女性にとって化粧は大切
~ しかし
怖い一面も知っておいて下さい。







バセドウ病 の比率は男性1人に対して女性4人ほど。 
甲状腺の病気全体の男女比は男性1対女性9の割合です。

★圧倒的に女性に多く、発症のピークは
 20~30代であること。

★妊娠中に発症することはほとんどない。

〇生理がないので、毎月の生理痛を抑える
 痛み止めの薬を飲む必要がない。
 
痛み止めの薬は、免疫細胞の一部をダメにします。
膠原病などの女性特有の病気の多くに、
この痛み止め~鎮痛剤が大きく関係しています。
また、ガン・白血病の引き金にもなります。

〇出産と授乳はものすごいデトックスになる。
 なので、30代後半から激減する。


シェーグレン症候群
女性に発症しやすく、
男女比は 1:14 といわれています。
発症のピーク年齢は50歳代 とされています。

シェーグレン症候群は耳鼻咽喉科領域の
代表的な自己免疫疾患であるとされています。
悪性リンパ腫の発生母地と医学論文にも
書かれており、軽視すると大変なことになります。

シェーグレン症候群は、同じ人間でありながら
なんと、女性が男性の14倍だそうです。
しかも、近年、急増しているそうです。

どう考えても、女性の化粧が関係しているとしか
今のところ考えられません。
耳鼻咽喉科領域~というのは、早い話、顔全体の
ことですから。

化粧に加え、シャンプー・リンス・毛染めなどの
化学物質も無論、大いに関係しています。

顔の皮膚は、皮膚呼吸はしていませんが、しかし、
汗腺や皮脂腺から不要なもの,有毒なものが
排泄されています。

ファンデーションなどは、そのような重要な
排泄機能を大きく阻害していると考えられます。
にきびや吹き出物が出るのは、そういった
排泄阻害に起因している部分もあるでしょう。

例えは悪いですが、便秘のような状況を
人為的に作り出しているともいえます。
便秘が万病の元なのは、皆さん、御存知の通りです。
尤も、それに加えてファンデーションそのものの
構成物質も大いに問題があるようです。

以上のようなことで一体何が起こるかというと
顔全体の肌の劣化です~酸化です。
そして、有毒物などの蓄積により
いわゆる免疫力の低下を促進します。

免疫力が低下すると、その周辺に
細菌が徐々に増え始めます。
そういった細菌やカビ菌が悪さするのが
シェーグレン症候群だと私は確信しています。
それ以外には、今のところ考えられません。

少なくとも、自己免疫疾患といったようなものでは
ないと私は考えています。
免疫を抑制するなんて、到底考えられません。
あなたの免疫があなたの細胞を攻撃している
のではなく、細菌やカビ菌の存在がそうさせているのです。

現代の医学は、原因を見ようとしませんから、
こうした間違いを犯してしまうのだと思います。

尤も、バセドウ病やシェーグレン症候群・・・
そして、膠原病といった女性に大変多い病気に
おいても、様々なガン・白血病や悪性リンパ腫に
しても、細菌やカビ菌の存在が、恐らく・・・
意図的に抹殺されている事実があります。

何故、抹殺されているのか?
原因が分からないほうが好き勝手に出来て、
しかも天文学的利益を生むからです。
無論、人口削減が根底にあると私は思います。

皆さん、不思議に思いませんか?
女性が男性の14倍も多く発病するのですよ。
女性特有の原因が必ずあるはずです。
しかし、日本国民が1億3千万人もいるのに、
これを問題として取り上げているのは・・・
ほぼ、私だけなんです。
信じられますか?
これが今、私が一番~驚愕している事実です。

シェーグレン症候群が進行すると
悪性リンパ腫になります。
シェーグレン症候群一帯の細菌やカビ菌が
激増し、血液にのってリンパにいくからでしょう。
悪性リンパ腫っていうのは、つまるところ・・・
血液の病気なのです。
血液の中に、じっと悪い連中が息を潜めて
チャンスを待っているのです。







最後に、女性の化粧についてですが・・・
とても大切なものだとは理解しているつもりです。
ですが、ファンデーションには大いに問題があります。
使わないで済むような工夫を考えたいものです。

更に、化粧品の中には有害物質を含むものも少なくありません。
極力、内容物をきちっと確認するクセを持って下さい。
何が悪いのかは、ここでは詳細に書きませんが
そういったものを判別出来るようになることは、
ガンや難病にならない為には必須です。
その知識を持つことが緊急に求められています。

あなたは、難病やガンになって途方にくれます。
しかし、その原因は日々の生活の中にあります。
今一度、化粧に対して見詰めなおされては如何でしょう。

恐らく・・・
今から、50年後~100年後には
今はやりの化粧はほとんど廃れ、
全く新しいものになっていると思います。



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