【重要記事】⇒井口博士の記事に関しての追加説明
東日本大震災の震源地が最大級の放射能汚染地帯
~アメリカ軍事衛星が捕らえたデータ
http://ameblo.jp/64152966/entry-11408636216.html
○昨日の私が転載したのは、大摩邇(おおまに)さんのサイトでした。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1737046.html
○私は、そのままを転載した訳ですが、しかし、井口博士は、
あとから、追加説明を加えられたようです。
http://quasimoto.exblog.jp/19238315/
○追加されたのは、以下の2点でした。
①(注1:と最初にメモしたが、後で英語の部分をよく読み直すと、
おどろくべきことにどうやら日本政府がデータ提供したようである。
そんなわけで、こうしたデータを海外には提供していたらしい。
驚きである。)
②(注2:注1と関連して、この部分は日本政府が海外にデータ提供
した時に、震源地を示すために多重赤丸をつけたのかもしれない。
この辺りは何ともいえない。)
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そのような経緯から、コメントの中にも異論が舞い込んで来ました。
この二つが追加されますと、本文の主旨にも大きく関わって来ます。
主旨が今ひとつ、あやふやになってしまったという事で、追加説明を
する必要が出て来ました。
なにしろ、大摩邇(おおまに)さんのサイトにおいても、今回のこの
記事が、人気ナンバ-にもなっておりますから、取り急ぎ、記事に
する必要性を痛感したものであります。
私が今回の井口博士の記事を採用した理由は、去年からの検証作業
のなかで、かなりの根拠があってのものです。
2011-06-05
放射性物質の検出エリアと震源と海流
http://ameblo.jp/64152966/entry-10914333308.html
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一部引用
311東日本大震災で核兵器地震を起こしたテロリスト達が
犯した致命的なミス。
テロリスト達は福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は広く
周囲に拡散していくと思っていたようです。
しかし
福島の原発付近の海水は親潮系(海水は南下していく)で、
きわめて流れが速い場所 です
福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は親潮に沿って流され、
南下していく。
親潮にのれば急速に南下し、黒潮にぶつかって、アリューシャン方面に
抜けていきます。
気仙沼市沖から千葉県銚子沖の南北300Kmといえば、震源域でしょうが・・・
Wikipediaで海流を調べてみると以下の絵が出てきます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%BD%AE
東北沿岸は親潮の影響を受けて北から南に降りてくる海流があります。
黒潮は千葉沖で東に蛇行しているでしょう?
だから福島の原発から流出した放射性物質を含む大量の水は海流に
流れて気仙沼沖から銚子までの300Kmに分布するということは、
起こりづらいはずですよ。
むしろ震源域と、放射性物質の分布が一致 していると考える
べきでしょうね。
だとすると、
やはり地震は地下核による地震の誘発によるものだと考える方が
妥当であるという結論になります。
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放射性物質を含んだ海水が福島原発より北の海域
(仙台市の沖合など)に拡散することはありえない。
そしてありえない海域で放射性物質が検出された。
12ポイントすべての調査ポイント
で、
放射性物質を検出
注:画面が入りきりませんので縮小していますが、拡大出来ます。
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http://sankei.jp.msn.com/life/news/110528/trd11052800540000-n1.htm
文部科学省は27日、宮城県気仙沼市沖から千葉県銚子市沖まで南北約300キロにわたる
海底の土から、最高で通常の数百倍に当たる濃度の放射性物質を検出したと発表した。
文科省は「海産物に影響が及ぶ恐れがある」としている。東京電力福島第1原発から海に流出
した汚染水に含まれた放射性物質が広範囲に拡散していることが裏付けられた。」
拡大して御確認下さい。
去年5月9日~14日に採取したものです。
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問題は、放射能検出分布図の中で、福島原発より、かなり北上した
海底の土から、通常の数百倍もの放射能が発見された事実への
科学的な評価と検証作業です。
井口博士の図を再掲します。
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もし、爆発時、一部飛散したと仮定しても、海流の流れが
かなり速い為に、そのほとんどが流され、高濃度の放射能が
海底のあちこちから検出される可能性はほとんど考えられず、
福島原発由来の可能性が、ほぼ無いと考えられる中、
以下の推論が成り立ちます。
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①女川原子力発電所から流れて来て沈殿したものの可能性。
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②震源地付近の数箇所で核爆発が起こされた可能性
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③ ①と②の二つを合わせたものの可能性
私としては、宮城県の女川原子力発電所を遮っている
牡鹿半島の存在がかなり気になります。
海流は複雑ですから、女川原子力発電所から流れ込んで来たと
考える事も全く考えられない訳では無さそうです。
可能性としては有り得ます。(可能性としては2~4割と推定)
これは、①に該当する訳ですが
しかし、そうしますと、更にもっと恐ろしい話になってしまいます。
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原子力発電所そのものが
完全否定される事態になります。
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私としては、③ の可能性が極めて高いと確信しています。
であるが故に、アメリカは、あの時点で汚染水を流すように
命じたものと判断しています。
ユダヤ米国:
「海底核爆発による海水汚染を誤魔化すため、原発の汚染水を海に流せ!
命令だ。」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_89.html
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-date-201105.html
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3・11[人工地震説の根拠]衝撃検証
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library512.html
必見
一部引用
自然ではあり得ない――
311では、「ぴったり4回、20分ごとの地震」が起こっていた!
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そしてもっと容易く誰でもわかる、今回の311東日本大震災が
人工地震によるものである驚愕の証拠を挙げます。
2011年3月11日、東日本大震災の勃発の初期のデータを見ると、
14時46分にM9.0の地震が起き、その後、第一波の津波が起きました。
そして地震発生からちょうど20分後にすぐ近くで15時06分にM7.0の
地震が起き、第二の津波が起きました。
さらにちょうど20分後の15時26分に今度は離れた地点でM7.2の地震
が起き、第三波の津波が起きました。
さらにちょうど20分後の15時46分にM5.7の地震が起き、
第四波の津波が起きました。
どうでしょうか。ぴったり4回、20分ごとに地震が起こるというのは、
自然界では天文学的な確率であり、絶対ありえないことではないでしょうか。
「誰かが20分ずつ時間をずらして津波の影響を見ながら地震兵器の起爆
を繰り返した」と考えるのが妥当ではないでしょうか。
もしこれらの地震や津波が自然現象によるものならば、津波は東北地方
沿岸だけでなく、平等にアメリカ本土にもハワイにも同じように強く流れ込む
のが通例です。
ところが今回は日本だけにピンポイント的に強烈に流れ込んでいる。
これは潮の動きを考慮して津波が日本本土到達時に最大になるよう
繰り返し予行演習して計算しつくされた人工的な異常現象です。
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30mを超える津波発生に成功――
津波爆弾「プロジェクト・シール」とは?
(記事から御覧下さい)
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311の地震波形は、人工地震を裏付けている!
今回の東日本大震災でも、時間をおいた余震ではなく、
数秒以内に同じ震源地で3連発の三つ子地震
が起きています。
(記事から御覧下さい)
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首都東京はピンポイント攻撃を受けていた!
(記事から御覧下さい)
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小泉総理の時
「福島第一原発の安全装置は9年前に外されていた」件
http://blog.livedoor.jp/fuyon/archives/51675831.html






