2016年問題の恐ろしい本質 









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                                日本の2016年


チェリノブイリ原発事故が起こったのが、1986年。

それから5年後に、被爆症状が極めて顕著に表れるようになりました。

日本でいうと、5年後は2016年です。

これが、2016年問題と云われるゆえんです。

このグラフの本当の恐ろしさを説明します。

チェリノブイリでは、一定の基準を設けて強制避難させています。

我が国・日本では、ほとんど避難させていません。

それどころか、一部避難した人さえ帰還させようとしています。

上のグラフは、チェリノブイリで強制避難させた上での統計グラフです。

日本は、チェリノブイリの真逆なことばかりをやっています。

しかも、狭い島国ですから、人口密度がまるで違います。

世にも恐ろしい生体実験が行われつつあります。

生体実験と人口削減を強行に推進しているのは米国であり、

その手先となって動いているのは御用学者であり、

電通に支配されたマスメディアです。

霞ヶ関官僚組織は、年金破綻の責任を回避する為に、

大幅な人口削減を図る狙いで動いています。

ですから、老人介護施設や刑務所などに、福島の汚染米を

積極的に使用するように行政通達を今年、出しました。

食べて応援させているのも彼等です。

米国と霞ヶ関が、共同正犯です。

純粋な日本人かどうか怪しい主だった有力政治家達は、

嬉々として、この巨悪犯罪に手を貸しています。

今後、何が起こるでしょうか・・・

チェリノブイリのグラフが、参考程度のものしかならないような

惨状が日本で起こらないことを願うばかりです。

去年、私の記事が削除されました。

そして、その時に、退会警告を受けました。

ブログ閉鎖は、予告無しにいきなりやられるそうです。

そういった事情もあり、メールマガジンを始める動機になりました。

ただ、それだけではありません。

今後、無数に被爆に苦しむ人たちが出て来るのは明らかです。

その方々に、何か出来ないかとずっと思い続けて来ました。

しかし、ブログが閉鎖に追い込まれれば、どうしようもありません。

つまり、以上の2点がメールマガジンを急いだ理由です。

急ぐあまり、急ごしらえの感は拭えませんが、いずれ、

もっときちんとしたものにする予定でいます。

幸いにも、放射能防護、被爆対策といった点につきましては、

私のサイトは、日本の中でも稀有であり、人によっては、

トップリーダーを走っているといったご指摘もいただいています。

事実、私のメールマガジンの購読者の中には、

複数のお医者さんもおられるようです。

本当に有難いことです。

第一号のテーマは、
【ガンの本質と生還】についてでしたが、

第二号は、【食事療法とマイナスイオンと水素とアルカリ傾向について】です。

今回は、特に、このテーマの前編をお届けすることになります。

前編⇒【マイナスイオンと水素とアルカリ傾向について】

今回の記事は、既に出来上がっていますが、

その中のごく一部をご紹介します。



【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html



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   以下 ↓ さわりの一部のみ

被爆症状やガン、難病といった難敵を克服するには、

ある一つのことだけをやっていれば良いというのは大きな間違いです。

総合的見地から、トータルパッケージにして進めるべきです。

万病や老化の元であるといわれている活性酸素がマイナスイオンにより、

活性酸素に電子を与えることでただの酸素になったり,ただの水に

なったりして、速効で活性酸素を消すことができ、恐ろしい体の内部の

酸化や炎症を取り除く事になります。








そもそも、酸性~アルカリって何でしょうか?


【pH(ピーエイチ)とは…】

水に溶かしているということは、上の式を見てもわかるように、

酸性の水溶液でもアルカリ性の水溶液でも、

必ず、H(水素イオン)がふくまれていることになる。

このH(水素イオン)の濃度のこさによって

酸・中性・アルカリ性となることになる。

このH(水素イオン)濃度を表す

水素イオン指数をpH(ピーエイチ)
という。

pHは、power of Hydrogen ion concentrationの略である。
ドイツ語読みでは、ペーハー となる。


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ヒマワリ
NASAが宇宙の放射線障害予防に水素が有効とする可能性を発表

http://ameblo.jp/64152966/entry-10918455584.html



酸性 左右矢印 アルカリ


酸化 左右矢印 還元


人の身体の健康は、還元アルカリが最重要ポイント。

弱アルカリにもっていけばガンにもならないといった説もあります。


ガンは実は数週間で治せる。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12061961016.html


医者としての経験に基づくと。。。。
どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。
それどころか、すぐに治るガンもあるのです。
20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが
一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。
次に、身体をアルカリ性に保つことです。
そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で
酸素を多く体内に取り入れることです。

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素
ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。
これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、
自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める
必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。




もみじ

放射能中和法としての水素の秘密

http://ameblo.jp/64152966/entry-10918455584.html


数ある原子の中で、
原子番号1の水素だけ、
原子核に中性子がありません。

これは水素だけです。

水素原子のみ原子核に中性子が無い事に何か重要なヒントがありそう。

これが中性子線さえも遮断する理由かも。









<引用終わり>

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2011年

3~6月のセシウム134と137の降下物積算値





拡大図http://savechild.sub.jp/wp-content/uploads/2011/12/3456-big.gif