昨日
二通投函した。
いまの仕事が今月いっぱいで終るから
フレッシュに
また
新しい仕事を求めて
履歴書を投函したわけだ。
①スカイツリーで働く仕事
②行政職
どちらにせよ
緊張はつきものだ。
23年間永年勤続した高速道路事務の仕事を辞めてから
(辞めたショックは四年余りひきづっていた私)
もうあれから
すぐに
行政臨時職ばかりを
渡り歩き
地方行政~税法~労働法~ダムに関わるet ceteraなどなど
勉強させて貰っている
この年で
(ACB48
アッチャンバーフォティエ-)
アッチャンバーフォティエ-)
「アッチャンバー」と孫が私を呼んでくれるから←ここまでは余談。
いろいろと思うが
「正職」は若者にまかせて
私は臨時職にこだわる
こだわれるくらいに行き着いたのかなぁ。
(まだまだだ。これからだ。)
経験とはありがたい。
とはいえ
履歴書の職歴欄がうめつくされてると
人様々な想いを描かれて
色々に思われるにちがいない
(それすら一期一会だからいいんだ!と思える私)
それでも新しい仕事に応募するこちらの緊張ったらない。
かなりパワーを費やすょ
雇う側のかたは
この緊張はわからないだろうなぁ
人間て知らないことだらけだよね~
年末日(ねんまつじつ)に離婚した娘が
4月から子供を保育園に預け
仕事をするにあたり
ACB48(私)は、二人の孫をみるつもりだった
でも
娘は「会社員でしかなかった私(母親)」の記憶が強いせいか
「お母さんは心配しないで大丈夫、
好きなこと好きな仕事をしていて」
と、言われた。
好きなこと
やりたいこと
行政職以外の仕事で初めて
「働きたい」と思う仕事
「働きたい」と思う仕事
応募する。
私が高校時代三年間
アルバイトでやっていたこと。
真面目な子供だったから?
足の親指の爪を
両方とも剥がすまで
一所懸命働いた。
(単に靴が合わないと言われればそれまでだが…)
レストランのウエイトレスだ。~(回想)~。
~(そして現代)~
土曜日もやっている
宇都宮駅前プラザ(ハローワーク)で
紹介状を貰ってそなえておいた。
「駄目」かもしんない。
旦那様も
ハローワークの担当官までも
厳しい現実は覚悟だねと言う。
旦那様も
ハローワークの担当官までも
厳しい現実は覚悟だねと言う。
けど
応募してみないで諦めるのは
人間が、自分が「駄目」になっちゃうもん
チャレンジ
チャンス
また生まれかわる
チェンジ
職がかわれば
人もかわる
自分もかわる
自分もかわる
友達100人増やす計画ダァーッ
の私。ACB48顔晴れ!
あ
「緊張」の話だったっけ…ね。
本日の湯西川は冬みたい。
雪
昼休みのオフィス~社窓~から
この窓からの景色も
今月いっぱいでさようなら。
事務所は全て解体されて
山にかえすそうだ。
