってC病院に救急搬送となる。
同院でも循環動態の安定をはかるが、
完全房室ブロックに続き心室頻拍が出現し、
体外ペーシング、リドカインを施行。人工心肺、
大動脈内バルーンパンピングなどの導入を考えたが、
心室細動が出現し、蘇生処置の効なく亡くなった。



今回のお勧め記事

生物兵器「ワクチン」は、
体内に入って進化し免疫システムを破壊する!!

http://blog.livedoor.jp/zeusu69/archives/26673314.html


元看護師「インフル予防接種は効果がなく有害」
と政府委員会で発言

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12416329613.html

米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11452145095.html


インフルエンザワクチンは打たないで
https://ameblo.jp/kyabe22222/entry-12409591381.html



管理人

病院は無論のこと、地方自治体、老人ホ-ム、
介護施設、その他公共施設などの職員は
インフルエンザワクチン接種を事実上、
義務付けています。

なにせ、国を動かしている霞が関の連中が
強制していますので。
インフルエンザワクチン接種を拒否すると
その職場を辞めざるを得なくさせられます。
学校などにおいても、接種を拒否すると
子供の親に行政から恫喝にも似た強制を
されるといった話はよく耳にします。

つくづく霞が関の連中はどうしようもないですね。
厚生省は殺人省とはよくいったものです。
また、霞が関に支配されている様々な組織や団体、
会社にしても、あまりにも無知に過ぎます。

私は一時期、介護施設の介護食を作る現場で
アルバイトをしていたことがあります。
インフルエンザワクチン接種をしなければ
今の職場では働けないとはっきり言われました。

常日頃より、私は多くの人にワクチンを打っては
いけないと話していますので、自分が打つことなんて
とても出来ない相談です。
多くのブログ読者の皆さんを裏切るなんて・・・
絶対にしてはいけないことです。
なので、その職場を辞めることにしました。

2015年の後半の出来事です。
今からどうしようかと迷っていたのですが、
その時のその出来事がメルマガを始める
一大契機になったのです。
人生のなんと皮肉なことでしょうか・・・。

多くのブロガ-の人が、どちらかといえば
学術的見地からワクチンを検証しつつ、
打つべきではないと訴えているのですが、
それはそれで非常に大切なことです。

しかし、木ばかりを見て森が見えていないの
ことわざにもある通り、森を見て知る必要があります。
これを陰謀論と言ってはいけないと思います。
そもそも、ワクチンなんてものは人口削減を
世界で強行に推し進めるイルミナティの連中が
開発したものです。

イルミナティを全く知らない日本人があまりにも
多すぎて困ったものですが、最近では少しづつ
知られて来たのではないでしょうか。

世界の人口削減と莫大な利益を同時に達成する為の
ものとして開発されたのが、実はワクチンなのです。
学校の子供や親に必死の形相でワクチンを打つように
強制する行政職員のなんと愚かで無知なことか。

そういえば、最近、ノーベル賞を受賞した本庶氏
ですが、ノーベル賞受賞直後、わざわざ厚労省に出向いて
子宮頸がんワクチン接種再開を大いに訴えましたね。
そこに、ノーベル賞を受賞した本質が見えてきます。
故に、「オプジーボ」への評価も大いに下落してしまいました。

子宮頸がんワクチンの99.9%が
接種をした女性に全く効果がない事を厚労省が認めた

https://ameblo.jp/64152966/entry-11506713698.html






これで恐ろしい病魔から
家族を護れる ~ 必須アイテム!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12413705616.html

以上の記事の内容を深く理解すれば、単に家族のみならず
様々な公共施設にも使えると思います。
また、家族単位で言いますと、外から家に帰ってきたら
重曹水でうがいをすれば良いと思います。
その上~時々、重曹アルカリ温泉に入れば
インフルエンザなんて恐れる必要はありません。


ワクチンの中に、
白血病やガンのウィルスを入れないで下さい!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12129660495.html


ケムトレイル
科学者Clifford Carnicomの研究によって、
大気中に極めて高レベルの毒かびが含まれている
ことが明らかになった。
これは人間の健康にとって容認できない状況だ。
https://ameblo.jp/sekainosyoutai/entry-11593726917.html


ちなみに、インフルエンザ流行の流れを
書いておきます。
インフルエンザは人為的にばらまかれます。
ウィルスをケムトレイルで広範囲に散布する。
或いは、ワクチンや食品類などに仕込む。
すべて人為的にやられています。
その後に、マスコミを使って
『 インフルエンザ大流行のきざし 』って
宣伝するだけでいいのです。

以前、インフルエンザの感染源が徹底的に
調査されたことがあります。
ロシアのチチカカ湖から渡り鳥が大陸を経由して
空気感染するなんて学説までありましたが
これは大嘘であることがバレましたし、
その他の諸説も根拠なしってことになりました。

他でもない、人がばらまいているのです。
もっと言えば・・・
イルミナティがインフルエンザウィルスをばら撒き、
メディアを使って
『 インフルエンザ大流行のきざし 』って大宣伝する。
そして、イルミナティがインフルエンザワクチンを
世界に売りつけるといった流れになっています。

みんな・・・大馬鹿ですよね。
そんな簡単なことも分からないなんてね。

イルミナティの連中が声を大にして
何を言っているのか見てみましょう。



「食べて応援」推進の大元が
人口削減委員会の出先機関だったって本当!?

https://ameblo.jp/64152966/entry-11178503265.html


「人口が手に負えなくなったら、
エルサルバドル、イラン、レバノンの類いで良い。
かなり大規模な内戦で、男を皆戦場に引きずりだし、
子供を産む女を皆殺し、処分してしまう事だ」

米国国務省トマス・エンダース 


「2020年には人口は100億になる。
誰もそんな世界に住みたくはない。
出生率を下げるか、死亡率を上げるか、
戦争により極めて速やかに効率的に死亡率を上げる事が出来る。

また飢餓や 病気を拡大させる 事も人口調節に有効である」

米国国防長官ロバート・マクナマラ


「テロとの戦い、この戦争は今後100年、200年継続する事になる。」

ロックフェラー系石油運搬鉄道経営者 ジョージ・W・ブッシュ



「地球で全ての人間が豊かに生活出来るのは50億人が限界だ。
現在の80億人は多すぎる。」

ディビッド・ロックフェラー



「2010年までに地球人口の10%以上を
殺害、処分してしまう必要がある。」

ハーバード大エコノミック・リサーチ・プロジェクト報告
:グローバル2000(資金源:ロックフェラー財団)


「黒人、アラブ人、中国人、日本人等、有色人種は
人種的に劣っているので、世界規模の核戦争で
絶滅させる必要がある。

まず始めにイスラエルはアラブに先制核攻撃をすべきだ。
有色人種が絶滅した後、世界で最も優秀なユダヤ人を
中心とした白人だけの楽園が出来る。

それが聖書に書かれている神の国の出現の意味である。」

イスラエル:エルサレム・ポスト社説


【参考文献:ジョナサン・ビューティー著
「犯罪銀行BCCI」 ジャパンタイムス刊】






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