ガンの秘密を探ろうと必死に調べていたら
出てくるのは私の記事や画像ばかりだった!?









2010.05.15
新妻の胃癌細胞
http://blog.dr-nakajima.jp/?cid=4

私が大学の外科学教室に入局して二年目のことです。
結婚して間もない同僚の奥さんが胃癌で入院してきました。
若いだけに癌の進行は速く、その時すでに手術のできるような
状態ではありませんでした。
それにもかかわらず、わずかな望みを頼りに手術は行われましたが、
やはり病巣を取り除くことはできませんでした。
しばらくしてその美しい新妻は亡くなってしまいました。
それはそれは悲しい出来事でした。

入局二年目では執刀医にはなれませんが、
私は助手として新妻を治療する手術チームに加わり、
手術創を開くを引きながら手術の一部始終を見ていました。

癌病巣はすでに胃を越えて肝臓に達し、
その上、腹膜まで癌に侵されて腹水も溜っていたのです。
私はその腹水を全部すくい上げて、滅菌した大きなビンに入れて取っておきました。
その中には、美しい新妻を襲った憎き癌細胞がたくさん入っていたのです。

私は研究室でその癌細胞を培養して驚きました。
細胞は初めから猛烈な勢いで増殖します。
たちまち培養管は癌細胞でいっぱいになってしまいました。
特殊な薬を使ってその細胞を一個一個バラバラにして、
何本かの培養管に分注して再び培養しますと、
そのいずれの培養管も数日の内に癌細胞でいっぱいになってしまいます。

何回植え継いでも増殖は衰えることを知りません。
このようにして新妻の胃癌細胞はどんどん増殖していったのです。
私はこの癌細胞を使って数々の貴重な実験を行なうことが出来ました。

半年もたった頃です、最愛の妻を亡くした同僚もようやく落ち着きを
取り戻したのではないかと思われるある日のこと、
私はその同僚にたいへん罪深いことを言ってしまいました。
不遜にも「なつかしい人に会わせてやるよ」と言ってしまったのです。
誰が待っているかわからないままに、
同僚は心踊らせて私と一緒に研究室までやって来ました。

そのときまで、奥さんの癌細胞の培養の話は一切していませんでしたので、
そのときは彼は何のことか理解できなかったようです。
研究室に来て、細胞を生きたまま直接観察できる位相差顕微鏡をのぞいて、
「なつかしい人ってこれかい」と言います。
そこで初めて何であるかを悟ったようです。
「これが僕の・・・・」と言ったきり黙ってしまいました。

体温と同じ三七度に保たれた小さな培養管の中では、
そのときも新妻の胃癌細胞は増殖しながら生き続けていたのです。

彼は黙ったままじっと顕微鏡をのぞいていました。
それはありし日のことを思い出しているような目でもありました。
しまいにはうっすらと涙さえ浮かべていたようでした。
しばらくの間沈黙が続き、室内にはただ培養器に空気を送るポンプの
音だけがリズミカルに響いているだけでした。

命っていったい何なのだ。
美しい新妻は死んでも彼女の体の一部は今も目の前に生き続けている。
しかもどんどん増殖し続けているではないか。
再び、研究者の目にもどった我々二人は、新妻の癌細胞を前に、
しばし生命の何んたるかを語り合うのでした。

~ 引用終わり ~



管理人

このお医者さんの記事は7年前のものですが、
医師の奥さんでさえもどうにもならない事を感じさせます。
恐らく、医療のレベルは今も7年前も・・
そんなには変わっていないと思います。

もし私が、記事に出ているお医者さんであるとしたら、
徹底的に分析を試みたと思います。

★細胞の分析

★遺伝子解析

★増殖を止める成分を突き止める

★ガン細胞を崩壊させる成分を探す


ガン細胞は、元の細胞とは違うのは誰にも分かります。
何が違うのかを徹底的に研究するのです。
そこに重大な発見を見出すはずなのです。

細胞の分析では何が見つかるか?

遺伝子解析では、どこが元の遺伝子と違うのか?

きっと興味深い何かが見つかるはずです。

細胞も遺伝子も元の細胞との違いは見出せなかったという事は、
私はあまり考えられないと思います。

本来、医科大学の大学院で研究すべきことです。
もし、その研究が徹底的になされていたら、
ガンに関する謎はかなり解明出来たはずなのです。

そういった研究を妨害している可能性があります。
現代医学を実質的に支配しているのは、
イルミナティ・フリーメーソンだからです。
人口削減を最大の目的にしているのですから、
ある意味、当然ともいえます。

イルミナティ・フリーメーソンが支配しているのは、
何も現代医学だけではありません。
地震起因説からして、ウソを垂れ流しています。
権威ある地震予知学会の本当の目的は、
地震が起こる本当の原因を潰し覆い隠すことです。
彼らが、人工地震を起こしているのですから、
しごく当然といえば当然な話です。


パックご飯50万食分を自主回収
~放射能汚染されたお米にはカビが繁殖する!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12326598533.html

<一部引用>

世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12171166003.html


HeLa細胞は、ヒトパピローマウイルス(HPV)という子宮頚癌の原因ウイルスに

感染して、そのウイルス遺伝子がHeLa細胞の中に組み込まれてしまっていたのだ

という事が後の研究でわかってきました。


◎ここが今回の最も重要なポイントです。


人の正常な子宮の重さは、50g前後らしいですが、子宮筋腫や子宮頸がんに
なると、250gや500gを越えるものもあるそうです。
ヘンリエッタさんから採取した子宮の重さを仮に500gとしますと、
培養に次ぐ培養で累計5000トンって云いますから、何倍になるのか?

5000トンは、1トンは1000キロですから、
1000キロの5000倍になります⇒つまり、5百万倍。
500gですから、何と・・・一千万倍。
60年間に一千万倍に増殖した計算になります。

有り得ないだろう・・・絶句。
これは、最早、細胞と呼べる代物ではない。
ウイルスのコロニーと化しているのは間違いない。

ガン細胞は

ウイルスのコロニー



カビ菌のコロニー

である可能性が高くなって来ました。


<引用終わり>



管理人

HeLa さんの子宮頚癌にウィルスが関係しているのは
多くの学者や医師が知る事実です。
しかし、ウィルスよりも圧倒的に多いのがカビ菌です。


癌患者は80%以上の人がカビに覆われて死ぬ
という実体が判明~岡山大学医学部の卒業論文。

https://ameblo.jp/64152966/entry-12081499191.html

上の元記事も削除されたのか出て来ません。


皆さん、一度、検索して調べて見て下さい。
ガンとカビ菌・・・で検索してみて下さい。

全然、出て来ないのですよ。
出て来るのは、私の記事や画像ばかりです。
一体どうなっているのでしょうか?

ガン・白血病の専門医や研究者は、一体何をしているのか?
つまり、肝心の医科大学・大学院においても
まるで研究されていないことを意味しているのではありませんか?

これでは、ガンの秘密が解明される訳がない!
人が、ガンの病魔から救われる訳がありません。

大日本住友製薬の医療情報サイトを見ると、
白血病でカビ菌の感染が見られると極めて予後が悪いと書いています。
せいぜい、その程度です。
まあ、示唆しているので、まだ良心的な部類に入ります。


話を元に戻します。
細胞や遺伝子を調べるというのは、ほとんどの皆さんが
同意してくれると思います。

更に、増殖したガン細胞に様々な薬剤や成分を試してみて
何が一番効果があるのかを調べるという部分についても、
これも、ほとんどの皆さんが同意してくれると思います。

もしかすると・・・
画期的なものが発見されるかもしれません。

でもね、皆さん、こういった実験をやっている形跡が
ほとんど見つけられないのですよ。

私なら、先ず、重曹を試したいですし、大麻も。
他にも、ガンにいいとされる様々なものを試してみたいです。
目で見ることが出来るので、これ以上に確かなことはありません。

医科大学・大学院などでは、どうせ、製薬会社から出ている
ものばかりを研究材料として扱っているのでしょう。
皆さんが、本当に知りたいことは、ほぼ出て来ないでしょう。

イルミナティ > 医療マフィア > 製薬会社 > 厚生省 ≒ 医師会

これでは、無理でしょうね。



寒い時期に簡単に出来る免疫アップの方法

寒い冬に暖かいお風呂に入ると、すごく気持ちいいですね。
気持ちいいだけではなく、免疫力の為にもすごくいいです。

大事なことは、お風呂から出ても、
その状態をなるべく長く保つことです。

〇お部屋の温度を暖房して温めておくこと。

〇厚手のシャツを何枚も重ね着すること。

〇厚手のズボン下やステテコ・パッチをはくこと。

〇更に、その上から厚手のパジャマや防寒着を着用する。

〇出来れば、腹巻きもしたほうが尚いいです。


つまり、高い免疫力を長く維持することが
ものすごく重要なポイントになる訳です。
その日々の習慣が、ガン・白血病や難病になりにくくします。

お風呂から出て、一気に身体を冷やすのは最悪です。
あなたの身体に免疫低下の流れが出来てしまいます。
身体の一部にあるガン細胞が大喜びするだけです。

寝る前に、温かい白湯や生姜湯を飲むと
小腸・大腸の善玉菌が活性化し、
ひいては、免疫力アップにつながります。

皆さんのお身体は・・・日々、
常に、良い方向に向うか、悪い方に向うか
揺れ動いていることを忘れてはいけません。

時として、くっきり明暗を分けてしまうものなのです。

とてもシンプルで軽視されがちですが、
実は、ものすごく重要なことなので、
是非、覚えておいて下さい。









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