ネパール地震の震源の深さは全て10km

~2008年時点で深さ10kmで水爆を爆発する技術が存在!








 くりえいと  @kurieight


https://twitter.com/kurieight/status/593718684981407744

ネパール地震の震源の深さはすべて10km

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地震震源深さが10kmという一点に何か大きな意味があるのか?

或いは、日本の文科省のように、例え、震源深さが1km~数キロで

あっても、全て10kmと表記しているのかは確認出来ていません。

ただ、2008年時点で深さ10kmで水爆を爆発する技術が存在して

いるのは確かであるようです。


東日本大震災人工地震 水爆とメタンハイドレート爆発説
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1708.html

多くの人はメタンハイドレートが大量に存在する?

東日本大震災の震源地に水爆を落とすことは、

ありえないと思っているが・・・・

既に米国は2008年11月に、世界で始めてメタンハイドレートが

大量に存在する場所に水爆を落とす実験を9回行っていた。

しかも、水爆の爆発はすべて深さ10kmで行われた。

このことは2008年時点で、海洋の深さ10kmで

水爆を正確に爆発させる技術が存在していたことを意味する。

その実験には人工地震兵器HAARPも参加していたようです。

水爆を使った理由は「海底油田やガス田の探査のため」という建前だが、

本当はメタンハイドレートが大量に存在する場所に水爆を落とす実験が

主目的だったかもしれない。

さらに水爆が使われた2008 年 11 月 18 日 に人工地震兵器HAARPも

使われていた可能性が。

(HARRPグラフがキチガイの様に振り切れていた。)

あの深海掘削船・ちきゅう号を動かしている独立行政法人海洋研究開発

機構(JAMSTEC)は2007年3月5日にメタンハイドレート密集帯と

メタンプルームの間に密接な関係を把握している。


メタンプルーム=噴出メタンガスは気泡の柱。

メタンプルームが存在するところにメタンハイドレートが存在する。

海底下に発達する熱分解起源メタンハイドレート密集帯とメタンプルーム

の間に密接な関係があることが分かり、メタンプルーム探査が

メタンハイドレート資源探査に有効であることが分かった。

メタンガス噴出地点にはベニズワイガニやカイメン類を優占種とする

生物群集が発達する。

あの深海掘削船・ちきゅう号を動かしている独立行政法人海洋研究開発

機構(JAMSTEC)は、1992年7月19日にしんかい6500を使って

岩手県宮古市沖を調査。海底から、メタンの泡(メタンプルーム)が

湧き出ていることを発見している。

1992年時点で岩手県宮古市沖にメタンハイドレート密集帯があることを

知っていた可能性?



海底油田やガス田の探査のため水爆を使用。

米国、北極で2008年11月17~18日に9個の水爆を爆発させる。

その結果、深さ10kmでどの程度の水爆を使えば

どれくらいのマグニチュードが発生するか、

どのくらいの地震や津波が発生するかのデーターは十分揃った。


(中略:上記の引用)

1992年7月19日にしんかい6500が

岩手県宮古市沖_水深6267mひび割れ発見。

メタンの泡(メタンプルーム)が湧き出していると思われる。
http://www.youtube.com/watch?v=0eiWqPKGuPI&feature=player_embedded





後略



人工地震の仕組みは謎だが、深さ10kmの人工地震は確かに存在する。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1709.html

追加 兵器に詳しい方よりコメントがありました。

水爆の弾頭直径は33.782cm

B61 mod11は水爆です。
米軍が現在運用している水爆は、大型のものはありません。
B61mod11の弾頭直径は33.782cmです。
威力可変型熱核弾頭です。
一般的には、核分裂から核融合に移行する、
2段式熱核弾頭で威力は比較的小さくなっています。
核融合の比率を変更することにより威力を変化させます。
威力は10ktから340ktの間で可変できます。
弾頭重量は、およそ320kgです。
直径1.2mのボーリングが可能だとすれば、弾頭の直径は33.782cm

ですから簡単に入ります。







これが、現在の「リトルボーイ」らしい。もっと小型のものもあるらしいが)


どのような未知の技術が存在し、北極で水爆が使われたのかは分からない。

しかし「10kmの深さで水爆を正確に爆破させる技術」が存在したことが

明らかになっている。

常識的に考えれば、10kmの深さで水爆を正確に爆破させることは

不可能である。

東日本大震災の人工地震説を否定する人は

「10kmの深さで水爆を正確に爆破させることは不可能である」と

今でも信じている。

しかしその常識は2008年の水爆による資源探査?(水爆地震実験)で

くつがえされた。

さらに、2010年11月14日から、イエメンの沖合のアデン湾と紅海が

重なり合う海域で、マグニチュード 4.5から 5.4に渡る規模の地震が

総計で 30回の内に、20の地震が正確に

10.0キロメートルちょうどの深さで発生している


後は元記事で





私はネパールでのセルン地震説をあまり信用していません。
ハープも地震環境作りには使用されても直接の引き金には成り得ない。
この二つは、撹乱情報として、出されたものと判断しています。
長年の情報収集からの判断です。
情報出所の大元の組織はアソコでしょう。




頻繁に濃い濁りが伊勢湾に発生しています。

http://www.progoo.com/rental/normal_bbs/bbs.php?pid=11087&page=1