僕と型月とアニメと。 -5ページ目

僕と型月とアニメと。

俺の超気まますぎるブログ…というよりは日記もどきかなw
基本僕の日々と、型月とアニメ(イナイレ中心)が綴られておりますです


柊「今日はタイトル、あらが独占しちゃってるねー。」



蘭「わりいわりい、」



柊「いいよ、気にしてないし。」



蘭「ということでつまりはまあ今日はネタがないんだ!」



柊「だけどなんとなくブログ書きたかったということだよ。」




蘭「今日のお昼な、only my railgunがかかったんだ。」



柊「超電磁砲の最初のOPね。」



蘭「オレ、あれ結構好き。」



柊「それは俺もだよ。」



蘭「もうイントロの時点でうわあああああああああってなった。」



柊「クラスで反応したのはこの間staynightのファイルが被った男子くらいだったかな。」



蘭「あと一人、オレの前の前の前の前位の席の女子。(どうでもよさげ」



柊「二人が何か話してた・」



蘭「女子の方はとあるの先が思い出せないみたいだったんだぜ。」



柊「ざまあみろ、なんて思いながら見てた。」



蘭「勿論関わると面倒だからウズウズしたから突っ込まなかった。」



柊「偉い偉い。」



蘭「どうせ話したって話あわねえしな。」



柊「それなら一人で考えて妄想する方が楽しいよね。」



蘭「……まあ。」



柊「兎に角今日はそれくらいしかいうことがないね。」




蘭「今日はブログの読者さんが名前つけたほうがいいってきいたのでやってみようと思うぜ!」


柊「早速実行、だね。」


蘭「てかもう今日かー。昨日のうちに書きたかったんだが。」


柊「仕方ない仕方ない。」


蘭「うっせ。もう今日なんだから学校だな!」


柊「嫌だね。」


蘭「仕方ないんだよこれは。」



柊「にしてもワケワカラン週末だったよ」


蘭「あれだろ?土曜日は昼の三時に起きたとか。」


柊「あの日歯医者だったのに。まあ色々とショックだね。」


蘭「それはいいとして土日間はオールしたんだとか!」


柊「安定のオールだよ。」


蘭「土日間とかは安定だな」


柊「多分昨日は二時からシャナ見て半から偽見たんだっけ」


蘭「そうそう!で、あれだぜ偽の前に母親が返ってくるというタイミングの悪さ。」


柊「OP前に寝てくれて助かったよね」


蘭「中盤見てたら殺されたよな」


柊「にしても火憐ちゃんは可愛いな!」


蘭「はいはい」


柊「で、三時にはネロといわれたので寝室へ移動。」


蘭「そっからまあ四時くらいまで携帯でツイッターに浸ったんだぜ」


柊「で、その後にゲーム。」


蘭「そろそろアニメに追いつくぜダーク」


柊「ていうか追いつけばよかったのにエクストラルートばっかりしてたよね。」


蘭「うんなんとなく気合いだぜ!」


柊「んで、やっと帝国にSランクで勝てて超喜んで七時前にゲームやめた。」


蘭「で、またそっからツイッターして携帯充電死んじまった!」


柊「そっからは漫画を読んで九時に台所に行ったっていうね。」


蘭「プリキュア一話まだ見てないんだなこれが」


柊「なんか黄色と青が人気らしいね」


蘭「見るの楽しみだな!」



柊「そういえば関係ないけどリズム怪盗R面白い。体験版だけど」


蘭「製品版欲しい位にはな!」


柊「金ないから無理だよね。」


蘭「欲しい…。」


柊「仕方ないよ。」



柊「そういえばなんだか今日は気分的に変だった」


蘭「寝ないからだろ莫迦」


柊「まあ気にする必要は無いけどね」


蘭「今日は少しばかり早く寝ようぜ」


柊「オールなんてよくあることなのに。」


蘭「まーまー。」


柊「なんかお風呂で少し寝た。」


蘭「髪の毛洗ってる間気付いたら寝ていたんだよな」


柊「シャワー出しっぱなしでね・・・」



蘭「あ、悪ノ娘三巻よんだぜ楽しかった!」



「さっきツイッターでわーわーやってたんだけどな!」


「Fate/Zero第二期のOPはkalafinaらしいんだよ。」


「今日のライブで発表されたらしいぜ!」


「勿論梶浦サウンド、」


「EDも梶浦サウンドなんだぜ!」


「至高だね」


「嬉しすぎんな。」


「テンション高いねー。」


「だってkalafinaだからな!」


「そしてCDは4月18日発売。」


「買えるか微妙な感じだな…。」


「うん、まあその時によるよね。」


「兎に角今日言いたかったのはそれだけだ!」




「で、今日もう一つ言いたいことなんだけどね。」


「オレらのキャラが決定したんだ!」


「今までバラバラだったからね。」


「オレが蘭と書いてあららぎ、一応女だからな間違えるなよ!」


「そして僕は柊(ひいらぎ)、こっちは男だよ。」


「もしかしたら気分でキャラ変えたりすることもあるらしいけど放置してやってくれ。」


「うんうん、全て気紛れだからね。」


「オレたちのことはこれからちょこちょこわかってくると思うんだ、よろしくな!」


「というかこの会話ブログはどこまで持つんだろうね…?」


「飽きるまで!」