柊「今日はタイトル、あらが独占しちゃってるねー。」
蘭「わりいわりい、」
柊「いいよ、気にしてないし。」
蘭「ということでつまりはまあ今日はネタがないんだ!」
柊「だけどなんとなくブログ書きたかったということだよ。」
蘭「今日のお昼な、only my railgunがかかったんだ。」
柊「超電磁砲の最初のOPね。」
蘭「オレ、あれ結構好き。」
柊「それは俺もだよ。」
蘭「もうイントロの時点でうわあああああああああってなった。」
柊「クラスで反応したのはこの間staynightのファイルが被った男子くらいだったかな。」
蘭「あと一人、オレの前の前の前の前位の席の女子。(どうでもよさげ」
柊「二人が何か話してた・」
蘭「女子の方はとあるの先が思い出せないみたいだったんだぜ。」
柊「ざまあみろ、なんて思いながら見てた。」
蘭「勿論関わると面倒だからウズウズしたから突っ込まなかった。」
柊「偉い偉い。」
蘭「どうせ話したって話あわねえしな。」
柊「それなら一人で考えて妄想する方が楽しいよね。」
蘭「……まあ。」
柊「兎に角今日はそれくらいしかいうことがないね。」