【中編】 恐るべき○○○軍事極秘ファイル









OSS地震兵器機密文書を暴露し日本の皆さん!阪神大震災は


米軍による日本経済を弱らせるための地震兵器による攻撃だった。


近い将来、ヤツ等はさらに第二、第三と日本本土に地震攻撃をし


かけてくるだろう!』と警告を発し続けたJoe Vialls(ジョー・ヴィアリス)氏


のメッセージを日本のマスコミや指導者層は、キチガイ扱いし、嘲笑し、


無視黙殺を続けた。そして迎えた今回の東日本大震災。

彼の口を封殺するためか、何者かによって彼は暗殺されてしまい、彼の


サイトも閉鎖された。現在は同じアドレスで女性ヌードサイトが出てくる。


彼の名を貶め、彼の発言の信憑性を無くす意図が読み取れる。わざわざ


ドメイン名はそのままにして、内容をそっくり全てポルノサイトに変えて


しまうとは、何と手の込んだことをするものだ。


私達は、文字通り命を賭けてこの悪魔の軍事作戦が存在する決定的


証拠を公開して警鐘を乱打し、日本人をそして世界の人々を救おうとした、


彼の勇気を称え、心から感謝しなければならない。


あいにく彼の努力は今までのところ報われた形跡は無い。民衆の中に


刷り込まれた『地震はプレートが原因の自然現象。地震兵器などはSFの


産物。本気で信じるのはバカ。』という固定観念は救い難いほど深い。


政財界、マスコミのトップは知っていても黙して語らず。高い報酬が


口止め料だ。


現代の戦争は、宣戦布告によって始まるとは限らない。否、皆無と言って


良い。まず何らかのイチャモンをつける。独裁者から民衆を解放する、


自国民の財産と生活を守る、とかもっともそうな理由で軍を派遣し、


侵略する。日本にはイラクのフセインのような外から軍を派遣するに


ふさわしい独裁者が不足している。日本と中東では文化、政治の背景が


違う。国民性は大人しく、規律を守るので、暴動を煽りにくい。その場合、


脅迫は何の予告も無く、突然襲う自然災害の形をとって行うのが適当だ。



日本人は何万人殺されても疑問に思わず、また勤勉にコツコツと復興に向


けて仕事に励み出す。金融マフィア達は冷たい笑みを浮かべ、いつものよう


に大人しいアリ達を良いカモとして陰で搾取を開始する。民主党情報筋に


よれば、今回の大震災の直後早速、彼等は日本国民の血税から60兆円


せしめていったという。多大な人的物的損害が出て、被災者は生きるか死ぬ


かギリギリの生活を強いられているというのにだ。しかも財政出動すべき


日銀は既に彼等に通貨発行権を奪われている。例:10,000円札発行の印刷


代20円/枚→通貨発行益9,980円+政府(国民)への貸し付けで元金と利息


を徴収(参照:日銀法第34条「国に対する貸付け等」)。何というボロい商売


だ。震災緊急融資でもこうして人の不幸をネタに情け容赦なくむしり取る。


これも地震兵器同様、国民は全く蚊帳の外。さらに彼等にはハイパーイン


フレという「金融核兵器」もある。非情な金貸しが瀕死の日本国にとどめを


刺すのか。



現在世界で「公然の秘密」として行われている、擬似自然現象兵器使用の


目的は「脅迫」であったり「報復」であったり様々だが、指導者層以外、一般


大衆には何も知らされない。一般人は、悲しみに暮れながらも、自然災害


だからしょうが無い、とあきらめる。宣戦布告も無ければ、戦争終結宣言も


無い。多大な民衆の犠牲と悲しみだけが残される。


これが現代の、新しい形の隠れた戦争なのだ。