マスク……

そう!!マスク!!ですよ!!
 今は、世の中みんなマスクをつけている御時世…となると、やっぱり表情がみえにくくなりますよね…

 日本人は口を、外人さんは目で相手をみることがおおいらしいのですが、確かにね←なにが(笑)

 で、話はかわりやして、ナナイレの無料配布雑誌『ボノロン』で、あったお話なのですが、、

 とある世界では、空気汚染が進み、世界中のみんながマスクをつけるようになり、そうなると人の表情がつたわりにくくなり、人間関係もギスギスしてしまうように……
 ある家庭でも親がもめている様子に、子どもは嫌になってしまい、家を飛び出して、ボノロンの住む森へ。

 その森の中で、一番大きな木の下で泣いている子どもの元に、その森の妖精ボノロンがあらわれ、その子どもの悩みをきく。その悩みをきいたボノロンは、光り輝く大きな羽を広げ、街中へ。
 そして、街中をあるくたくさんの人々のマスクに少し細工を……

 どんな細工をしたかというと……

続きは映画館で♪♪さいなら、さいなら~(・o・)ノ


って、今は自粛っ!!笑


ボノロンは、ペンを使って、たった一筆。

 マスクに、笑顔の口マークを描くと、無表情だったお顔が、みんな笑顔にみえる(≧∇≦)

 すると、どんどんみんなの人間関係がよくなり、みんながニコニコしあい、そして、ついにはみんなマスクを外していき、みんなのお顔がきちんとみえ、みんながみんなが笑顔に変わっていき、世界がどんどん平和になっていきましたとさ(-^〇^-)

 という、素敵な素敵なお話でした(´ω`*)

 いや~、だいぶ前の作品ですが、めっちゃ覚えてるんですよね♪