【特例措置】


2009年2月6日以降に設立した特例子会社は初年度10名以上障がい者を採用すると2000万円の助成金が支給される。2年目、3年目は1000万円。


詳細→(http://www.chiba-roudoukyoku.go.jp/josei/josei01_08.pdf



びっくりしました。



背景は不況下での雇用不安定、地域での雇用活性らしい。


企業側メリット↓

1年目の人件費を助成金でまかない、その間に事業を確立することができるので企業にとってのリスクが大幅に軽減されます。



現在、約260社ある特例子会社の8割は赤字経営。

これまで就労が困難だった障がい者の方が健常者同様、国に税金を支払い社会貢献できるまたとないチャンスです。


すべての人が働ける社会作りに向けて弊社もこれから仕掛けます。



乞うご期待☆






喉が渇いた。



と思ったので、ふと自動販売機でジュースを購入。



ガチャンと缶ジュース。


すると、

『ピピピピー!!』





、、、。


何の音かと思ったら




何ともう一本当たっちゃいました(^o^)
生まれて初めてです☆




嬉しすぎて上司後藤さんと杉本さんに報告をすると、




何と何とお二人も実は今日当たったとのこと!





こんな日もあるんですね。
やっぱり飛躍の一年になりそーやな。

セミナー風景↓ ☆満員御礼☆
社会へのメッセージ。 


今日新たな試みが一つ実現しました。

大成功です。




それは、、、区(行政)との共催セミナーです。




毎週、支援者・障がい者向け就労セミナーを東京各地で開催しています。

台風の目は江澤君。


http://zaitakuchallenge.blog73.fc2.com/

「在宅就労応援記」


彼は今チャリンコで東京を走り回り、出会う障がい者、支援者のネットワークを作っています。

目的は、『すべての人が働ける環境を作る』こと。

そのためにネットワークをつくり、新しい就労形態『在宅』や『働くこととは』、等を伝えるセミナーを

回った地区で開催しています。


区との共催はその活動の中から生まれたものです。



行政だからできること。できないこと。


民間だからできること。できないこと。



その両方が持ちつ持たれつの関係でうまく歯車が合えば、一気に社会は変わるような気がします。




今日のセミナーもみなさん真剣に話を聞かれたり、質問したり、アツい時間になりました。


今後、他の区や行政ともコラボレーションしていければと思っています。

今年の夏はUPOC第2回も検討中です。これもあっと驚くコラボ企画中♪(決定次第すぐ広報します。)

1回目UPOC→http://ameblo.jp/58blo/archive1-200809.html



今年は飛躍の年になりそうな気がします☆