関節リウマチは、
自己免疫疾患などではなく
ある種の薬によって発病する!









5月31日に、メルマガ最新記事を配信しました。

★メルマガ第45号

【関節リウマチ】
〜炎症性のT細胞であるTh17が骨の破壊を誘導する!


まだ届いていない読者の方は、必ず、お名前を明記の上、
直ぐに、ご連絡下さい。


関節リウマチの原因が、ほぼ解明出来ました。
★メルマガ第45号のほんの一部をご紹介します。

これは、巷に流布されているような自己免疫疾患などではありません。
やはり、ある種の薬が大きく関与している事実が判明しました。

しかし、残念ながら、この真相は全て隠蔽されています。
患者の人が、何とか治そうとして超一流大学の医学部や大学院の
様々な研究論文を調べたって、解かる訳がないと思います。

あらゆる医大や研究機関の研究論文は、現在、私用されている「クスリ」を
全て肯定するところから始まっているのです。
その限りにおいては、真相解明に近づくことは不可能です。



■ 膠原病(こうげんびょう)発症のきっかけ

・薬の服用
・日焼けの炎症
・妊娠や出産
・ケガや手術
・美容整形
・感染症


■ 膠原病(こうげんびょう)の症状.

・関節が腫れる
・関節の痛み
・熱が出る
・指がこわばる
・指がむくむ
・皮膚が変化する
・筋肉痛

免疫機能の異常により、血管、皮膚、筋肉、関節、内蔵などに炎症が起きます。







重要なヒントがあります。

平成25年1月17日
大阪大学 科学技術振興機構(JST)

もみじ
世界初 破骨細胞が骨を壊す様子のライブイメージングに成功
—関節リウマチや骨粗鬆症、がんの骨転移に対する理想的治療法開発に光—

http://www.jst.go.jp/pr/announce/20130117/index.html


炎症性のT細胞であるTh17は、

N型の破骨細胞に働きかけてR型へと

変化させることによって骨の破壊を誘導する









T細胞を炎症させているのは、ある種の薬物です。
当ブログを継続して見ておられる人は、直ぐに、ピンと来るはずです。


先ず、出発の時点において大きなミステイクをしています。
なので、その先の展開も間違ったものになるのは自明の理です。
結局、その治療も「クスリ」であり、挙句の果てに「手術」となります。

【関節リウマチ】~で苦しむ人が、幾ら知識を得て治そうとしても、
これらの文献を見るだけでは、到底、無理だと思わざるを得ません。
ますます、訳が分からなくなり、お医者さんに頼る他はないことになります。
こういった所は、やはり、ガンの分野と同じです。

医療業界は、患者や国民を煙にまくことが、より大きな商売につながることを
大変良く理解しているとみえます。
ですから、いつまで経っても患者さんが救われることは決してありません。

膠原病や関節リウマチが、激増の一途を辿るのは当然です。
そもそも、100年前は、こういった難病はあまり無かったのです。
今現在の100分の一だったなんて、絶対におかしいでしょう。
少なくとも、戦後、70年の間に何かが大きく変わったのです。
その変わったものを探るのが一番の解決につながると考えるべきです。

戦後、日本国医療費の天文学的激増・・・
その最大の主役は、「お薬」です。
毎食後に飲んで下さいと、決まって処方されます。

膠原病は、
自分自身の細胞を攻撃する自己免疫疾患であるから、
免疫抑制剤を使って治療すると・・・

クスリを使うことによって生じた病気を自己免疫疾患と言い換えることのペテン。
そもそも、薬の服用がきっかけになっているのなら、当然、その原因も
クスリに求めるべきなのに、「自己免疫疾患」とは、これ如何に?
それに、あろうことか、免疫を抑制するというパラドックス。
「ガンの原因になる薬をガン患者に使う」というパラドックスと
基本的原理は同じですね。

日本の医療とは何ゆえ、ここまで狂ってしまったのか?
東大医学部の研究論文を見たって、何の解決にもならない。
出発点で大きな間違いを犯しており、それを全て正しいとするところから、
あらゆるものが歪んでしまっています。

ガン患者や膠原病・関節リウマチが、激増の一途を辿るのを何故、
医者や国民は疑問に感じないのでしょうか?
日本の近代医学は大きく進化しているって・・・?
数字やグラフは、決してウソをつかない。
東大のお偉い教授先生がいくら雄弁に解説したとしても、
戦後のグラフを見せれば、何も言えないのではありませんか。
それこそ・・それで終わりみたいな話になってしまう。

逆に、日本の医療は50年以上も遅れているんじゃないのかと言いたい。
グラフからは、そうとしか読み取れません。
いや、寧ろ、意図的に国民の数を減らそうとしている
といった説のほうがより説得力を感じさせます。
そのように考えれば、全てに説明がついてしまうので恐ろしい。




関連記事

なぜ自己免疫疾患がないのか?partⅡ・膠原病は全て治る
~造病医学・殺人医学となっている現代の医療の嘘と罪を暴く~

http://www.matsumotoclinic.com/column/column_17.html



関節リウマチ





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