1.17 阪神淡路大震災
~もうじき、20年がこようとしています。










「地震兵器は世界の常識!」~浜田政務官
     7.11柿沢議員の質問に







解説:米OSS「戦略事務局」
(CIA「中央情報局」の前身)作成機密文書


2005年4月に米国で公開された
Psychological Warfare Earthquake Plan Against Japanese Homeland

と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前身である米戦略事務局OSS
によって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア
大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、
「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に
巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。

ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のこと。
この文書には「日本本土攻撃作戦」の副題が付けられ、
「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには
地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。
そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。
地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。

当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル
博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、「日本の周辺に
ある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を
発生させることが可能となる。目標とすべきプレートの周囲8km以内に
爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、
津波も誘導できる」。

この秘密文書の最後には「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニック
に陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。
日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするための
ショック療法ともいえる」と記されている。

本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃が
有効手段である」と、最後まで検討されていた。このことを裏付けるのが、
ニュージーランド外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した
極秘外交文書。

曰く
「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。
ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』
の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。
日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、
原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい
原子爆弾が使用された」。

実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士
が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。
同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と
核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。


OSS地震兵器機密文書を暴露し

『日本の皆さん!阪神大震災は米軍による

日本経済を弱らせるための地震兵器による攻撃だった。

近い将来、ヤツ等はさらに第二、第三と

日本本土に地震攻撃をしかけてくるだろう!』

と警告を発し続けたJoe Vialls(ジョー・ヴィアリス)氏の
メッセージを日本のマスコミや指導者層は、キチガイ扱いし、
嘲笑し、無視黙殺を続けた。

そして迎えた今回の東日本大震災。
彼の口を封殺するためか、何者かによって彼は暗殺されてしまい、
彼のサイトも閉鎖された。
現在は同じアドレスで女性ヌードサイトが出てくる。
彼の名を貶め、彼の発言の信憑性を無くす意図が読み取れる。
わざわざドメイン名はそのままにして、内容をそっくり全て
ポルノサイトに変えてしまうとは、何と手の込んだことをするものだ。

私達は、文字通り命を賭けてこの悪魔の軍事作戦が存在する
決定的 証拠を公開して警鐘を乱打し、日本人をそして世界の
人々を救おうとした、彼の勇気を称え、
心から感謝しなければならない。

あいにく彼の努力は今までのところ報われた形跡は無い。
民衆の中に刷り込まれた『地震はプレートが原因の自然現象。
地震兵器などはSFの産物。
本気で信じるのはバカ。』という固定観念は救い難いほど深い。
政財界、マスコミのトップは知っていても黙して語らず。
高い報酬が口止め料だ。

現代の戦争は、宣戦布告によって始まるとは限らない。
否、皆無と言って良い。
まず何らかのイチャモンをつける。
独裁者から民衆を解放する、自国民の財産と生活を守る、
とかもっともそうな理由で軍を派遣し、侵略する。
日本にはイラクのフセインのような外から軍を派遣するに
ふさわしい独裁者が不足している。
日本と中東では文化、政治の背景が違う。
国民性は大人しく、規律を守るので、暴動を煽りにくい。

その場合、脅迫は何の予告も無く、突然襲う自然災害の形を
とって行うのが適当だ。
日本人は何万人殺されても疑問に思わず、
また勤勉にコツコツと復興に向けて仕事に励み出す。
金融マフィア達は冷たい笑みを浮かべ、いつものように
大人しいアリ達を良いカモとして陰で搾取を開始する。

民主党情報筋によれば、今回の大震災の直後早速、
彼等は日本国民の血税から60兆円をせしめていったという。
多大な人的物的損害が出て、被災者は生きるか死ぬか
ギリギリの生活を強いられているというのにだ。
しかも財政出動すべき日銀は既に彼等に通貨発行権を
奪われている。

例:10,000円札発行の印刷代20円/枚→通貨発行益9,980円
+政府(国民)への貸し付けで元金と利息を徴収
(参照:日銀法第34条「国に対する貸付け等」)。
何というボロい商売だ。
震災緊急融資でもこうして人の不幸をネタに情け容赦なくむしり取る。
これも地震兵器同様、国民は全く蚊帳の外。
さらに彼等にはハイパーインフレという「金融核兵器」もある。
非情な金貸しが瀕死の日本国にとどめを刺すのか。

現在世界で「公然の秘密」として行われている、
擬似自然現象兵器使用の目的は「脅迫」であったり
「報復」であったり様々だが、指導者層以外、
一般大衆には何も知らされない。
一般人は、悲しみに暮れながらも、自然災害だから
しょうが無い、とあきらめる。

宣戦布告も無ければ、戦争終結宣言も
無い。多大な民衆の犠牲と悲しみだけが残される。
これが現代の、新しい形の隠れた戦争なのだ。

<引用終わり>
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平成7年1月8日、オウム真理教 の麻原彰晃はラジオ放送
「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」のなかで、
「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と予言していた。
以下その後に印刷されたオウム真理教 の冊子より抜粋。

95年の1月に冥王星が宮を移す--その正確な日付は、
1月18日なのである。
こうして『1月18日前後』が危険日として特定された。

更に続けて、地震の発生する場所についての検討が加えられた。
兵庫県--更に限定して『神戸』という地名が飛び出した。
神戸近辺に危険な地点がある。

『一番危険なのは神戸だ』神戸近辺が震源--つまり
『神戸で直下型の大地震がある』と麻原尊師は断定されたのである。
(緊急速報 神戸地震!

「この惨事はけいこくされていた!」より)

またオウム真理教 の幹部の村井秀夫は外国人記者クラブで
神戸の地震は地震兵器によるものであると言及し以下のように述べた。

『神戸では地震前に、いくつかの要因がありました。
大規模な建築物(新しい超巨大橋、超高層ビル、港湾施設)、
地震の直前に空に光った(ピンク色の)発光現象、強い電磁気
の観測が記録され、月と太陽の潮汐力が最大となっており、
地中からのラジウム放射密度が上昇してから消えた」と、
外国人記者クラブで彼は述べた。

「電磁力を使って地震を活性化させた、
あるいは誰かが地中で力を起こす装置を使ったという
強い可能性がある」 』

彼はその後、テレビ放送中に包丁で刺されたが、
事件当日はなぜかTBSテレビが犯人を事件が起きる
ずいぶん前から犯人をテープに収めていた。
あたかも犯行を知っているかのようだった。
しかも犯人が包丁を取り出すところまで写っている。

村井秀夫の最後の言葉は『ユダにやられた』だった。
しかし後に同じく幹部の上祐史浩はを”ユダ”の部分は
三文字だと訂正した。

上祐史浩も記者会見やテレビ放送(朝まで生テレビ)に
おいて神戸の地震は地震兵器によるものであると主張していた。

オウム真理教 はイルミナティ の組織の一部だったのだろう。
阪神淡路大震災のことは事前に知らされていたに違いない。

麻原教祖が地震を予言できたのは地震を事前に知っていたからだ。

また、オウム真理教 はシヴァ神を崇拝する教団であった。
シヴァは破壊の神であり蛇をまとっている。

蛇は魔王ルシファー=サタン=イルミナティ の象徴だ。
シヴァ神はルシファーの化身なのである。
オウム真理教 もまた悪魔教だったのだ。

しかし、最終的にオウム真理教 はイルミナティ に裏切られ、
その報復として地震兵器やイルミナティ の計画を暴露しようと
したのではないだろうか。

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2011年2月下旬に京大カンニング事件が起きた。
京大の入試問題が「aicezuki」という
ハンドルネームでヤフー知恵袋に投稿された。
中東問題に揺れる中この事件を
なぜかメディアは大々的に取り上げた。

「aicezuki」逆から読むと
「ikuzecia(いくぜCIA )」になる。

後ほど犯人は東北仙台出身の予備校生だという事が分かる。

「いくぜCIA 」が地震実行の合図で、
東北出身が震源地であると言う暗号である可能性が高い。

そして、カンニング事件が報道されると同時にゼネコン・
建築関係の株式の出来高と株価が軒並み上昇を始めている。

特に犯人が逮捕された日は出来高が急激に上昇している。

佐田建設、東洋建設、世紀東急工業、 熊谷組、三井住友建設、
大末建設、 技研興業、東日本ハウス、東海リース
他多数。



(2月後半から地震前日にかけて、
出来高が急上昇している世紀東急工業)








(東日本ハウスは、2月後半から地震前日までに不自然に出来高が
増え始め株価が上昇。大量の買い注文が入っている。)

これはインサイダーによる仕手筋の動きである。
しかも建築業界の株ばかりだ。
この現象は阪神大震災の時にも起きたことだ。
復興後の需要の拡大を見越して確実に株価が上がる銘柄を
地震前に集中的に買いを入れ、地震後、売り抜けた者達がいるのだ。

普通は株式市場ではインサイダー情報でも
ないかぎりこのような買い注文は絶対に入らない。

OSSの機密文書にも記載されているとおり、
スパイたちは事前に地震が起こることは何らかの媒体を
通じ知らされる。

カンニング事件から地震が
実行されるかどうかを判断したのだろう。

犯人が逮捕された仙台市の沖が震源地だった。

このようにCIA など謀略機関は
直前まで実行可能かどうか協力者には教えない。
もちろん情報が漏れる事を防止するためだが、
直前になって中止になる場合や、プラン変更もありえるためだ。

人工地震 は近年多発しており、スマトラ島沖地震(2004)、
四川大地震(2008)、ハイチ地震(2010年)
ニュージャージー地震(2011)等。

日本においては阪神淡路大震災(1995年1月17日)も
人工地震 であったことが予想される。



2011-08-17
1992年から一切の人工地震報道記事が消えた真相とは!
http://ameblo.jp/64152966/entry-10988391398.html


1984年3月12日 読売新聞 朝刊23面より
「人工地震大きすぎた! 新幹線のダイヤ乱れる
 震度1の予定が4~5」 






フィギアスケート開会式
「3.11地震波形」を映し出して
世界に「人工地震」を示唆してくれたプーチン

http://ameblo.jp/64152966/entry-11776501323.html



3分10秒あたりから ↑ 




2011年3月5日の最新預言
→ 3月11日 東京で同時多発テロが起こる!




06:35あたりから、
この神父の話が始まりますので、
何度でも繰り返して見て欲しいと思います。
もう既に、2月の段階で311実行計画は、
暗号化され関係者に知らされていました。