前記事「まさか」のつづき~
で、見てほしい
漣くんの痛々しい写真を
掲載。
(オフレコ)
痛々しい時でも
また(私の)甥っ子に
いつもの
落書きされて
(漣自ら望んで書いて貰ったらしいが)
こんな顔
テレビを見ているこんな顔
ジャーン
ホントにすごい
(右目の腫れ具合)
こんな顔!
※マジックを落とすのが大変かと思って
甥っ子を叱ったけど
傷を避けて拭き取るのが
大変かと思ってそうしたけど
お風呂で素直に拭かせてくれた
アッチャンバーは
洗髪も上手に湯舟でやれるので
泣かすことなく
きれいにサッパリと
回復できました。
この日のお風呂は
念のためママと三人で入ってみました。
朝になって今は、総合病院に外来受診中~
さあて
なに科にかかったかな?
お楽しみ。
やはり
男と女は
根本的考え方や
生き方が
違うのだと思う
女はこんな時に
顔面落書きしない
(いや、いつの時もしない)
自ら(孫が)望む
顔面落書きをすることで
日常に戻り
自然な楽しさが回復して
心も回復
笑顔になる
笑顔になると
外傷も癒えていく。不思議な力。
やっぱり
男と女
それぞれの持ち場というか
うまく生きるバランスというか
お互いいかしあって生きてくべきだなぁ
(しみじみ。間近で感じる男女共同参画か)
甥っ子を叱ってしまいましたが
「ありがとう」の間違いでした。
ありがとう(^人^)♪



