乳ガンに抗がん剤を使ったら
 転移を促進するので
  使ってはいけないそうだ!










乳がんに抗がん剤を使ってはいけない理由が確認されました。
お金払って苦しんでまで悪化させる必要性は、ない。
NYのアルベルト・アインシュタイン医学校からの報告
https://twitter.com/keijimoriiVet/status/885637336960192512


ネオアジュバント化学療法は、
TMEM媒介機構を介して乳癌の転移を誘発する

http://stm.sciencemag.org/content/9/397/eaan0026

Google 翻訳~による


乳癌は最も一般的な腫瘍型の1つであり、
転移はこの疾患による死亡リスクを大幅に増加させる。
血管内への細胞の侵入または侵入の過程を研究することにより、
Karagiannisらは、 腫瘍細胞を死滅させることに加えて、化学療法治療もまた、
血管内挿を増加させることができることを発見した。

転移の腫瘍微小環境(TMEM)として集合的に知られている細胞群は、
脈管構造に入る腫瘍細胞のゲートウェイとして働くことができ、
いくつかのタイプの化学療法が血流中のTMEM複合体および循環腫瘍細胞の量を
増加させることができることを発見した。
研究者らはまた、リバスチニブと呼ばれる薬物がTMEM活性を妨げ、
癌細胞の蔓延のリスクを克服するのを助けることができると判断した。


乳癌細胞は、転移の腫瘍微小環境(TMEM)と呼ばれるTIE2 / MENACalc /
MENAINV依存性癌細胞の血管壁形成部位を介して広がり、
乳癌患者の転移の予後マーカーとして臨床的に立証されている。
PyMTマウスモデルおよび患者由来異種移植片の固定組織および生体内画像化を用いて、
化学療法がTMEM部位およびMena発現の密度および活性を増加させ、
遠隔転移を促進することを示す。

さらに、ドキソルビシン+シクロホスファミド投与後の
ネオアジュバントパクリタキセルで治療された患者の残存乳癌において、
TMEMスコアおよびその機械的に連結されたMENAINVアイソフォーム発現パターンは
両方とも増加し、腫瘍サイズの減少にもかかわらず
化学療法は転移播種のリスクを増加させる。

化学療法誘発TMEM活性および癌細胞播種は、TIE2阻害剤リバスチニブの投与
またはMENA遺伝子のノックダウンのいずれかによって逆転された。
我々の結果は、TMEMスコアが上昇し、MENAアイソフォームの発現パターンが
化学療法に伴って変化し、化学療法に応答して前胸腺の変化を予測するのに
使用できることを示す。
さらに、TMEM機能の阻害剤は、ネオアジュバント設定または転移性疾患における
化学療法の臨床利益を改善し得る。


(翻訳終了)
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管理人

重要なポイントととして・・・

こういった研究論文は、日本では絶対に流されないように
封鎖されるであろう事が考えられます。
当然です。
抗がん剤が売れなくなりますから。

もう一つ。
今回の研究は、乳がんに関してのものでしたが、
他のあらゆるガンに対してはどうなのか???
・・・という1点にあります。
誰も他のガンとは何も関係が無いとは決して思わないでしょう。

これは、きわめて重要なポイントです。
抗がん剤によって、ガンの転移が促進されるのであれば、
患者さんはたまったものじゃありません。

生存の最後の頼みの綱である 免疫力 をズタズタにされた挙句、
転移までさせられちゃうとしたら・・・
あまりにも酷い話です。
しかも、多額のお金まで取られる。

今や、日本の国民は危機的状況であるという認識が必要です。

以下の記事を見て下さい。


気分で決めている癌検診
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=324417&g=131207

「昔は、癌細胞と言えば、増殖して患者を死なせるという存在でした。
だから、悪性新生物と呼んだのです。
しかし、顕微鏡で細胞検診するほど判らなくなってきた。
よく十人十色と言いますが、癌細胞は千人千色です。
いかにも悪そうな細胞が、実はおとなしくて、おとなしそうな細胞が凶悪になる。
だから、現代医学では、癌細胞の定義はないのです」

船瀬氏は「それはおかしいじゃないですか。現に癌検診では、最終的な生検で、
細胞を病理医が顕微鏡で観察して、「これは癌だ。これは違う」と判別して、
本人に癌告知をされているじゃないですか? 
癌細胞の定義がないのなら、彼ら病理医は、
何を根拠に決めているのですか?」と質問する。

近藤医師は「実にいい質問です。彼等病理医は気分で決めているのです。
その証拠に、病理医は朝、「これは癌だ」と判定した同じ標本を、
夕方に見せると、「癌じゃない」と言う。
さらに困ったことは、外科の方から、病理に
「怪しいのは、みんな癌にしといて・・・」
と言ってくる。
だから、病理医も心得たもので、怪しいヤツは、全て癌にする」と証言している。

癌細胞も、誰が見ても癌と言う真っ黒から白まで、グレーゾーンがある。
病理医はグレーゾーンも全部癌と言うことにして診断書を書き、患者に告知する。
患者本人は、通知者に青くなり膝が震え、家族は泣き崩れる。
まさか、「気分で決めた告知書」なんて、夢にも思わない。
だから、検診で見つかる癌は癌じゃないのである。
つまり、ガンモドキであり、「良性」なのである。
癌細胞は何もしなければおとなしいのである。

(欧米で癌ではないが、日本では癌になる)

驚愕すべきは、癌検診の判定が気分で決められていることであり、
癌ではない良性細胞を癌だと偽って、「診断書」をでっち上げていることである。
近藤誠医師は、何の問題も無い良性変化を、
悪性癌だとでっち上げる手口の一例を教えてくれた。

それは初期胃癌の診断である。
体調が悪い時、口内炎になった経験があるが、口の内側粘膜に水泡が出来たり、
ただれたりすることがある。
それを医学用語で「異形上皮」と言う。
上皮とは組織や臓器の表皮の事である。

日本の癌学界では、同じ変化が胃の内壁にあると、
早期胃癌と判定し、胃の切除を命ずる。
口内炎を癌だと医者が言ったら、さすがに「あなた馬鹿じゃないですか」と誰でも怒る。
ところが胃の内部だったら、「ああ、そうですか」と顔面蒼白で受け入れてしまう。

欧米では胃の異形上皮は癌と判断しない。
2~3日の絶食をすればいやでも治る。
ところが日本では、「早期胃癌、胃の部分切除」と医者は叫ぶ。
ここでも詐欺と恫喝と傷害が堂々と行われている。

(初期大腸癌は嘘八百)

さらに悪質なのが早期大腸癌であり、やはり粘膜に異形上皮があるだけで
「大腸粘膜癌」と診断し、「大腸部分切除」を強行する。
欧米の医師なら、「異形成」で癌ではないので、そのまま帰宅させる。
しかし、日本では開腹手術になってしまう。
欧米のドクターが知ったら、クレイジーと仰天するはずである。

日本では癌として切除するポリープも、
欧米では「高度異形成」で癌ではないので放置している。
異形上皮を何でも癌だとでっちあげて、切りまくるのは日本だけである。
(テレビドラマに「ドクターX]と言う番組があるが、
失敗しない女医の物語であり、世界最高峰の手術をすれば、
人は助かるのだというメッセージが感じられる)

ガンモドキの多くは、異形上皮つまり、口内炎レベルの病変である。
もともと癌でないので、すぐ治る。
最近、癌が治りやすくなったと言うが、
もともと癌でないのだから当然なのである。

癌保険もこのカラクリを認めている。
「契約書」の隅っこに小さな文字で「上皮癌には適用されません」と書いてある。
保険会社は、それが癌ではないことをとっくに知っているのである。


(引用終わり)
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