地震が起こる本当の理由

~最近、やたらと「11」が連呼されていませんか!?







埋め込み画像への固定リンク



4:34頃、北海道地方で強い地震がありました!

震源…北海道釧路地方中南部

深さ…ごく浅く

M5.0

最大震度5弱

津波の心配はありません!


地震情報 ~より

http://www.tenki.jp/lite/bousai/earthquake/detail-20150604043421.html



_____________________________________________________________________________________________________________________



プロローグ


上の釧路地震ですが、全く揺れを感じなかったといった

ツイートが続出しています。

釧路湿原が吸収したからとの記事も見受けますが、

もしそうなら、釧路湿原は相当荒れ果てているはずなんですが?

4:34頃⇒11

この震度5弱 の地震って本当に起こったんですかね。

もし仮に起こったとしても、5なんてものじゃなかった。

気象庁⇒父島と小笠原諸島の震源の深さ10Km

が、突然560Kmになっている。

やはり、11

今話題のAKBの選挙ですが、

エントリーした人数⇒272人←やはり、11

他にも、11があちこちに出てたりして・・・

偶然かもしれませんが、

気になるので、一応メモしておきました。

11日っていう意味なのかな!?



管理人


気象庁の発表する震源の深さで、10キロm以下の正確な数値が

公表されることはまずありません。

最近では、深さ、560キロmなんてすごいものもあるのにも関わらず。

これをまずおかしいと思うべきです。

何故なのでしょうか?

何かを隠している???

深さ…ごく浅いっていうのは、大抵の場合、深さ、数百mらしい。

或いは、深さ、1キロm前後といったところか。

あれれれれ・・・・

この時点で、まず絶対におかしいと感じるはず。

一般に常識とされる「プレートテクニクス(地殻の歪み)で地震が起きる」

これ ↑ なんですが・・・

数百m~1キロmが震源深さだと仮定すると、火山の震源地は別にして、

地上には、当然、かなりの前兆現象が既に現れているはずなのでは。

しかも、地震発生以後は、その震源地の地上は相当酷いことになって

いなければおかしいです。

あちこちに地割れが起こり、森林さえも破壊されているはずです。

しかも、地殻の歪みなんて、数十キロ~数百キロの面積で起こるので、

震源地ポイントだけではなく、その周辺は、相当な影響が出るはずです。

震源深さが、せめて数十キロの深さなら理解出来る訳です。

おかしいでしょ・・・これって。

数百mが震源地の深さなんですから・・・

少なくとも、従来のプレートテクニクス理論では全く説明がつきません。

これを説明出来るのは、何かが爆発したとしか考えられません。

例えば、地下に割れ目が生じ、そこに地下水がどんどん流れ込み、

水H2Oに含まれる酸素が地下の鉱物を酸化すると、水素が残される。

その水素が、何等かの作用で爆発したとかですね。

その割れ目の空間が、もし密閉されて、水素だけがどんどん増えると

その空間内には、ものすごい圧力が生まれる事になります。

原子状水素がどんどん増えて、押し込められた空間は拡がるでしょうが、

更に、すさまじいまでに圧縮が進んだ時に・・・

一体何が起こるのでしょうか!?

もし、爆発するのであれば、爆発的膨張と瞬時に収縮が同時に起こります。

風船みたいなものをイメージすると分かり易いです。

これは、当然、地震が起こるでしょうね。

一番の問題は、その爆発のメカニズムです。

ただの水素爆発では無い可能性もある訳ですが、

一説には、常温核融合が起こっているといったものもあるようです。

海底の地下には、このような膨大な原子状水素滞留空間が

無数にあると聞いています。

もし、この原子状水素滞留空間の近くまで、海底探査船でボーリングして、

そこに、高性能小型核爆弾を設置し、核爆発させたとしたら、

一体どういう事になるのでしょうか!?

ただの核爆発では終わらない感じがしてなりません。

但し、巨大地震に到るメカニズムが完全に解明出来ている訳ではありません。

もみじ

アメリカ合衆国が1971年から1972年にかけて行なった地下核実験のうち、

1971年アムチトカ島における地下核実験においてW71核弾頭が使用された際、核出力は5Mtで地下核実験としては最大規模の記録を出したが、

マグニチュード7.0相当の人工地震も記録した。


現代の核ミサイルのブースティング機能により、

1972年当時よりはるかに強力な核爆発が可能。

現在米軍が保有する核兵器すべてに搭載されている。

つまり、マグニチュード9.0相当の人工地震も可能では・・・

ここ最近、おかしな地震が続いているようですが・・・

気象庁の発表は、ウソが大変多い感じです。

昨今、注目されている地震波形さえも疑われています。

以下は、まだ推測の域を出ていません。

過去記事より引用します。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11009313623.html


2008年時点で、海洋の深さ10kmで水爆を正確に爆発させる技術が存在


↑上の記事から、人工地震を検証したいと思います。




20110809072722_57_3


20110809072722_13_1




皆さん、上にある3枚の画像を御覧になられて、何かピンと来た方は、

日頃より、私の記事を真面目に見られている証拠です。先の記事で、

メタンハイドレート云々とかの記述がありましたが、

それは、あくまでも脇役でしかありません。


今回の記事の本質は、

そこから発生しているメタンプルーム=噴出メタンガスは気泡の柱

この泡にあると考えています。

この泡は、真ん中の画像にあるような大きな亀裂から出て来る場合が多く、

とりわけ大きな裂け目を見つけ出す事は、そんなに難しい事ではないでしょう。


何千メートルという海中は、それこそものすごい水圧がかかっています。

そしてその海底の裂け目から出続けている泡には、ボコボコといった

かなり大きな音がしているものと考えられます。


まさにこの音が、核心部分になるのです。

潜水艦などは、敵艦のスクリューを探知して、魚雷が敵艦を追い続けます。

つまり、音というものは、格好の標的になるのです。

今回の場合には、大きな裂け目から出ている泡の音が、

格好の目印になるという事です。



メタン  硫化水素

メタン構造式   硫化水素構造式

   CH4           H2S


そこから出ているメタンガスは、メタン の最も単純な構造は炭化水素で、

硫化水素などもありますが、こういったガスは、炭素や硫黄と水素が

反応して生成されたものですが、しかし、この大元となるものは、

極めて膨大な量の「原子状水素」の存在があって初めて可能となるものです。つまり、その泡が出ている裂け目を辿っていけば、

膨大な量の「原子状水素」の滞留域に辿り着くという事になります。

一番下の画像は、その構造を説明をする為に掲載したのですが、

大木の枝葉の先が、まさに、これ等のガスが噴出している裂け目

という訳です。



地震が起こる本当の原因は、以下のもののようです。


必見→【後編】 恐るべき○○○軍事極秘ファイル ←これより一部抜粋


① 地震学のウソ、地震学会への提言」(工学社、山本寛著)

一般に常識とされる「プレートテクニクス(地殻の歪み)で地震が起きる」


という理論の間違いを論証。地震発生メカニズムの通説は「地震はプレー


トの相対運動によってプレート内に「歪みエネルギー」が蓄積され、それが


急激に開放されることで引き起こされる」。だが、最近の「GPS」の進歩に


よって、一つのプレートが他のプレートの中にゆっくりと沈み込んでいく


「スロースリップ現象」が多く観測されるようになり、従来の「地殻に歪み


エネルギーが蓄積される」という説明には無理があることがはっきりした。


断層は地震の結果であって、原因ではない。断層は過去の地震の履歴で


あり未来の震源地とは成り得ない。地殻は地震エネルギーの伝達の媒体


にはなっても、その歪みが地震エネルギーの発生源にはならない。つまり、


地震は地中で何かが爆発することが原因、と結論する。ではその爆発物


とは何か?プロセスは?それは地下に発生、蓄えられた水素。水H2Oに


含まれる酸素が地下の鉱物を酸化すると、水素が残される。その水素が


常温核融合を起こすとき、水爆と同じ原理で巨大なエネルギーが発生


る(ヘリウムガス発生が水素核融合を物語る)。もし時間をかけて地下に


多量の水素が蓄えられた場合、巨大地震発生の可能性は否応なく高まる。



つまり、巨大地震は、この水素核融合しか考えられないのです。

地底の大きな裂け目から、水爆の爆発からなる強烈な圧力というものは、

その裂け目から、膨大な量の「原子状水素」に対して

常温核融合を一気に起こさせる引き金になるのではないでしょうか。


コレですね

福島県の連続地震は「人工的」に惹起された可能性  2011-08-12


_____________________________________________________________________________________________________________________




S ・Kuroda  @kuroda06sayuri

https://twitter.com/kuroda06sayuri/status/586997880205869056

《幻の尖閣海底ガス田》最近、このガス田の話題がメディアから消えたね。

何故ならば尖閣付近はマントルの噴出口が多数あり採掘は不可能という

調査結果が出ていたのよ。

中国の実験採掘でも同様の報告がある、

最も期待できるのは台湾の近海よ。

すでに米国中国の共同企業団が準備してるわ。




気象庁の発表も下のコラ画像みたいなもんだわね にひひ