クレイ知っててよかった・・・の嬉し涙じわり。
プレミアム・クレイソムリエのadusaです。

 

 

先月末、つれあいの実家へ行っていました。
新幹線でもちょと遠い。

通りすぎる駅名を見ては、

 

京都 「なゆみさ~ん」 サロンは奈良だけど

大阪 「ゆきさ~ん」

姫路 「加奈子さ~ん」

 

と遠方のクレイ仲間に心で呼びかける道中。

も少し行ったら

 

福岡 「けいこさ~ん」も言えたのにな~。

 


つれのおかあさん、
足指が色も形もザクロみたいになったと聞いたのが夏のこと。

行く直前の電話でずいぶんよくなってると話していたので、

「どうですかー」と治ったのを見るつもりで見せてもらい

・・・・・絶句。

 

え、今こんなってことは、夏からこれまでどうだったの?

我慢強いにもほどがある!!

電話で聞いてたお医者さんの話ありゃなんじゃ!? 創作?

えーーーーー?!?!?

 

しばらく心の声で叫ばずには動揺をおさえられなかった(笑)

 

 

クレイは、夏に聞いた時から小出しに勧めていたんですけど、

「お医者さん」と「薬」への信頼の壁はは厚く、

悪いけど…とあっさり断られていたし、

これまでにステロイドも薬も多用しているのを知っているので

もしクレイの作用で反動があったりしたらかえって辛いな、と思い

無理には勧めていませんでした。

 

 

が、あれを見ては言わずにおれない。

「少し楽になるかもしれないから足湯してみる?」

 

 

荷物のなかには、

ホワイトカオリンの70gパックが新品であるのだー。

って思いっきり確信犯だったんですけどwww

 

 

炎症や痛み、膿だしにはグリーンイライトが一般的です。

でも、前述のような体の来歴があるので、

(あと、私の洗顔用という名目もあったので)

はたらきの穏やかなホワイトカオリンを選んでいきました。

 

 

そしてこの後、

“はたらきの穏やか”なホワイトカオリンに、

馬鹿にしないでよ~♪な一面を見せつけられることになるのです。

 

つづく