【 ある恐ろしい秘密 】

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【 ある恐ろしい秘密 】






遺伝子組み換えは最新兵器である
http://ameblo.jp/eva-omega/entry-11396952612.html

<要点のみ抜粋> 

遺伝子組み換え食べ物を食べると生物学的には、たとえばポテトなど
外見は普通のポテトなのですが、バクテリアの遺伝子を種子に
組み込んであるのでこれを食べることによって消化官から血液中に
取り込まれてそのバクテリアの遺伝子を持ったものがミトコンドリア
レベルで毒素となって正常な細胞を攻撃し始めるというものです。

つまり食べ続けることによって、それはもともとのでんぷんだけでは
ないバクテリアの情報を持った食べ物として私たちの細胞は認識して
しまい、それを取り込んだ私たちの正常細胞がそのバクテリア遺伝子に
よって転写攻撃されて自滅してしまうというものです。

こういう作物を食べてすぐに死んでしまう水牛の事が上記の動画に
出てきますが、まさにそういう事だと思います。

つまり遺伝子組み換えとうもろこしは殺虫剤を殺す遺伝子が核に
組み込まれているために人間や動物の体内に入ってもその作用を
続けて自死してしまう。

(アポトーシスを起こす)という事だと私は思います。

遺伝子組み換えが何故いけないのかを認識していない人が多すぎる
ので、このあたり本当は生物学者に解説して貰いたいのですが
私の説明でも大雑把には理解していただけるかと思います。

遺伝子というのはその細胞の核にあるその生命の大切な情報であり
「その部分が入れ替わってしまうと性質は全く異なるものに変わる」
という事です。

つまり、とうもろこし→殺虫剤 綿花→殺虫剤 じゃがいも→バクテリア

見た目はどれも元のままなのですが・・・
なので大変恐ろしい作物ということになります。

わかりやすく言い換えるならば、たとえば私の肉体と別の人の魂が
入れ替えられてしまうと外見はもとのままの私でも
もう私ではなくなってしまう。

・・・・というとんでもないレベルの事ですね。

「遺伝子組み換え作物・・・大丈夫では?」

と思っている方、それは
「遺伝子組み換えがどういうものか全く理解していない人」
だと言えるでしょう。

多くの人が危ないって言ってるからでは理解した事になりませんよ。


モンサントの不自然な食べ物でもインドの綿花が殆どモンサントの
Bt種子になってしまいラウンドアップを撒いてもどんどん枯れて
しまい生産率が落ち生産者の自殺者が後をたたないそうです。

在来種の綿花ではこんな悲劇は勿論なかっただけにモンサントが
インドを潰そうとしているのがわかります。

彼らは種子プラス除草剤のセットを世界中にばら撒いて利益を上げる
ことしか考えていないので、世界の農地が荒廃し生産者や動物が
どれだけ死んでも構わないのですね。

やはり人口削減だけでなく、地球を駄目にして何とも思わない
彼らの今後の計画が一体地球外に向いているのかさっぱりわかり
ませんが恐ろしい現実です。

「マヤ 天の心 地の心」という逗子で観たフェアトレード映画
でもマヤ人の金鉱を奪い取るために無差別に虐殺されて遺伝子組み換え
コーンであるBtコーンが大量に持ち込まれてコーンの生産者は
失業して土地にはもう住めなくなり追い出されているのです。

メキシコにもこのモンサント種子が在来種だけを守ってきたにも
拘らず入り込んでいるそうで、危機感をもっている様子が
モンサント~の映画で映し出されていました。


嘘がまかり通る世の中あなたは何を信じますか
こちらを見てまた驚いたのですが最近知ったF1種もまた
モンサントの陰謀のものに作られたものでした。







管理人

勘の良い人は、お気づきになられたと思います。
私が、何に気づいたかを・・・

以上に書かれているような事が可能てあるならば、
おぞましい大抵の事が出来てしまうのです。

SARS、各種のインフルエンザ、エイズ、HIV 口蹄疫・・・

これらの様々な新種の感染症は、研究室から生み出されたことが
分かっています。
そして、それに対抗する新薬が爆発的に売れる訳です。
まさに、マッチポンプみたいなことを世界の裏でやっている
連中がいることは、既に、周知の事実です。

ところが、エイズウィルスだけは見つけることが出来ないと
世界中の研究者が告発しています。
最も、その研究者の多くが、昨年のウクライナの墜落事故で
亡くなられてしまいました。

可能性として考えられるのは・・・
モンサントの技術が使われているのではないかという疑惑です。
これだと、幾ら何百年探しても決してエイズウィルスを発見する
ことは不可能でしょう。
世界の著名研究者たちは、薄々・・・
その事に気付いたのではないでしょうか。
だから消されたと考えるのが、最も自然です。

ところで、英国の有名な大新聞が、WHOがアフリカにおける
人道支援と称して、ワクチンの中にエイズウィルスを混入させた
と、超弩急の告発記事を掲載した事実があります。
これは、100%の証拠を元にした情報です。

つまり、世界中で細菌やウィルスをばら撒いている連中がいるのです。
それによって、数百兆円もの荒稼ぎをしている訳です。

ところで・・・
まだ知られていないことがあります。

ガンの原因です。

ガンには、幾つもの原因があるようです。


昨日の記事へのコメントより

6. 成人T細胞白血病

横から失礼します。

南九州、長崎などで白血病が多いのは
成人T細胞白血病のキャリアが多いからです。
母子感染で母乳から感染しますので、現在は妊娠中にキャリアが
分かった場合は母乳を与える事ができません。

南九州の医療関係者なら普通に知っていることですが、
地元以外に居住されているキャリアの男性の方が発病された場合、
病院で風邪と誤診されて発見が遅れ、手遅れになるケースも聞きます。

宮崎大学で研究がすすめられています
http://ganshien.umin.jp/research/main/morishita/index.html


はな 2015-11-03

・・・・・・・・・・・・・・・・・



成人T細胞ウィルス・・・

これも、研究室で開発された可能性が疑われます。

開発したら、どこかで実験をする。

鹿児島あたりでやってんじゃないのか・・・

口蹄疫は、お隣の宮崎県だった。

そう、アフリカにばら撒かれたエイズのように。



都道府県別白血病死亡率






ガンの真の正体・ガンジダとその特効薬とは! 
http://ameblo.jp/64152966/entry-11122613473.html

「ガンの正体。治療可能だ」


毎年、世界中で約8百万人以上がガンで亡くなっている。
アメリカだけでも50万人以上に及んでおり、2030年には世界中で
1,200万人に上ると予想されている。
85歳以下の人々の死因で最も多いのがガンであり、
アメリカでは4人に1人がガンで亡くなっている。

「テロから一般大衆を守る」為に、私達の自由が日ごとに奪われて
いく一方で、これらの人々全員が、闇の輩達と製薬カルテルが治療
する事を組織的に拒んでいる。
その疾患により、毎年多くの人々が苦しみ、亡くなっていく。

一緒になれば、治療法を見つけることが出来る。
一緒になら私達には出来る。
だが製薬会社が絡むとなると話は別だ。

「治療法」の探求に毎年莫大なお金が慈善事業を通して集められて
いるが、体制側にはそれを探求する意思は無い。

ロックフェラーが操る優生学 推進 組織、家族 計画 連盟
(Planned Parenthood)の代表リチャード・デイ博士が、
1969年にピッツバーグでの医師たちの会議で、
来たるべき国際社会の変革についてどう発言していたかを以下綴ろう。

個々の計画的変革が書かれた長いリストの詳細を述べる前に、

彼は集まった医師達に「録音器具の電源を切り、
メモを取らない様に」求めた。

だが、ある医師はメモを取り、後にそこで話されていた事を公にした。
40年後の現在、私達は、デイ博士が如何に並外れて正確だったかを
確かめる事ができる。1969年に彼が医師達へ話した以下の内容にある。


「ほぼ全てのガンは今すぐ治療可能だ。

それに関する情報は
ロックフェラー研究所内のファイルにあるが、

それが今後公開される可能性は薄い。」



人々をガンで死なせれば人口増加に歯止めをかける事になるだろう

とデイ博士は語った。

「あなたは他の病気でよりも、ガンで死ぬ確率が高い」。
こういった人々に情は存在しない。だからこんな事が出来るのである。

ガンの症状に対し、破壊的な薬、細胞や人体を殺す化学療法の様な
激薬によって処置する事で莫大な富を得ている以上、大手製薬会社は
それを治療したいという願望を持ってはいない。

だが、本来それはお金の為ですらない。
例の闇の輩は人口削減の方法として、
人々が必要以上に早く苦しんで死んで欲しいのだ。
そうした訳で、製薬大手陰謀グループの外部の誰かが
効果的なガンの処置法を発見すると、
医療体制派や政府機関にすぐさま目を付けられるのである。


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ところで・・・


「ほぼ全てのガンは今すぐ治療可能だ。

それに関する情報はロックフェラー研究所内のファイルにあるが、

それが今後公開される可能性は薄い。」


以上のようなことは、神でない限り不可能でしょう。

しかし、たった一つ例外はあります。

もし、ガンの元を作り出しているのであれば、

そのガンを治療する方法も当然知ってて然るべきでしょう。

ここまでが限界です。
後は、メルマガにて・・・




ヒマワリ
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http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html