地球上で最も放射能が強い場所





              $wantonのブログ
友好ブログのエコビレッジ・​コスタリカ共和村 さんより

http://blogs.yahoo.co.jp/costarica0012/22419877.html
画像はクリックして御覧下さい ↑




第10位ハンフォード:アメリカ

第9位:地中海

第8位:ソマリア海岸  

第7位:マヤック(ロシア)

第6位:セラフィールド(イギリス)

第5位:シベリア化学結合(ロシア)

第4位:ポリゴン(カザフスタン)

第3位:マイルースー(キルギスタン)

第2位:チェルノブイリ(ロシア)

第1位:福島(日本)







【汚染】放射性セシウムは山脈の地形に沿う形で地表に降り積もっている(文部科学省)

             $wantonのブログ
              http://savechild.sub.jp/archives/197.html

ダブルクリックすると大きな画面で御覧いただけます。
この画像を見て、各自が判断するより他はありませんが、
関東・東北が汚染地帯という事が既に明らかになっています。
少なくとも、福島は人が住めるような所とは思えませんね。





$wantonのブログ@tokaiama

心のメカニズムを知っておく必要があります。恐怖心を抱いていて警戒を続けて
何も起きないと、ある段階で意識が反転して、安心楽観主義になだれ落ちます。
チェルノブイリでは、ある段階で人々は警戒情報に耳を貸さなくなり、
安全バイアスがかかって何でも食べ被曝防御をしなくなってしまった 





The daily olive news ‏@olivenews

チェルノブイリでも除染を考えた。除染できるのは50%から60%。
残りは地域に残ってしまう。埃などに付着した放射能はその辺りに漂っていて
雨や風などでまた戻ってくる。また森などは全く除染できない。
飯館村の村長は私に森や畑も除染したいと言っていたがそれは不可能だろう。

実際に、チェルノブイリにとどまった人達の経験をはっきり見ると、ある期間から、
外からの話を全然聞かなくなるシャットアウトの心理が入ってきます。
別に何も平気だと言って、何でも食べる。
そういった大衆心理に変わっていきます。スーザン・ボース氏




 わんわん
管理人

最近、中年の方の突然死をツイッタ-などで盛んに目にします。
恐らく、本当の原因究明は困難でしょう。
とても悲しい現実です。 

拙ブログは、大抵の場合、問題検証記事が多いですが、
本当はもっと希望も伝えたいのです。
ですが、人の希望なんて千差万別、10人十色。
そんな事は不可能のように感じています。

表面だけのみせかけのような薄っぺらな事を話してみたところで、
普通の人には、直ぐに見透かされてしまいます。
ミュ-ジシャンにおまかせするしかありませんが、

だけど、この幸せっていうのは、日常のごく平凡なところに
あるのかもしれませんね。
家の縁側で、本を読んだり、音楽を聴いたり、
そして、うたた寝なんかしたりしてね・・・・


ここ最近のニュ-スで特に気になったものをピックアップします。




尖閣地権者の親族、国には不信感
http://sankei.jp.msn.com/politics/topics/politics-14752-t1.htm

この地権者の親族は、事業に失敗して20数億とも言われている莫大な借金を
抱えて大変な状況にあるとか。
どこかの宗教団体から、寄付などの資金援助を受けたと記事を目にしましたが、
こういった背景を知るにつれ、何やら考えさせられます。
少なくとも、裏に多額のお金が流れているのは確かなようです。
誰かが意図して、一体何の為にといった素朴な疑問が生まれて来ます。




オバマファンの70歳女性、対面から3時間後急死
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120707/amr12070710160001-n1.htm

こんなに、たまたま偶然に人が死ぬ訳はありません。
恐らく・・・・
オバマ大統領に対する警告や嫌がらせだと直感しました。
今でも、我々の知る由も無い世界の裏の世界では、
様々な暗闘が繰り広げられていると思われます。
戦争したい連中が、催促しているのかも・・・