■イルミナティ“三百人委員会”名簿
~「子どもが生贄にされる儀式」










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2017.09.02.
イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!
“三百人委員会”名簿も完全公開、HAARPやエイリアンについても!

http://tocana.jp/2017/09/post_14285_entry_3.html


■ イルミナティ“三百人委員会”名簿(※2016年秋)

・Kerry, John Forbes
・Abramovich, Roman Arkadyevich
・King, Mervyn
・Ackermann, Josef
・Kinnock, Glenys
・Adeane, Edward
・Kissinger, Henry(ヘンリー・キッシンジャー)
・Agius, Marcus Ambrose Paul
・Knight, Malcolm
・Ahtisaari, Martti Oiva Kalevi
・Koon, William H. II
・Akerson, Daniel
・Krugman, Paul
・Albert II of Belgium
・Kufuor, John
・Alexander - Crown Prince of Yugoslavia
・Lajolo, Giovanni
・Alexandra (Princess) - The Honourable Lady Ogilvy
・Lake, Anthony
・Alphonse, Louis - Duke of Anjou
・Lambert, Richard
・Amato, Giuliano
・Lamy, Pascal
・Anderson, Carl A.
・Landau, Jean-Pierre
・Andreotti, Giulio
・Laurence, Timothy James Hamilton
・Andrew (Prince) - Duke of York
・Leigh-Pemberton, James
・Anne - Princess Royal
・Leka, Crown Prince of Albania
・Anstee, Nick
・Leonard, Mark
・Ash, Timothy Garton
・Levene, Peter - Baron Levene of Portsoken
・Astor, William Waldorf ? 4th Viscount Astor
・Leviev, Lev
・August, Ernst - Prince of Hanover
・Levitt, Arthur
・Aven, Pyotr
・Levy, Michael - Baron Levy
・Balkenende, Jan Peter
・Lieberman, Joe
・Ballmer, Steve
・Livingston, Ian
・Balls, Ed
・Loong, Lee Hsien
・Barroso, Jose Manuel
・Lorenz (Prince) of Belgium, Archduke of Austria-Este
・Beatrix (Queen)(ベアトリクス王女)
・Louis-Dreyfus, Gerard
・Belka, Marek
・Mabel (Princess) of Orange-Nassau
・Bergsten, C. Fred
・Mandelson, Peter Benjamin
・Berlusconi, Silvio
・Manning, Sir David Geoffrey
・Bernake, Ben
・Margherita - Archduchess of Austria-Este
・Bernhard (Prince) of Lippe-Biesterfeld
・Margrethe II Denmark
・Bernstein, Nils
・Martinez, Guillermo Ortiz
・Berwick, Donald
・Mashkevitch, Alexander
・Bildt, Carl
・Massimo, Stefano (Prince) - Prince of Roccasecca dei Volsci
・Bischoff, Sir Winfried Franz Wilhen “Win”
・McDonough, William Joseph
・Blair, Tony
・McLarty, Mack
・Blankfein, Lloyd
・Mersch, Yves
・Blavatnik, Leonard
・Michael (Prince) of Kent
・Bloomberg, Michael(マイケル・ブルームバーグ)
・Michael of Romania
・Bolkestein, Frits
・Miliband, David
・Bolkiah, Hassanal
・Miliband, Ed
・Bonello, Michael C
・Mittal, Lakshmi
・Bonino, Emma
・Moreno, Glen
・Boren, David L.
・Moritz - Prince and Landgrave of Hesse-Kassel
・Borwin - Duke of Mecklenburg
・Murdoch, Rupert(ルパート・マードック)
・Bronfman, Charles Rosner
・Napoleon, Charles
・Bronfman, Edgar Jr.
・Nasser, Jacques
・Bruton, John
・Niblett, Robin
・Brzezinski, Zbigniew
・Nichols, Vincent
・Budenberg, Robin
・Nicolas, Adolfo
・Buffet, Warren(ウォーレン・バフェット)
・Noyer, Christian
・Bush, George HW(ジョージ・H・W・ブッシュ)
・Ofer, Sammy
・Cameron, David William Donald(デーヴィッド・キャメロン)
・Ogilvy, David - 13th Earl of Airlie
・Camilla - Duchess of Cornwall
・Ollila, Jorma Jaakko
・Cardoso, Fernando Henrique
・Oppenheimer, Nicky
・Carington, Peter - 6th Baron Carrington
・Osborne, George
・Carlos - Duke of Parma
・Oudea, Frederic
・Carlos, Juan - King of Spain
・Parker, Sir John
・Carney, Mark J.
・Patten, Chris
・Carroll, Cynthia
・Pebereau, Michel
・Caruana, Jaime
・Penny, Gareth
・Castell, Sir William
・Peres, Shimon
・Chan, Anson
・Philip (Prince) - Duke of Edinburgh
・Chan, Margaret
・Pio, Dom Duarte - Duke of Braganza
・Chan, Norman
・Pohl, Karl Otto
・Charles - Prince of Wales
・Powell, Colin
・Chartres, Richard
・Prokhorov, Mikhail
・Chiaie, Stefano Delle
・Quaden, Guy Baron
・Chipman, Dr John
・Rasmussen, Anders Fogh
・Chodiev, Patokh
・Ratzinger, Joseph Alois (Pope Benedict XVI)
・Christoph, Prince of Schleswig-Holstein
・Reuben, David
・Cicchitto, Fabrizio
・Reuben, Simon
・Clark, Wesley Kanne Sr. (General)
・Rhodes, William R. “Bill”
・Clarke, Kenneth
・Rice, Susan
・Clegg, Nick
・Richard (Prince) - Duke of Gloucester
・Clinton, Bill(ビル・クリントン)
・Rifkind, Sir Malcolm Leslie
・Cohen, Abby Joseph
・Ritblat, Sir John
・Cohen, Ronald
・Roach, Stephen S.
・Cohn, Gary D.
・Robinson, Mary
・Colonna, Marcantonio (di Paliano) - Prince and Duke of Paliano
・Rockefeller, David Jr.(デイヴィッド・ロックフェラー2世)
・Constantijn (Prince) of the Netherlands
・Rockefeller, David Sr.(デイヴィッド・ロックフェラー)
・Constantine II Greece
・Rockefeller, Nicholas(ニコラス・ロックフェラー)
・Cooksey, David
・Rodriguez, Javier Echevarria
・Cowen, Brian
・Rogoff, Kenneth Saul “Ken”
・Craven, Sir John
・Roth, Jean-Pierre
・Crockett, Andrew
・Rothschild, Jacob - 4th Baron Rothschild(ジェイコブ・ロスチャイルド)
・Dadush, Uri
・Rubenstein, David
・D’Aloisio, Tony
・Rubin, Robert(ロバート・ルービン)
・Darling, Alistair
・Ruspoli, Francesco - 10th Prince of Cerveteri
・Davies, Sir Howard
・Safra, Joseph
・Davignon, Etienne
・Safra, Moises
・Davis, David
・Sands, Peter A.
・De Rothschild, Benjamin
・Sarkozy, Nicolas(ニコラ・サルコジ)
・De Rothschild, David Rene James
・Sassoon, Isaac S.D.
・De Rothschild, Evelyn Robert
・Sassoon, James Meyer - Baron Sassoon
・De Rothschild, Leopold David
・Sawers, Sir Robert John
・Deiss, Joseph
・Scardino, Marjorie
・Deripaska, Oleg
・Schwab, Klaus
・Dobson, Michael
・Schwarzenberg, Karel
・Draghi, Mario
・Schwarzman, Stephen A.
・Du Plessis, Jan
・Shapiro, Sidney
・Dudley, William C.
・Sheinwald, Nigel
・Duisenberg, Wim
・Sigismund (Archduke) - Grand Duke of Tuscany
・Edward (Prince) - Duke of Kent
・Simeon of Saxe-Coburg and Gotha
・Edward (The Prince) - Earl of Wessex
・Snowe, Olympia
・Elkann, John
。Sofia (Queen) of Spain
・Emanuele, Vittorio - Prince of Naples, Crown Prince of Italy
・Soros, George
・Fabrizio (Prince) - Massimo-Brancaccio
・Specter, Arlen
・Feldstein, Martin Stuart “Marty”
・Stern, Ernest
・Festing, Matthew
・Stevenson, Dennis - Baron Stevenson of Coddenham
・Fillon, Francois
・Steyer, Tom
・Fischer, Heinz
・Stiglitz, Joseph E.
・Fischer, Joseph Martin
・Strauss-Kahn, Dominique
。Fischer, Stanley
・Straw, Jack
・FitzGerald, Niall
・Sutherland, Peter
・Franz, Duke of Bavaria
・Tanner, Mary
・Fridman, Mikhail
・Tedeschi, Ettore Gotti
・Friedrich, Georg - Prince of Prussia
・Thompson, Mark
・Friso (Prince) of Orange-Nassau
・Thomson, Dr. James A.
・Gates, Bill(ビル・ゲイツ)
・Tietmeyer, Hans
・Geidt, Christopher
・Trichet, Jean-Claude
・Geithner, Timothy
・Tucker, Paul
・Gibson-Smith, Dr Chris
・Van Rompuy, Herman
・Gorbachev, Mikhail
・Velez, Alvaro Uribe
・Gore, Al
・Verplaetse, Alfons Vicomte
・Gotlieb, Allan
・Villiger, Kaspar
・Green, Stephen
・Vladimirovna, Maria - Grand Duchess of Russia
・Greenspan, Alan
・Volcker, Paul
・Grosvenor, Gerald - 6th Duke of Westminster
・Von Habsburg, Otto
・Gurria, Jose Angel
・Waddaulah, Hassanal Bolkiah Mu’izzaddin
・Gustaf, Carl XVI of Sweden
・Walker, Sir David Alan
・Hague, William
・Wallenberg, Jacob
・Hampton, Sir Philip Roy
・Walsh, John
・Hans-Adam II - Prince of Liechtenstein
・Warburg, Max
・Harald V Norway
・Weber, Axel Alfred
・Harper, Stephen
・Weill, Michael David
・Heisbourg, Francois
・Wellink, Nout
・Henri - Grand Duke of Luxembourg
・Whitman, Marina von Neumann
・Hildebrand, Philipp
・Willem-Alexander - Prince of Orange
・Hills, Carla Anderson
・William (Prince) of Wales
・Holbrooke, Richard
・Williams, Dr Rowan
・Honohan, Patrick
・Williams, Shirley - Baroness Williams of Crosby
・Howard, Alan
・Wilson, David - Baron Wilson of Tillyorn
・Ibragimov, Alijan
・Wolfensohn, James David
・Ingves, Stefan Nils Magnus
・Wolin, Neal S.
・Isaacson, Walter
・Woolf, Harry - Baron Woolf
・Jacobs, Kenneth M.
・Woolsey, R. James Jr.
・Julius, DeAnne
・Worcester, Sir Robert Milton
・Juncker, Jean-Claude
・Wu, Sarah
・Kenen, Peter
・Zoellick, Robert Bruce

参照:「Disclose.tv」より



 先日、トカナで紹介したイルミナティの元メンバーでオランダの
金融会社創設者であるロナルド・ベルナルド氏は、インタビューで
イルミナティの内部事情を詳しく暴露して世に衝撃を与えたが、
なんと先日、米・フロリダで謎の死を遂げたと一部メディアが報じて
さらに波紋を呼んでいる。
そしてこのタイミングで、同じく元イルミナティのメンバーが匿名で
その秘密を暴露しているのだ。


元メンバーがイルミナティの実状と目的を暴露

 オルタナティブ系オンラインジャーナル「Disclose.tv」に先ごろ
掲載された記事では、元イルミナティのメンバーであった66歳の男性の
驚くべき暴露話を紹介している。イルミナティの内実とその目的が
赤裸々に語られているのである。

 19歳の時にイルミナティにリクールトされ、その後47年間にわたって
イルミナティのメンバーとしての活動に専心してきたという同氏だが、
その重責に遂に耐え忍ぶことができなくなり組織との一切のコンタクトを絶ったという。
同氏はイルミナティの歴史の中に7人しかいない“出発の儀式”を行なった1人で
あるということだ。

 ではいったいイルミナティはどのような活動をしており何を目指しているのか。
同氏はまず話のきっかけとして、以下のような簡潔な言及を行なっている。

●バラク・オバマはイルミナティのメンバーではない。もっと酷い存在だ。

●新しい宇宙船の“スペース・フライト”は実在し、簡単に地球の衛星軌道に
行ける航空機としてイルミナティの装備になっている。
しかしそれほど愉快なものではない。

●米コロラド州デンバーは邪悪な地である。

●エイリアンは我々に伝えられているイメージのものとは少し違う。

 これら先制攻撃とも言える暴露に俄然興味が魅かれるが、
同氏は最初に詳しく明らかにしているのは世界中に439あり、
イルミナティの活動の拠点となっている地下施設の存在だ。
一番大きな地下施設はブラジル・サンパウロにあり5000人が10年間生活できる
設備と物資を備えているという。
作られた目的はもちろん核戦争や大規模自然災害などを想定してのことである。
そして米コロラド州デンバーの大規模地下施設では最も多くの計画が練られている
ということだ。


そしてこれらの地下施設は要人たちの“避難所”としての機能も有しているという。
1917年のロシア十月革命における指導者の1人であるトロツキーはスイスの地下施設
に身を隠していた時期があり、暗殺されたことになっている第16代アメリカ大統領の
エイブラハム・リンカーンは、実は余生をメキシコの地下施設で送ったということだ。
またサダム・フセインも逮捕されて死刑に処されたのは“影武者”であり、
本人はアルゼンチンの地下施設で今も存命中だという。


ハリケーン・カトリーナやハイチ地震はHAARPが引き起こした

 暴露は続く。気象兵器と呼ばれているHAARPは存在し、実際に使われているという。
HAARPはイルミナティの占有物ではなく各組織によって共同管理されており、
普段は太平洋にある水中施設に保管されているということだ。

 HAARPは1980年代に開発され、運用がはじまったの1990年代終盤からであるという。
2007年にアメリカ南東部を襲ったハリケーン・カトリーナや
2010年のハイチ地震(M7.0)はHAARPによって引き起こされたということである。


地下施設にはコカインやヘロイン、マリファナなどのあらゆる薬物の集積所もあり、
流通ルートの拠点にもなっているという。
イルミナティの中でドラッグ流通を任されているのが表向きはアメリカの投資家で
あるウォーレン・バフェットであり、経済学者のベン・バーナンキが補佐している
ということだ。

 地下施設の多くは強大な焼却設備を備えているという。
その目的は死体処理である。
イルミナティでは原則的に死体はすべて焼いて灰にすることが定められている。
施設の近くで戦争や災害などで多くの死者が出た場合は、
すべてこの焼却設備に運ばれて灰になるのだ。
そしてこれらの焼却作業を含め、地下施設では
多くの力仕事をロボットが行なっているという。



誰がトップリーダーなのか?

 イルミナティの組織の中でかなり高位にいた同氏だが、
それでも誰が最高位のリーダーであるのかはわからなかったという。
おそらく最高位は存在せず、各地域にそれぞれのリーダーがいると
考えたほうが組織をうまく説明できるという。
では実際の各地域のイルミナティのリーダーは誰なのか。

 北アメリカではやはりトップはウォーレン・バフェットであり、
補佐官にはベン・バーナンキに加えて、ゴールドマンサックスCEOの
ロイド・ブランクフェインが任に当たっているという。

 ちなみに俳優で人気ラジオDJのアレックス・ジョーンズの言うことは
一切信用してはならないと同氏は警告している。
アレックス・ジョーンズは実はイルミナティのメンバーであり、
人々を撹乱させる情報を発してイルミナティの真の目的を包み隠す役目を
与えられているというのだ。

 南アメリカでは真のイルミナティのリーダーは不在であり、
以前は元ベネズエラ共和国大統領のウゴ・チャベスがその役目を担っていたが、
任務の遂行は難しかったという。
そのため、やはりウォーレン・バフェットらが兼任する形で
南アメリカも掌握している。

 ヨーロッパと北アフリカでは元フランス大統領のニコラ・サルコジが
キーマンであるという。
加えて元イギリスの首相のゴードン・ブラウンも大きな影響力を及ぼしているという。

 中東についてはイスラエルの首相であるベンヤミン・ネタニヤフに
大きく権限が移譲されている。
やはりイスラエルはイルミナティそのものであるということだ。




2017.08.24.
「子どもが生贄に…」
元イルミナティ構成員が“顔出しインタビュー”で号泣暴露!
脱退時には激しい拷問も!

http://tocana.jp/2017/08/post_14250_entry.html

「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました。
人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです。
自然、地球だってそうです。
全てを燃やし破壊したって構わないのです」(ベルナルド氏)

金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で
悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。
ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の
1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、
ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。
しかし、終わりは突然やってきた。
ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。
それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。

「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。
それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。
これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)

「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです。
私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった
生贄の儀式をしている記述があります。
イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、
子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」(同)

ベルナルド氏は子どもたちを生贄に捧げるよう命令されたが、それを拒否。
この時から彼の精神は徐々に壊れていったという。
涙を流しながら告白を続ける。

「もう私はまともに機能することができませんでした。成果も振るわなくなり、
仕事を断るようになっていきました」(同)

 それでもベルナルド氏は極めて責任の重いポジションにあったため、
簡単に仕事を辞めることはできなかったという。
そしてある日、ベルナルド氏の体は完全に機能が停止、
気が付くと病院の集中治療室で寝ていたそうだ。
辛い記憶のため多くは語らなかったが、これには組織脱退時の過酷な拷問が
関係しているとのことだ。

最後にベルナルド氏は、ある書物を読むことが、
この組織のことを知るために重要だと語っている。

「『シオン賢者の議定書』はトンデモ本だといわれていますが、
この信じられないほど退屈な本を読み通すことをおすすめします。
これを読んで理解すれば、毎日の出来事が新聞を読むように分かるようになるでしょう」


<引用終わり>
-----------------------------------------------



管理人

まさに、虚虚実実・・・
多くは事実であるが、中には、ところどころにウソもあるといったところ。

イルミナティの最高位の人物は確かにいる。
しかし、その人物の名前を口にするだけで命は無いでしょう。

真実とウソを見抜くのは、それぞれの人の見識いかんにかかっています。
イルミナティと言うだけで、ネットの世界でも、また陰謀論かと
嫌う人も大変多いと思いますが、一般社会の常識人の間においては、
一体何のことか分からないというのが実情でしょう。

知らないから、殺され続けているのです。
日本人の多くも、その事に気づいていません。
だから、いくら陰謀論だとのそしりを受けようとも
私は取り上げるのです。

あなたは、人口削減の対象になっています。

医学や医療システムは、完全に彼らの支配下にあります。
政治も彼らの支配下にあります。
マスメディアもそうです。

ロボットのように洗脳された人間が、どんどん間引かれていきます。
大量に飼育された・・哀れな子羊のように。


そもそも、このようにイルミナティの内情暴露といったものが、
公の媒体を通して、次から次へと出て来ることの意味は、
いよいよ本格的に、イルミナティのお出ましであることを意味しています。
きっと、本格的に何かをおっ始めるつもりなんでしょう。


時々、日本国内で儀式殺人ではないかと思わせるような
奇妙な猟奇殺人を目にすることがあります。
これは、暗殺者としての宣誓を誓う試験のようなものと考えられます。

宣誓を誓った人物が、今後、一体何の任につくか・・・
皆さんにもお分かりのことと思います。

無論、それだけに止まりません。
イルミナティや、いわゆる高貴な人やお金持ちの人の命をつなぐ為に
臓器移植が行われます。
その新鮮な臓器を確保する為に、秘密裏に殺人が現実に行われています。
数多い行方不明者の中の数十件~数百件は、それで間違いありません。

そして、いつの世にも大量殺人事件には裏があります。
そのシナリオやスト―リ―をデッチ上げるのは、彼らが最も得意とするものです。
犯人は簡単に作り上げられてしまう。


人間とは何と罪深い生き物であろうか!
https://ameblo.jp/64152966/entry-10802796294.html


エリザベス女王とバチカンが運営していた
学校の敷地から子供達の大量の死体が発見される

https://ameblo.jp/hidy0701/entry-11043517110.html


エリザベス女王・ローマ法王ら、子供数万人虐殺罪で実刑判決
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-8254.html



近頃、次期米国大統領候補のヒラリーが失脚した。
幼児虐待や数々の儀式殺人が表に出て来たからというのが真相のようだ。


「血のチョコレート」 
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/123.html


私は、ベルギーに住んでいます。
例の悪魔の館がある南ベルギーです。
住んでいる街はMONS.この街は例のSHAPEがある町です。

ベルギーではご存じと思いますが、子供の誘拐が多く。
10年前の事件でさらっていた子供が餓死して、見つかり。
捕まった連中と警察がつながっていたことが暴露されました。
また、その場所はあの悪魔の館の近くでした。

行方不明の子供は実に多くいますが、それも、毎年。
しかし、誰一人として生還したことはなく。
警察も絶対といっていいほど調べません。

子供がいなくなった親たちが独自にビラをいろんなところに貼り、
情報を集めるしか方法はありません。

私も、昔からこの浮くえ不明事件、大変不審でいたのですが、
この記事を見て分かりました。

単なる、性犯罪目的であれば、いずれその子達はどこかで発見されるでしょうが、
このケースでは絶対発見されません。


  






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