甲状腺ガン・異常~

甲状腺から元気の出るホルモンが出ています。






2012-01-27

東京都

甲状腺癌、乳頭癌だった…

http://ameblo.jp/vegetable523/entry-11147566635.html



本日、表参道にある伊藤病院に先日の検査の結果を聞きに行きました。


かなり待たされて…
眠くなり…思わずウトウト…と寝てしまった。
何時間待たされたんだろう…
自分の番になり、診察室へ入りました。

『◯さん、先日の検査の結果なんだけど、悪性とでてしまいました。

甲状腺癌のひとつで、乳頭癌と云う病名です。

比較的軽い癌の一種で、初期に見つかりましたが、

転移するものではないので、手術しますか?』

と主治医に言われました。



半年待ちの手術…
できれば、早く済ませたいこともあり、

伊藤病院から東京医科大学病院を紹介され、来週、

早速診察を受ける事になった。

三月の初旬に手術の予約をすることができました。


まだ、自分では信じられない現状です。
子供達もいる。
受験も控えている、息子の卒業式もある。
子供達には安心させたが、まだ未だに信じられない。


心の整理をしよう。
落ち着いて…落ち着いて…


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管理人


東京在住の女性の方で、私の知り合いです。

実は、彼女の親御さんは、福島に住んでおられました。

2011年、311東北大震災の時に、福島原発が爆発した後に、

必死な思いで、東京から福島に、車で御両親を救出に向われたそうです。

まさに、決死行を敢行されたのです。

その時のことを日々のブログに綴っておられ、私がそれを目にした

のが縁で、相互読者登録をしてお付き合いが始まったという訳です。

ただ、その時のブログ日記は削除されて、新規にブログを開設され、

過去記事は全く残っていません。

悪夢のような体験を忘れたかったのかもしれません。

しかし、その彼女が、甲状腺癌とお聞きした時には、

さすがの私も、少なからずショックを受けました。

時々、気にかけて訪問もしていたのですが、当分の間、

記事の更新はされておられなかったようです。

決死行の時、マスクをしておられたのだろうかと・・・

私なりに心配をした時の記憶が、今でも甦って来ます。

あの時に、福島第一原発から飛び散って噴出した放射能の量は、

我々が考えている以上に、すさまじいものであったことが、

つい最近になって、次第に明らかになって来ています。

甲状腺異常・癌は、典型的な放射能による症例です。


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neko-aii  @neko_aii

https://twitter.com/neko_aii/status/532849682221764610

甲状腺ガン、摘出してからが地獄!!

「最も恐ろしいのが、いつも疲れてだるい事。つまり、就業できない」

どうも日本では甲状腺癌になっても摘出すれば治るなどと

洗脳されてるようだがとんでもない認識違い

実際の患者に聞いたことあるのか

甲状腺癌で全摘出すると毎日ホルモン剤(チラーヂンS錠)を

服用しなくてはならない残りの人生、毎日だ

それでも体調低下は避けられない

働きたくても働けない身体にこんなことなら、

死んだ方がましだと言うことに

それくらい恐ろしいぞ

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アマちゃんだ  @tokaiama

https://twitter.com/tokaiama/status/533001907225108480

関東の小児甲状腺検査で半数以上からシコリ等が発見される!

対象者1818人中、正常は672人だけ!

更に7人が精密

http://www.asyura2.com/14/genpatu41/msg/190.html




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もみじ

■やる気の素・甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン(TRH)
http://www.geocities.jp/eastmission7/B-bussitsu.html

人間の本能の中枢をつかさどる視床下部から微量に分泌されます。

その分子言語「行け」「進め」いったきわめて単純なものです。

この分子言語が脳内に溢れてくると、がぜん元気づき、

やる気が起きてきます。

憂うつな気分に落ち込んでいるところには、

「そんなに落ち込んでいないで、前向きに進め」と

元気付ける働きをしてくれます。

また、覚醒剤のように私たちの神経を昂奮させ、

しゃきしゃきとさせたり、

「それ行け!」と活力をみなぎらせたりする働きをします。


このホルモンこそ、私たちの行動力の素、さらに意欲の素。

これが脳内に溢れてくると、元気づき、やる気が起きてきます。

反対にこのホルモンが分泌されにくくなると元気がなくなり、

憂うつな気分にふさき込んで、やる気がなくなってしまうのです。

*この甲状腺刺激ホルモン放出ホルモンを、眠ったり軽い麻酔を

かけた小動物に微量注射すると、むっくりと起き上がり、

何かにとりつかれたようにがむしゃらに走り回ったという

実験報告がされています。

その実験でさらに用量を増やしたところ、

めちゃくちゃに走り回ったあげくに、ついに狂死してしまった

という報告もあります。


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2012年08月07日

甲状腺ガンの主要因はヨウ素131だけではない可能性。

セシウム137は甲状腺に最も蓄積する!

http://ameblo.jp/sunamerio/entry-11322639346.html



@AndreasDiego
ベラルーシにおける甲状腺癌の新規発生



・・・・・ここから@cmk2wlさんのツイート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ヨウ素131が甲状腺がんの主要因だと思っているが、
バンダジェフスキーの論文によると、ゴメリ州で97年に検死された
子供56人の部位別セシウム137の蓄積量は以下であった
甲状腺2054±288、
副腎1576±290、
すい臓1359±350
セシウム137は甲状腺に最も蓄積する


バンダジェフスキー博士の調査で、全身の放射線量が2000Bq​とすると、
1500Bqが甲状腺に蓄積、残り500Bqが全身に​拡散しているとのこと。


崎山比早子 
テレビではセシウムは骨格筋だけに行くからOKとか言っていたが、
じつは甲状腺に一番たまる。あと心筋、脾臓、腎臓、内分泌系。
重量当たり取り込まれる量でみると、
子どもは大人の3倍(甲状腺、心臓)となる。脳にも行く。


甲状腺癌なら手術と生涯薬を飲んで1千万円。
白血病ならそれ以上の治療費。
生涯苦しみから抜け出す事できない。


デルテ・ジーデンドルフ医師 
チェルノブイリの経験から、子供達の甲状腺癌が
飛躍的に増加することが予測されます。
残念ながら日本の方々は覚悟をしていなければなりません。


IPPNW 子どもたちが強く傷害を受けたという事実は
乳幼児と年少のこどもたちの甲状腺が電離放射線により
ガンを発生しやすいことを示す強固な証拠であると理解される。
ベラルーシの子ども達に発生した甲状腺ガンの悪性度が高いことは、
初期であっても転移が多いという事実で確認できる。


IPPNW 甲状腺癌が発症した子供達の大部分は
事故の時6才以下で,その半数以上が4才以下であった。
ベラルーシの、0-14才までの子供達にみられる発症率は
1995年に頂点に達する。
速い段階で小児性甲状腺癌は進行が速く他の臓器、
特に肺への転移も速いことが確認された。


甲状腺ガンは五歳児では百万人に一人という、
子どもには稀な病気だが、今後は
五歳未満の子供たちの間でも増大するだろう。
被ばくした胎児・新生児の場合、甲状腺ガンの潜伏期間は非常に短く、
浸潤性の甲状腺乳頭ガンが極めて速く進行する可能性がある。


チェルノブイリ原発事故が原因とされる甲状腺ガンの発病率は、
事故当時0~6歳だったこどもたちに最も高い。


野呂美加 関東でも甲状腺に異常が出ている子どもが出ているが、
放射能との関連は分からないと言われる。群馬でも異常が出ている。
早期の段階で、療養、治療をすれば癌にならなくて済むのに、
そのまま放置されている。


菅谷昭 松本市長 甲状腺がんの子どもが増えたのが5年後なんですよね。
5年後から出てきているんですよね急激に。
そしてその事故前の時の子どもの発症率というのは100万人に1人か2人。
それが汚染地になるとそれが100倍になったり、
ひどい時には130倍ですね、ゴメリ市なんか。


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もみじ

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http://ameblo.jp/64152966/entry-11950412374.html







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