ある厚生労働省の医官のお話







内海 聡 医師のサイトより
https://www.facebook.com/profile.php?id=100014357893194&hc_ref=SEARCH&fref=nf


厚生労働省の医官のお話

2005年のことだ。私(あるおっさん)は抗がん剤を告発する著書の取材で、
忘れられないほどの衝撃を受けた。
厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ。

「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」

電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。

「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」
 
私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。

「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」

「大変な猛毒物質です」。

これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、
「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」

「そのとおりです」

「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」

するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。

「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」
 
これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか!
気を取りなおして、私はさらに聞いた。

「抗がん剤には発がん性があるとか?」
 
「大変な発がん物質です」 と、K技官はきっぱり言い切った。

「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの! 
それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」
 
「そういう方が大勢いらっしゃる……」

抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。
“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。
 
「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」
私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。
さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。

すると、K技官の説明では
「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」 という。
それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
 
10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。
それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。
悪辣なペテンというしかない。
それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。
 
カナダは、ガンの患者がいた場合、なにもしないという選択がある。
「無治療」が22%、「放射線」をするのは3% 、他は想像に任せる。
カナダは抗ガン剤を打ったり手術したり放射線を浴びたりしたら
逆に 悪化させて死んでしまうということをよく知っている。
日本は「抗ガン剤」「手術」「放射線」がほぼ100%。






管理人

日本は「抗ガン剤」「手術」「放射線」がほぼ100%。
まさに、その通りだと思います。
日本人は、新聞、テレビ、週間雑誌しか見ない人がほとんどです。
これらの媒体は、真実というものを国民にほとんど知らせない役割を受け持っています。
それだけではなく、洗脳装置にさえなっているのが実情です。
ですから、情報弱者の人間が大量生産されることになる訳です。

このような一般の人達に、病院に行くとヤバイですよと・・・
そんな事を言っても、まるでチンプンカンプンなのであります。

ネットの情報は、デマも多いですが、しかし、真相もネットにしか存在しないのも、
また事実であります。
今や、ネットの情報を多くの人が知ることが出来るようになりました。
既に、覚醒した人・・覚醒しかかった人も少なからず出て来るようになりました。

しかし・・・です。
このような覚醒しかかった人でさえも、イザ、自分がガンになってしまったら、
大いに心が揺れ動くようです。
何故なら、身近に頼る人がほとんどいないからです。
お医者さんから、「抗ガン剤」を使わないと大変なことになりますよと・・・
脅されたら、どんな人でも心が折れてしまうでしょう。

お医者さんは、患者さんを恫喝しながら「抗ガン剤」を売るのが仕事ですから、
ごく当たり前の風景がそこにある訳です。
また、そうしないと、勤務医さんなんかは大病院の中での出世も閉ざされます。

私は、ガンになったことが一度もありません。
ガン患者になってしまったら、その方々のお気持ちというものは、
我々には、到底、計り知れません。
筆舌に尽くしがたい絶望と苦難が待ち受けているだろうと推察致します。

勤めていた仕事も辞めて、経済的にも苦境に立たされてしまいます。
経済的に裕福な家族がサポ―トしてくれるなんてケ―スは、
ごく一部の人達に限られるのではないでしょうか。
つまり、大変困難を極める立場に追い詰められることになるのです。

私が知るあるブログサイトのある女性の方は、生活保護を受けながら、
長い闘病生活を送り、その果てに、尊い若い命を散らしてしまいました。
やはり、「抗ガン剤」治療を受けていました。


☆命の記録 ~ 二度と更新されないブログより
http://ameblo.jp/64152966/entry-11504395476.html




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おかげを持ちまして、100名様に到達致しました。

大変有り難う御座います。m(_ _ )m

ところが、ここ数日、プレゼントキャンペ-ンはまだやっていますかといった
お問い合わせが多数寄せられて来ています。
お問い合わせの多くの方が、私のブログから来られているとのことで、
そこで、たもぎの会社さんとの協議の結果、1週間の延長をさせてもらうように
私の方から要望を出しました。

先着100名様プレゼントキャンペ-ン!~は、 
12月25日まで継続致します。 

あと1週間の短い期間ですが、ふるってご応募下さい。






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