管理人


いつも有り難う御座います。
メルマガ読者専用の掲示板は、ここ数日の内に、皆様に送信いたします。
メルマガホームページ担当の人が多忙なので、今回は従来のブログ記事URL
にて送信することにしました。


つい最近、私は大変重要なブログ記事を二つ公開しました。
その中に、部分的に、ものすごく核心的な内容が含まれています。
残念な事に、多くの読者の人はその事に気づかないのです。

やはり、断片的に見ただけでは、理解不能であることに気づきました。
メルマガを長くご覧になっている人でしたら、
きっと、アッと・・事の重大さに気づくはずです。
今回は、そんなことを中心に話を進めます。

私が、ブログやメルマガで何回も引用しているものがあります。
大日本住友製薬の医療情報サイトです。
そこには、各種の真菌の姿を撮影したビデオが掲載されていました。
ところが、最近になって、それらが全て削除されているのです。
アスペルギルス、カンジダ、クリプトコッカス、ムーコル・・・
今は、全く見ることが出来なくなっています。
https://ds-pharma.jp/gakujutsu/contents/zygomycetes/figure/aspergillus/

何故でしょうか?
国内で4本の指に入る大きな製薬会社の医療情報サイトの動画が消されている
なんて、通常は、絶対に有り得ないことです。
恐らく、かなり上のほうから圧力があったのではないでしょうか。
今や、多くの人がガンと真菌(カビ菌)の関係を疑うようになりました。
全て削除された理由は、その事実が限りなく真相であることを疑わせます。


ほぼ全てのガンは今すぐ治療可能だ。
しかし、今後公開される可能性は無い。
  ~ロックフェラー研究所

http://ameblo.jp/64152966/entry-12261035243.html

<一部引用>

決定的なのは大日本住友製薬のこのビデオ。

腫瘍病原真菌の姿-アスペルギルス

深在性真菌症の原因として、アスペルギルスを筆頭に、カンジダ、
クリプトコッカス、ムーコルなどの接合菌が4大原因真菌といわれています。
監修が帝京大学名誉教授だの、学術指導と協力が帝京大学だの日本赤十字だ。

ビデオの中で肺がん患者の肺の癌に、
アスペルギルスの菌糸が蔓延してるようすが映っています。
アスペルギルスは免疫が低下した患者に日和見感染するのですとか言ってます。


ガンの腫瘍のほとんどが白い色で覆われている。
白い色とは何か?
カンジダである。



https://www8.atwiki.jp/kumedisiketai/pages/2217.html




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*岡山大学の医師へのアンケート
「自分が癌になったとき、抗癌剤療法を受けますか?」
271人のうちイエスは1人だけ!



皆さん、本当に酷い話じゃないかと思いませんか?
ガン患者の8割が抗がん剤などの副作用で死んでいるという。

この前、白血病の記事を書きましたが、患者さんの家族から聞いた話では
担当のお医者さんが、リッキーガット症候群を知らなかったそうです。
ガ---ン・・・思わず絶句です。 \(゜□゜)/

それと、日本のお医者さんは、被曝に関する知識がゼロだそうです。
311からしばらくして、東京の病院を閉鎖して、岡山に病院を新設した
三田医師がそのように話しています。
そもそも、医大の教科の中に、そんなものは無いそうです。
勤務医は大変忙しく、勉強もしていないと内情を暴露されました。
なので、首都圏において被曝関係で診察をお願いすると、
断られることが大変多いそうです。

また、もし被曝患者の疑いが出て来たら、Ⅹ線写真や所見などの証拠を
一切残すなと、医師会から通達が出ていると現役の医師から聞きました。
将来、国への集団訴訟に使われる可能性のあるものは、全て処分せよとのお達しです。
もし何かあったら、全ての責任を取れと厳命されているそうです。
これでは、首都圏の人はたまったもんじゃありません。
医師の無知と、医師会の圧力にさらされて・・まさに風前の灯です。



ところで・・・
真菌に関して、最新の大変重要な記事を見つけました。
有名なビジネスジャーナルが出しているので驚きです。
出典は、著作権の関係もあり、非リンクとさせていただきます。
題名を検索すれば出て来ます。
動画のように削除される可能性もあるので、長文ですが保存しておきます。


2017年2月10日

がん、高治癒率の民間療法から見えてきた「真菌」との深い関係性

<転載開始>


真菌の菌糸の成長がんは真菌による日和見感染?

がんは真菌とよく似ている。
近年、これは代替医療の分野において特に注目されていることである。
真菌とは、カビやキノコを含む菌類で、バクテリア(細菌)やウィルスとは異なって、
体は糸状の菌糸からなり、胞子で増える存在である。

真菌は、比較的温暖で湿度の高い環境を好み、アルカリ性の環境下では繁殖しにくい。
イタリアの医師トゥーリオ・シモンチーニ博士は、ほとんどのがん患者から、
増殖した真菌が発見されるだけでなく、腫瘍は概してカビのように白いことにも注目し、
がんの正体は真菌感染にあると直感した。
そして、水溶性で弱アルカリ性を示す安全な薬剤として、
炭酸水素ナトリウム(通称:重そう)を利用したがん治療法を生み出した。

腫瘍はアルカリに直接触れるとすぐに崩壊を始める。
そこで、消化管には経口投与、直腸には浣腸、膣や子宮には圧注、
肺や脳には静脈注射(点滴)、上気道には吸引、
乳房やリンパ節、皮下腫瘍には局所灌流で対処した。

また、治療が困難であった箇所においても、カテーテルを挿入して、
直接炭酸水素ナトリウムをピンポイントで投与する方法を編み出し、
脊椎や肋骨内部等を除いて、ほぼすべてのがんを治療できる方法を確立した。

だが、シモンチーニ博士は、正統医学とはかけ離れた治療方法によって、
末期患者を含めた多くのがん患者を救ってきたことから、
世界的に注目されるとともに、医療関係者からは批判の矢面に立たされ、
物議をかもした。

その一つが、がんの正体に対する認識である。
シモンチーニ博士いわく、がんとは、カンジダ・アルビカンス(カンジダ菌)
による日和見感染である。

カンジダ菌とは、ヒトの体表や消化管、女性の膣粘膜等に常在し、
ほとんどの場合はなんの影響も与えない。
だが、ヒトが体力・免疫力を低下させた際、異常増殖して有害な存在に変貌しうるという。
日和見感染とは、そんな状況で感染することを指す。

もちろん、現時点でがんは真菌とよく似ているが、
その正体がカンジダ・アルビカンスであるとは医学界では証明されておらず、
真菌感染を伴う別物の可能性もある。
そこで、整理しておこう。


ガン細胞と真菌の類似点と相違点

真菌は共通して枝分かれした菌糸をもっている。
そんな菌糸が互いに結びついてコロニーや菌糸体を形成する。
それらは栄養素を吸収しようと枝分かれして成長していく。
このような構造はカンジダ菌のように自由に動ける真菌にも当てはまり、
体組織への侵入を助けることになる。

真菌はそのコロニーが異常増殖するか、
栄養素の供給が制限されるストレスを受けると、
拡大してさらに適した環境を探そうとする。
これはたくさんの真菌細胞を浸潤性の菌糸をもった存在へと変容させる。
そして、新たなコロニーを形成するだけでなく、離れた場所にも菌糸体を形成する。

興味深いことに、がん細胞もまったく同じように振る舞う。
腫瘍が密集するか、ホルモンや栄養素が欠乏するか、外科手術・化学療法・放射線療法、
あるいはほかの炎症を起こす状況に直面してストレスを受けると、
比較的無害の真菌様腫瘍細胞が自らを浸潤性を持った移動性のがん細胞へと変容させ、
最終的に離れた場所にさらに危険な転移性の腫瘍を形成する。

このがん細胞は真菌のごとく、ストレス下で同様に振る舞い、
見た目においても浸潤性のがん細胞は菌糸を持った真菌細胞と酷似する。
だが、正常な体細胞と真菌細胞との間には違いがあり、
それはエネルギー代謝に認められる。

酸素呼吸を行う我々の体細胞は、二酸化炭素と水を生み出すクエン酸回路において
栄養素を酸化してエネルギーを生み出すが、
真菌は酸素を必要としない嫌気的な方法でエネルギーを生み出す。
真菌は主に糖や炭水化物を利用して、乳酸に変化させてエネルギーを得る。
このプロセスが人体で起こると、大量の乳酸が生み出されることで酸性過多となり、
ミネラル欠乏、炎症、痛みなどを導く。

がん細胞は真菌と同じような嫌気的エネルギー代謝を行い、
腫瘍においてエネルギーが嫌気的に生成されるほど、それはより悪性となる。

だが、真菌とは違って、がん細胞においては、
酸化的代謝を阻害する病原菌や毒素が取り除かれると、
正常の体細胞に戻ることができる(可逆的)。
通常の真菌は従前の遺伝子的な特質を持っているのに対して、
がん細胞は真菌細胞へと退化していく過程にある体細胞とでも
とらえることができるのかもしれない。


偶然、抗真菌薬がガンに効くことが発見された事例もある

とはいえ、真菌対策ががん治療につながることを発見した人々はたくさんいる。 
1999年、ドイツの医学博士マイノルフ・カルトハウス教授は、
白血病の3人の子供たちが二次的な真菌感染に対して3倍の抗真菌薬を摂取した後、
予期せず完全寛解に至ったのを観察した。
2006年、彼の研究チームは抗真菌薬治療のあとに白血病が消失した事例を
さらに6件出版報告した。 

ちなみに、報告された6件において、慢性播種性カンジダ症(CDC)に対して
抗真菌薬治療が始まると、患者たちは白血病薬に対してひどく反応したため、
白血病治療は止められた。

急性白血病の5年後生存率が大人で25-26%、子供で90%であったのに対して、
驚くべきことに、カンジダ治療での生存率(治癒率)は100%だった。
彼の報告では2人の子供と4人の大人を取り上げていたため、
その数字は極めて高かったことになる

(シンプルな真菌感染を白血病と誤診されるケースもあるが、
抗真菌薬の効果は無視できない)。

偶然、抗真菌薬ががんに効くことが発見された事例もある。
たとえば、大きな腫瘍を抱えた胃がん患者が、安息香酸を大量に摂取したところ、
数カ月で腫瘍が消えたケースがある。
安息香酸は、食品の保存料として使われ、諸説あるものの、
バクテリアには効かないが、防カビ剤には利用できるといわれている。

また、海外ではその危険性ゆえに法的に規制されているケースもあるが、
二酸化塩素の殺菌力を利用したMMSという民間療法がある。
当初、マラリア患者が、亜塩素酸ナトリウムを含んだ、高山病や疲労回復用の
液化酸素を吸ったところ、奇跡的に回復したことでその抗マラリア性が
発見されたものである。

だが、のちに研究が進められると、塩素系でも二酸化塩素がより優れており、
マラリアだけでなく、がんにも効くとして注目されるようになった。
もちろん、その背景には二酸化塩素のもつ殺菌力がある。

実は、対がん民間療法においては、過去数十年に及んで、
真菌に対して有効な殺菌剤が治療効果を上げてきた。
たとえば、殺菌力の高いヨウ素を利用したヨウ素療法、
同じくホウ砂やホウ酸を利用したホウ素療法、そして、
真菌の大敵であるアルカリ環境を導くためのセシウム療法なども海外では普及してきた。

がんは真菌の増殖と深くかかわっている。
現段階では、カンジダ・アルビカンスを単独の病原菌とみなすのではなく、
ほかの要素も複合的にかかわっているとみなしたほうが良さそうである。

がんと真菌との関係性を研究して注目されてきたミルトン・ホワイト医師は、
自身が調査したどのがん組織の中にも真菌の胞子を発見し、
がんとは「慢性的な細胞内伝染性の生物学的に誘発された胞子(真菌)変容病」であり、
具体的には、「真菌の子嚢菌門に由来する分生子(無性胞子)」であるとしている。


なぞ解明も近い?

以下は、代替医療を含め、代替科学を研究してきた筆者の個人的な見解にすぎないが、
がんとは、体細胞がカンジダ菌を候補とした真菌と同調した結果であると思われる。

我々はバクテリア(細菌)、真菌、時にウィルスなど、
有害にも変貌しうるさまざまな微生物と触れ合っている。
にもかかわらず、我々が健康を維持できるのは、
主に我々自身の免疫力や代謝能力にある。

細胞呼吸が正常に行われ、酸素を十分に取り込むことができていれば、
血液は酸性に傾くこともなく、真菌が異常増殖するような条件を生み出すことはない。
さまざまな体内微生物(常在菌)がいわばミクロレベルで生態系のバランスを
維持しているからである。

だが、疲労やストレス等で免疫力を落とした状態においては、
体は酸性化し、体内生態系が崩れて真菌が蔓延りやすくなる。
つまり、日和見感染が起こりやすくなるのだ。

細胞呼吸が阻害されるとほぼ自動的にがんが発生するが、
その理由は、我々の体内に極微の真菌(胞子)が100%常在し、
活動を始められるような環境への変化に備えているからだと思われる。


では、がん細胞と真菌細胞との違いはどのように説明されるのだろうか? 
ここで、注目すべきは真菌の特性である。

寄生性を有した真菌は、冬虫夏草(蛾の幼虫に寄生する)のように、
宿主を乗っ取ったり、時にはマインドコントロールすらして、
支配下に置いてしまう力を発揮する。

真菌は勢力を高めると周囲の存在(宿主)を変容させることが得意である。
人体を例にいい換えれば、真菌の発する波動が優勢になると、
特定成分が脳に作用することも考えられるが、
周囲の体細胞はその真菌の波動に強く影響を受け、
共鳴・同調してしまうようになるのだと思われる。

環境が改善することで、カビを生やしたパンが元の状態に戻ることはないが、
がん細胞は退縮していく。
この違いは体細胞が真菌との同調を失うかどうかにありそうだ。
これは、自己免疫疾患や他の難病にもかかわっている可能性がある。

実は、真菌の生態には未解明の部分も多く、
現代医学はあまり注目してこなかった領域といえる。
だが、周囲の自然界同様、人体内というスケールの小さな生態系も客観視してみれば、
上記の視点は自ずと導かれると考えられる。
さらなる研究によって新たな飛躍が得られるようになる領域だと筆者には思えてならない。
(文=水守 啓/サイエンスライター)


<転載終わり>
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もう一つの重要な記事を取り上げます。

『エイズはすべてインチキだった』
~世界中の著名な医師や細菌学者が告発しています。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12261877335.html

以上の記事の一番重要なところを引用します。


内科医の西岡 昌紀 医師
のサイトより

HIVは本当にAIDSの原因か?(7)
https://blogs.yahoo.co.jp/nishiokamasanori/


そして、次の論文に御注目下さい。
この論文は、今、御紹介したブラウンらの論文から5年後の
1979年に発表された論文です。
この論文は、ブラウンらの論文とは違った視点から、
麻薬が免疫系に与える作用を論じた論文で、
彼らの研究は、ヘロインではなく、モルヒネを取り上げて居ますが、
大変重要な事を、AIDSと呼ばれる病気が「発見」される数年前に指摘して居ます。

   
で、訳すと、
「正常なヒト血中Tリンパ球上のモルヒネ及びメチオニン・エンケファリン受容体
を示唆する証拠」と言ふ物です。

即ち、白血球の一種であるリンパ球は、大きくT細胞とB細胞に分けられますが、
そのT細胞と呼ばれる群のリンパ球の表面上に、
モルヒネやメチオニン・エンケファリンと言った物質と結合する分子が存在する様だ、
と言ふのが、この題名の意味する所です。

何の事か分からないと言ふ方もおられるでしょう。
簡単に言へば、Tリンパ球の表面には、
モルヒネ等の麻薬と結合する分子が存在する様だと言ふ事です。
そして、これが、Tリンパ球に対して、麻薬が作用を持つ事を
分子レベルの実験で裏付けて居るのです。


<引用終わり>
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●解熱剤、抗ガン剤が悪化させる 

大沼氏は初期高熱に用いられる解熱鎮痛剤が
「白血病を発病させる」と痛烈に指摘。

「白血球細胞は、化学薬品(解熱剤)を〝非自己″と認識し、
食菌して自己を守ろうとする。

食菌した白血球は、
薬の成分で白血病細胞に変わっていきます


なんのことはない。
投与する治療薬が、白血病を悪化させている。



管理人

モルヒネ等に似た成分は、鎮痛剤や解熱剤にも含まれている場合が多いです。
睡眠薬や一部の風邪薬、そして、抗うつ剤などにも含まれていると思われます。
これらの化学成分が、Tリンパ球と結合するのだそうです。

そうしますと、一体何が起こるのでしょうか?
Tリンパ球は、本来のものと違って別ものになる?
もし、免疫機能を喪失するとしたら、どうなってしまうのか?

そのTリンパ球に、カビ菌やウィルスが寄生したとしたら・・・
同時に、免疫機能が弱体化した上に、
カビ菌やウィルスが大繁殖するのではないでしょうか。
これは、リンパ腫や白血病とも大いに関係がありそうです。

皆さん、これは極めて重要な情報ですよ。
同時に、非常に恐ろしい情報です。
何故ならば、そういった免疫低下~免疫不全になってしまうような
化学成分が・・・意図的に、一般のクスリに仕込まれて来た可能性があるからです。
犯人は、決してモルヒネ等の成分だけではない。
他にも色々とあるはずです。

こういったクスリの大元は、人口削減を進めている連中が仕切っています。

この恐ろしい秘密が、全世界に・・・日本国内で大々的に告発されたら・・・
世界はもとより、日本国中が大変な騒ぎになるでしょう。
告発しようとした人物は、間違いなく暗殺されます。 


ところで、転載した記事の中で、抗真菌薬ががんに効くと書いてありますが、
当のシモンチーニは、抗真菌薬を否定し重炭酸ナトリウム(重曹)を推奨します。
http://ameblo.jp/64152966/entry-12261035243.html

シモンチーニは、ガンが真菌の感染もしくは蔓延であると気付くと、
その真菌を殺し、悪性腫瘍を除去できる何かを探し始めた。
彼は、「抗真菌剤」は作用しないと気付いた。

何故なら、真菌は自己防衛の為にすばやく変異し、真菌を殺す為に
処方された薬物を取って食べ始めさえするからだ。
その代わりにシモンチーニは、もっとずっと簡素なものを見つけた。

重炭酸ナトリウムである。
彼が重炭酸ナトリウムを使った理由は、それには強力な殺菌力があり、
薬物とは違い、カンジダはそれに「適応」することが出来ないからだ。

<引用終わり>



重曹でガンが治る理由
http://16296315.at.webry.info/201404/article_5.html

(一部引用)

ただしメイロン点滴だけでは、ガンは治りません。
乳酸アシドーシスを治すには、最低でも重曹+ビタミンB1が必要です。
ビタミンC・ビタミンB群・ジクロロ酢酸・α-リポ酸・グルタチオン・
マグネシウムなどを加えると、より治癒率が上がります。
糖→乳酸をこれ以上増やさないためにも、
断糖療法(スーパー糖質制限食)も欠かせません。
ガン治療の基本は、まず第一に糖代謝異常の乳酸アシドーシスを治すことです。

http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/31835380.html
「5%の重曹を500mlの水に溶かして、一時間かけて静脈注射します。
一週間のうち6日行います。

がん細胞に直接に注入できるような場合は、がん細胞に直接注入します。
ビタミンCの大量注射(100g)を、重曹の注射と一週間おきにします。
つまり、1週目は重曹、2週目はビタミンCで、この2週を1サイクルとします。
ドクター・シモンチーニによると、これを3サイクル行うと、
ほとんどのがんは治ってしまうということです。」

(引用終わり)


白血病の一番タチの悪いやつは、カビ菌が関与~寄生したものだそうです。
(大日本住友製薬の医療情報サイト)~より

そのような人には、上の重曹の点滴を試してみる価値はあると思います。
重曹の点滴をしてくれる病院は、日本に幾つもあります。


最後に、いずれ記事にするつもりですが、
ガンには進行の遅いものと極めて早いものがあります。
これって、寄生したカビ菌の種類にも関係しているのではないでしょうか。

もし寄生したカビ菌が、
ムーコルなどの極めて繁殖力の強い接合菌が主犯であったら・・・
ガンの増殖と進行が早いのは当然です。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/mmj/57/4/57_16.006/_pdf

ムーコル症は、
いったん発症すると急速に進行し致死的経過を辿ることが多く、
予後不良なため、早期診断、治療が不可欠。
ムーコル症に対して、抗真菌効果があるのはアムホテリシンBのみである。

恐ろしい!・・・
徐々に、ガンの真の正体が明らかになってきました。



動画

主要病原真菌の姿 カンジダ増殖の様子-酵母から菌糸への変化
https://www.youtube.com/watch?v=3gg56GrEhwg



関連記事

癌患者は80%以上の人がカビに覆われて死ぬ
という実体が判明~岡山大学医学部の卒業論文。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12081499191.html


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【体内細胞が環境劣化すると、あなたの細胞が寄生した病原菌へと分化する】
http://ameblo.jp/64152966/entry-11713759708.html