おはようございます。さとくみです。


主夫の仕事探しが某都市という事で子供たちも

困惑して、動揺していました。

それも、置手紙一枚ですましているから、

はーーって呆れるのだが。。


自分たちの住んでいる都市で仕事を探そうとしない

父親の姿、子供たちにはどんなふうに映るのだろうか



長男が言っていた

某都市で仕事を探して、仕事をするという事は

僕たちはどうなるの?


パパは一人で暮らすという事?

子供たちも苦しんでいる。


三番目はパパっこなので、何でパパが居ないのかと

泣き、駄々をこねる


パパーパパーと泣いている


6年生長女

「あの人馬鹿だね。。

こっちの地方にも仕事はあるのに、何でも某都市??

家に居る時は、アメブロ?!かなそんなのしかしてないよ

ラインもしているみたいだけど、友達って言っていた

男は、単純だ」


長女の発言に驚いた。


昨日の子供たちの思いが胸に刺さった


もうこれ以上子供たちを傷つけてほしくないと思った




私だってサウンドバックのように、痛めつけられてる

長年の不貞、勝手な離職、置手紙一枚の某都市への就職活動

もういい加減にしてほしかった。




電話だけどちゃんと言おうと、某都市にいる主夫に電話をしました


金曜日に帰ると言っているけれど、もう私たちの前に

姿を現してほしくないこと


子供たちは、何日間でもとても動揺していること


子供がどれだけ傷ついているか


野球の審判があるから帰らないとという主夫に対して


子供を傷つけて、野球の審判も何も知らない

息子はそんな父の姿を見たくないだろう


だから帰って来なくて結構です


審判は出来ませんと言えばいい


自分の体裁や、社会的地位(あるかな(笑)


なんて考える事なんかないんだよ。


目の前に悲しみを抱えた子供がいる


その子供たちに手を差し伸べるのが、親の仕事だよ


その親の仕事も放棄している、主夫に対して


虚しさと、悲しみを覚えたな



子供たちも主夫が居ない生活にどうにか適応しようと

頑張っている


子供たちの心をこれ以上かき乱して欲しくないよ


だからもう帰って来てほしくない



私が力強く、三人を育てていく