小保方潰しの黒幕は? 
ハーバード大学が特許出願で利権独占








2017年02月16日
日本の真心が目覚めましたさんのサイトより
http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-198.html

<一部のみ引用>

小保方氏潰しの真相が明らかになりましたね。以前、
「しばらくしてから、どこかが特許を出すから、そこで黒幕が分かる」
とおっしゃっていた方がいらっしゃいました。その通りになりましたね。

私たち日本人が小保方さんを叩いて、早稲田の博士号を取り消したり、
「あれは捏造だった」などと貶めている間にアメリカは、何をしていたのか。

特許の申請 ですよ。

アメリカは、知っていたんですね。
この発明が莫大な利益をもたらすことを。
特許を申請したのは、ハーバード大学付属の病院です。
今後、20年間アメリカがこの利益を独占するのです。

本来は、日本人の発明なのですから、日本のものだったのに…。
まあ、アメリカを動かしている勢力にとって、
日本は自分たちの「シマ」だと思っているから、
マスコミやアメリカの学閥を駆使して、小保方さんを断罪した上で、
反日マスコミを使って、小保方さんを社会的に葬り、
日本人の発明を自分たちがゲットするくらい、
当然のことだと思っているのでしょうかね。

<引用終わり>
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【武田邦彦】 〈新展開したSTAP細胞 〉
 ハーバード大学が申請したSTAP特許




(一部書き起こし)

特許出願は誰にでも出来る。
これに対して、審査請求というのは1年半以内に特許権を
確立する為に審査を要求します。
その場合、特許庁が審査に入る訳ですが、
審査に入るというのはどういう意味かといいますと、
真実であるということや新規性があるかどうかを認める訳です。
その特許が権利になりますと、
これは社会を大きく制限する事になります。

ハーバード大学付属病院の審査請求の中には、
実験の実施例というものがあります。
もし、審査請求の中にウソが書かれていたりすると
ウソを審査請求したということで、100億円もの
莫大な賠償金を支払わねばならないことになります。

なので、審査請求をしたハーバード大学付属病院は
我々のSTAP細胞再現実験からなる特許出願は真実ですと
公表したことに相当する。
つまり、STAP細胞論文の内容は正しいと主張しているのです。

小保方さんのSTAP細胞は論文の段階で徹底的に叩かれ
潰されてしまいました。
今回のハーバード大の特許出願と審査請求は、
小保方さんの時と全く違う段階に入ったと言っていいでしょう。

小保方さんのSTAP細胞を徹底的に叩いたマスコミですが、
今回のハーバード大の特許出願と審査請求の意味を
きちんと取り上げ、総括しなければならないのに、
全くその事に触れようとしません。
これは、マスコミによる日本国民に対する背信行為に他ならない。

(書き起こし終わり)
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管理人

STAP細胞の意味とは、人細胞の初期化にあります。
ガン細胞さえも初期化出来る可能性を説いています。

パソコンでいえば、ウィルスに感染してグチャグチャになった時、
初期化出来るソフトがあり元に戻すことが出来ます。

人間の細胞において、パソコンのように初期化出来るのであれば、
可能性を秘めているのであれば・・・
これは、ものすごい発明といえるでしょう。

実は、私はSTAP細胞の秘密の核心部分の一端を掴んでいます。

幾つかありますが ↓ その中の一つがこれ。
https://www.facebook.com/toshinori.kanehira.1/posts/1034012659997490?pnref=story

STAP細胞の最大の秘密は、その培養液にあったのです。
小保方さんは、それを秘密にしました。
だから、多くの研究者がSTAP細胞の再現実験に失敗したのです。

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送信出来ないトラブルを私は嫌というほど経験しました。


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スタップ細胞再現実験の簡単なまとめ

スタップ現象 → スタップ細胞はあった
(小保方氏、丹羽教授の再現実験により証明)⇦ そもそも小保方氏の担当はここまで。

スタップ細胞塊 → キメラマウス作成はできなかった
(若山教授の再現実験拒否により) ⇦ そもそもここからは若山教授担当。
作成技術を小保方氏に教えていない。
若山教授にしか作れない。

よって、キメラマウス作成をもってスタップ細胞をあるとする前提での
再現実験を、若山教授なしで実施した理研側は実に不可解。
若山教授の再現実験拒否の理由は何だっただろう。
キメラマウスが作成できなかった=スタップ細胞はなかった
=小保方氏の不正認定&論文取り下げとは支離滅裂ではないか。


STAP細胞論文の実質的な中心人物は、
理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB=神戸市)の
笹井芳樹副センター長でした。
しかし、この一番重要な要である笹井さんは暗殺されてしまいました。
そして、若山教授の信じられないような造反劇もありました。
もしかするとですが、脅迫されていたのでしょうか・・・?
でなければ、以前、世間に発表していた事と現在の言説の大きな
食い違いの説明がつきません。

イルミナティ > CIA > ハーバード大
つまり、彼らにかかったら・・・
人類にとって偉大な研究成果や研究者を潰すなんて
朝飯前ということでしょう。

今や、多くの日本人がSTAP細胞や小保方さんを
インチキ呼ばわりしています。
マスコミは万死に値します。
マスコミはイルミナティの下僕に過ぎない。



【最先端】「STAP細胞ビジネス」を
ハーバード大学が独占しようとしている!?