安倍政権にとって本当に都合の悪い

記事のFacebook「いいね!」は消されます。





2014年7月3日


アメリカ国営放送・ボイス・オブ・アメリカが、

 安倍首相をファシストと認定しました!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11887951435.html


4~5日前に、最後に確認した時には、

Facebookの「いいね!」が、3000以上あったのを確認しています。

ところが、昨日、見てみると、何と→たったになってました。

恐らく、工作員によって全て削除されたのでしょう。

12日9時の今現在は、4になっています。

バンドゴワン効果での更なる拡がりを消したということでしょう。


都合の悪いものは、徹底的に削除しまくり、

洗脳する時には、捏造してまでマスコミに垂れ流させる。

選挙に到っては、イカサマしまくって、平気で不正選挙を

大々的に実行に移し、マスコミも総動員して、投票数や支持率

などのウソ情報ばかりを全国に流布させる。

もう、この国は北朝鮮以下になってしまっています。



もう一つ、怖い情報があります。


7月12日

亡くなった人のデータ  ネットから消します

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140712/k10015954481000.html


インターネット上で写真などのデータを保管したりブログを作ったりする人が

増えるなか、IT大手のヤフーは、利用者が亡くなった際にネット上の

個人データを削除する新たなサービスを始めることになりました。


ソーシャルネットワークサービスなどに掲載されている

亡くなった人の個人データを削除するには、

死亡を証明する書類をそろえる必要があるなど、

遺族にとっては大きな負担となっています。
このため、ヤフーは、提携する葬儀の仲介会社とともに、

利用者が亡くなった際に


ネット上に保管している個人の写真や文書などの

データを消去するサービス を14日から始めることになりました。

サービスに登録すれば、遺族から連絡を受けた会社が葬儀の仲介会社を

通して死亡の確認をしたうえで、個人のデータの削除や、生前利用していた

有料サービスを停止するとともに、葬儀の手配も行うとしています。

今後、ブログなどの利用者が亡くなった際にも同じようなサービスを

展開したいとしています。
ヤフーメディアサービスカンパニーの高橋伸介サービスマネージャーは

「亡くなった後、ネット上で人に見られたくない情報が放置されているという

状況があり、こうした問題を解決していきたい」と話しています。


<引用終わり>
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管理人


何故、この記事の内容が恐ろしいかというと、

ある著名なブロガーやFacebookのサイトの記事はおろか、

サイトそのものを簡単に消せるということなんです。


例えば、工作員が勝手に手配して、特定のターゲットの人間を

死んだことにして、サイトそのものを簡単に消せることを意味し、

やられた人が、後で騒いだとしても後の祭りってことです。

その時には、大事な過去記事は全て消去されている訳です。

そもそも、サイトそのものが消される訳ですから。


そのような妨害を受けると、復活は容易ではありません。

事実上、その人の影響力は、当分の間、無くなってしまいます。

上にある記事の本質は、そういうことだと理解出来る訳です。

問題になったら、不具合で処理すれば済む話です。


それこそ、今回のFacebook「いいね!」の削除どころの話ではありません。

その事実に、多くの人が気付いて欲しいと願っています。

これは、明らかに、「特定秘密保護法」と連動しています。

どういった形でも良いですから、この事実を出来るだけ多くの人に

拡散していただきたくお願い申し上げる次第です。





安倍晋三の正体に覚醒する ”ツイート集” 

http://pocopocohead.blogspot.jp/p/blog-page_2.html




埋め込み画像への固定リンク

      https://twitter.com/tomatozukimama/status/487142346102816768