今こそ多くの人に
知って欲しい 【ガンの秘密】








管理人

皆さんの誰かがガン患者になったら大変です。
現代のガン3大療法は、ものすごく身体に悪い。
しかし、一方、ガンの代替療法はものすごくお金がかかります。

一例

◯高活性GcMAF  1クール 200万円
〇NK細胞療法   1クール 150万円
〇超高濃度ビタミンC療法 何十万円
〇ガン治療高額健康機器 何十万円~数百万円 

その上、1クールだけでは決して終わらない。
高活性GcMAFを例にとれば、2クール、3クールなんてのもザラです。
これでは、ガンを治す前に破産してしまいます。
身体がガンに蝕まれながら、同時に破産に追い込まれる・・・。

ものすごく身体に悪い現代のガン3大療法を選択するか?
ものすごくお金のかかる代替療法を選択するか?
これでは、ガン患者になったら・・とても救われません。
ガン患者は、3大療法と代替療法の双方から食いものにされていると
思うのは私だけでしょうか?

代替療法を調べていると良いことばかりが書かれていますが、
それぞれを全否定する記事もたくさん見られます。
調べれば調べるほど、訳が分からなくなる始末です。


私のスタンスは、極めてはっきりしています。

★先ず、ガンとは何かを知ること。

★間違いなくガンには良いであろう幾つもの治療法を知ること。

★お金があまりかからないこと。

★ガン患者と家族を決して孤立させないこと。

ガン治療の真の王道を追い求めるのが最大の目的です。
決して誰も助けてくれないから・・・


今回は、皆さんにガンとは何かを知って欲しいと思います。
全ては、知ることから始まるのです。


メルマガ第40号〜
恐ろしい!
〜徐々に、ガンの真の正体が明らかになってきた。


メルマガ第40号から、ごく一部のみを引用します。

真菌の菌糸の成長がんは真菌による日和見感染?

がんは真菌とよく似ている。
近年、これは代替医療の分野において特に注目されていることである。
真菌とは、カビやキノコを含む菌類で、バクテリア(細菌)やウィルスとは異なって、
体は糸状の菌糸からなり、胞子で増える存在である。

真菌は、比較的温暖で湿度の高い環境を好み、アルカリ性の環境下では繁殖しにくい。
イタリアの医師トゥーリオ・シモンチーニ博士は、ほとんどのがん患者から、
増殖した真菌が発見されるだけでなく、腫瘍は概してカビのように白いことにも注目し、
がんの正体は真菌感染にあると直感した。
そして、水溶性で弱アルカリ性を示す安全な薬剤として、
炭酸水素ナトリウム(通称:重そう)を利用したがん治療法を生み出した。

腫瘍はアルカリに直接触れるとすぐに崩壊を始める。
そこで、消化管には経口投与、直腸には浣腸、膣や子宮には圧注、
肺や脳には静脈注射(点滴)、上気道には吸引、
乳房やリンパ節、皮下腫瘍には局所灌流で対処した。

また、治療が困難であった箇所においても、カテーテルを挿入して、
直接炭酸水素ナトリウムをピンポイントで投与する方法を編み出し、
脊椎や肋骨内部等を除いて、ほぼすべてのがんを治療できる方法を確立した。

だが、シモンチーニ博士は、正統医学とはかけ離れた治療方法によって、
末期患者を含めた多くのがん患者を救ってきたことから、
世界的に注目されるとともに、医療関係者からは批判の矢面に立たされ、
物議をかもした。

その一つが、がんの正体に対する認識である。
シモンチーニ博士いわく、がんとは、カンジダ・アルビカンス(カンジダ菌)
による日和見感染である。

カンジダ菌とは、ヒトの体表や消化管、女性の膣粘膜等に常在し、
ほとんどの場合はなんの影響も与えない。
だが、ヒトが体力・免疫力を低下させた際、異常増殖して有害な存在に変貌しうるという。
日和見感染とは、そんな状況で感染することを指す。

もちろん、現時点でがんは真菌とよく似ているが、
その正体がカンジダ・アルビカンスであるとは医学界では証明されておらず、
真菌感染を伴う別物の可能性もある。
そこで、整理しておこう。


ガン細胞と真菌の類似点と相違点

真菌は共通して枝分かれした菌糸をもっている。
そんな菌糸が互いに結びついてコロニーや菌糸体を形成する。
それらは栄養素を吸収しようと枝分かれして成長していく。
このような構造はカンジダ菌のように自由に動ける真菌にも当てはまり、
体組織への侵入を助けることになる。

真菌はそのコロニーが異常増殖するか、
栄養素の供給が制限されるストレスを受けると、
拡大してさらに適した環境を探そうとする。
これはたくさんの真菌細胞を浸潤性の菌糸をもった存在へと変容させる。
そして、新たなコロニーを形成するだけでなく、離れた場所にも菌糸体を形成する。

興味深いことに、がん細胞もまったく同じように振る舞う。
腫瘍が密集するか、ホルモンや栄養素が欠乏するか、外科手術・化学療法・放射線療法、
あるいはほかの炎症を起こす状況に直面してストレスを受けると、
比較的無害の真菌様腫瘍細胞が自らを浸潤性を持った移動性のがん細胞へと変容させ、
最終的に離れた場所にさらに危険な転移性の腫瘍を形成する。

このがん細胞は真菌のごとく、ストレス下で同様に振る舞い、
見た目においても浸潤性のがん細胞は菌糸を持った真菌細胞と酷似する。
だが、正常な体細胞と真菌細胞との間には違いがあり、
それはエネルギー代謝に認められる。

酸素呼吸を行う我々の体細胞は、二酸化炭素と水を生み出すクエン酸回路において
栄養素を酸化してエネルギーを生み出すが、
真菌は酸素を必要としない嫌気的な方法でエネルギーを生み出す。
真菌は主に糖や炭水化物を利用して、乳酸に変化させてエネルギーを得る。
このプロセスが人体で起こると、大量の乳酸が生み出されることで酸性過多となり、
ミネラル欠乏、炎症、痛みなどを導く。

がん細胞は真菌と同じような嫌気的エネルギー代謝を行い、
腫瘍においてエネルギーが嫌気的に生成されるほど、それはより悪性となる。

だが、真菌とは違って、がん細胞においては、
酸化的代謝を阻害する病原菌や毒素が取り除かれると、
正常の体細胞に戻ることができる(可逆的)。
通常の真菌は従前の遺伝子的な特質を持っているのに対して、
がん細胞は真菌細胞へと退化していく過程にある体細胞とでも
とらえることができるのかもしれない。


偶然、抗真菌薬がガンに効くことが発見された事例もある

とはいえ、真菌対策ががん治療につながることを発見した人々はたくさんいる。 
1999年、ドイツの医学博士マイノルフ・カルトハウス教授は、
白血病の3人の子供たちが二次的な真菌感染に対して3倍の抗真菌薬を摂取した後、
予期せず完全寛解に至ったのを観察した。
2006年、彼の研究チームは抗真菌薬治療のあとに白血病が消失した事例を
さらに6件出版報告した。 

ちなみに、報告された6件において、慢性播種性カンジダ症(CDC)に対して
抗真菌薬治療が始まると、患者たちは白血病薬に対してひどく反応したため、
白血病治療は止められた。

急性白血病の5年後生存率が大人で25-26%、子供で90%であったのに対して、
驚くべきことに、カンジダ治療での生存率(治癒率)は100%だった。
彼の報告では2人の子供と4人の大人を取り上げていたため、
その数字は極めて高かったことになる

(シンプルな真菌感染を白血病と誤診されるケースもあるが、
抗真菌薬の効果は無視できない)。

偶然、抗真菌薬ががんに効くことが発見された事例もある。
たとえば、大きな腫瘍を抱えた胃がん患者が、安息香酸を大量に摂取したところ、
数カ月で腫瘍が消えたケースがある。
安息香酸は、食品の保存料として使われ、諸説あるものの、
バクテリアには効かないが、防カビ剤には利用できるといわれている。

また、海外ではその危険性ゆえに法的に規制されているケースもあるが、
二酸化塩素の殺菌力を利用したMMSという民間療法がある。
当初、マラリア患者が、亜塩素酸ナトリウムを含んだ、高山病や疲労回復用の
液化酸素を吸ったところ、奇跡的に回復したことでその抗マラリア性が
発見されたものである。

だが、のちに研究が進められると、塩素系でも二酸化塩素がより優れており、
マラリアだけでなく、がんにも効くとして注目されるようになった。
もちろん、その背景には二酸化塩素のもつ殺菌力がある。

実は、対がん民間療法においては、過去数十年に及んで、
真菌に対して有効な殺菌剤が治療効果を上げてきた。
たとえば、殺菌力の高いヨウ素を利用したヨウ素療法、
同じくホウ砂やホウ酸を利用したホウ素療法、そして、
真菌の大敵であるアルカリ環境を導くためのセシウム療法なども海外では普及してきた。

がんは真菌の増殖と深くかかわっている。
現段階では、カンジダ・アルビカンスを単独の病原菌とみなすのではなく、
ほかの要素も複合的にかかわっているとみなしたほうが良さそうである。

がんと真菌との関係性を研究して注目されてきたミルトン・ホワイト医師は、
自身が調査したどのがん組織の中にも真菌の胞子を発見し、
がんとは「慢性的な細胞内伝染性の生物学的に誘発された胞子(真菌)変容病」であり、
具体的には、「真菌の子嚢菌門に由来する分生子(無性胞子)」であるとしている。


なぞ解明も近い?

以下は、代替医療を含め、代替科学を研究してきた筆者の個人的な見解にすぎないが、
がんとは、体細胞がカンジダ菌を候補とした真菌と同調した結果であると思われる。

我々はバクテリア(細菌)、真菌、時にウィルスなど、
有害にも変貌しうるさまざまな微生物と触れ合っている。
にもかかわらず、我々が健康を維持できるのは、
主に我々自身の免疫力や代謝能力にある。

細胞呼吸が正常に行われ、酸素を十分に取り込むことができていれば、
血液は酸性に傾くこともなく、真菌が異常増殖するような条件を生み出すことはない。
さまざまな体内微生物(常在菌)がいわばミクロレベルで生態系のバランスを
維持しているからである。

だが、疲労やストレス等で免疫力を落とした状態においては、
体は酸性化し、体内生態系が崩れて真菌が蔓延りやすくなる。
つまり、日和見感染が起こりやすくなるのだ。

細胞呼吸が阻害されるとほぼ自動的にがんが発生するが、
その理由は、我々の体内に極微の真菌(胞子)が100%常在し、
活動を始められるような環境への変化に備えているからだと思われる。


では、がん細胞と真菌細胞との違いはどのように説明されるのだろうか? 
ここで、注目すべきは真菌の特性である。

寄生性を有した真菌は、冬虫夏草(蛾の幼虫に寄生する)のように、
宿主を乗っ取ったり、時にはマインドコントロールすらして、
支配下に置いてしまう力を発揮する。

真菌は勢力を高めると周囲の存在(宿主)を変容させることが得意である。
人体を例にいい換えれば、真菌の発する波動が優勢になると、
特定成分が脳に作用することも考えられるが、
周囲の体細胞はその真菌の波動に強く影響を受け、
共鳴・同調してしまうようになるのだと思われる。

環境が改善することで、カビを生やしたパンが元の状態に戻ることはないが、
がん細胞は退縮していく。
この違いは体細胞が真菌との同調を失うかどうかにありそうだ。
これは、自己免疫疾患や他の難病にもかかわっている可能性がある。

実は、真菌の生態には未解明の部分も多く、
現代医学はあまり注目してこなかった領域といえる。
だが、周囲の自然界同様、人体内というスケールの小さな生態系も客観視してみれば、
上記の視点は自ずと導かれると考えられる。
さらなる研究によって新たな飛躍が得られるようになる領域だと筆者には思えてならない。


<中略>


最後に、いずれ記事にするつもりですが、
ガンには進行の遅いものと極めて早いものがあります。
これって、寄生したカビ菌の種類にも関係しているのではないでしょうか。

もし寄生したカビ菌が、
ムーコルなどの極めて繁殖力の強い接合菌が主犯であったら・・・
ガンの増殖と進行が早いのは当然です。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/mmj/57/4/57_16.006/_pdf

ムーコル症は、
いったん発症すると急速に進行し致死的経過を辿ることが多く、
予後不良なため、早期診断、治療が不可欠。
ムーコル症に対して、抗真菌効果があるのはアムホテリシンBのみである。

恐ろしい!・・・
徐々に、ガンの真の正体が明らかになってきました。


<引用終わり>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



主要病原真菌の姿 カンジダ増殖の様子-酵母から菌糸への変化





お知らせ

4月30日に最新のメルマガを配信しました。

★メルマガ第42号 

何としても、
ガンの増殖〜拡大を食い止めなければならない!


第六期メルマガの最後の記事です。
届いていない人は、直ぐにご連絡下さい。

5月から、いよいよ第七期メルマガに入ります。
第七期の期間は、5月より7月末までの3ヶ月間です。



もみじ
【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html


今のメルアド
mail@wantoninfo.com


今の受付フォーム
http://wantoninfo.com/



第一期メールマガジン (2015年11月~2016年1月)

★メルマガ第1号~ガンの本質と生還

★メルマガ第2号~【食事療法とマイナスイオンと水素】

★メルマガ第1号追加補足~【真菌(ガン)の天敵とは!?】

★メルマガ第3号~被汚染地域の「突然死!」

★メルマガ第4号 『被汚染地域の発症までの時間をかせぐ必須アイテム!』

★メルマガ第5号 『10年後のあなたの笑顔が見たい』



第二期メールマガジン (2016年2月~2016年4月)

★メルマガ第6号『白血病について』
 〇生還の為に知っておくべきこと!
 〇『白血病について』~重要資料

★メルマガ第7号『白血病について』の追加補足

★メルマガ第8号 『甲状線ガンについて』

★メルマガ第9号 『あなたが決して知ってはならない恐るべき日本の闇』

★メルマガ第10号 『カレイドスコープ vs 真実を探すブログ』



第三期メールマガジン (2016年5月~2016年7月)

★メルマガ第11号 『万能酵母液の作り方』

★メルマガ第12号
「原爆を造らなければ良かった」と言い残して死んだある日本人技術者

★メルマガ第13号~【前編】
世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

★メルマガ第14号~【後編】
世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

★メルマガ15号
決して誰も書かない「不正選挙の真の正体」とは!?

★メルマガ第16号
東日本で生き抜く為に!〜想いの偉大さと栄光



第四期メールマガジン (2016年8月~2016年10月)

★メルマガ第17号
勇気を失うことはすべてを失うことである。

★メルマガ第18号
がん細胞のボディーガードを
光で死滅させる画期的技術を世界に発表!

★メルマガ第19号
高額健康機器ご購入は詐欺もありますので慎重にして下さい!

★メルマガ第20号
もしもの危機の時の準備を!
〜私も最大限のサポートが出来るように準備します。

★メルマガ第21号
家のローンの変動金利があなたを破産させます!

★メルマガ第22号 シリーズNO1〜電子治療器
機械から、マイナスの電子を体内に注入出来れば、
結果としてマイナスイオンが体内で発生します。


★メルマガ第23号
『ガンになったら、先ず真っ先に絶対にしなければいけない事』


★メルマガ第24号〜『大麻の真実〜国民は何も知らない!』



第五期メールマガジン (2016年11月~2017年1月)

★メルマガ第25号
『トランプ暗殺の可能性と国家非常事態宣言!』

★メルマガ第26号
『人の命と幸せ〜これ以上に大切なものが他にあるでしょうか?』

★メルマガ第27号
『甲状腺ガン』特集号〜その治療法と〜【ある奇跡のお話】

★メルマガ第28号~『今後、大腸ガンが激増する!』

★メルマガ第29号~芸能人は巨大ガン利権の【死の広告塔】

★メルマガ第30号
『身体を解毒・還元するグルタチオンがあなたを救う!』

★メルマガ第31号~汚染された日本で生き抜くための究極の食事法!

★メルマガ第32号
『末期の肺ガンだったスティーブ・マックイーンにある奇跡が起こった。』

★メルマガ第33号
『基礎体温が年々低下し、ガン体温に近づく日本国民
〜なぜ日本人は低体温になったのか?』




第六期メールマガジン (2017年2月~2017年4月)

★メルマガ第34号
ウソで塗り固められた【花粉症の真相の全て】を明らかにする時が来た!

★メルマガ第35号
【体内細胞が環境劣化すると、あなたの細胞が寄生した病原菌へと分化する】

★メルマガ第36号
免疫異常を起こす原因物質を排出、
解毒しなければガン・白血病、リウマチは治らない!

★メルマガ37号
土岐市・重水素核融合実験の
“トリチウムと中性子の恐怖″〜その防御法!

★メルマガ第38号
〜急性白血病患者から届いたSOSの緊急メール!

★メルマガ第39号
〜急性白血病の真相を知ればその対処法も明らかになる!

★メルマガ第40号
『恐ろしい!〜徐々に、ガンの真の正体が明らかになってきた。』

★メルマガ第41号
検査で見つかる癌のほとんどが「良性の癌もどき」
 〜ガン患者の8割はガンの3大療法で死ぬ!