東京から、雪景色を見ながら、河口湖へ |  文

 文

K'DLOKK/aLy/ Paugomaa/acupAacture
もしくは ソロ 53235/GomiFumiko 名義で演奏。
風林火山商店街で縁故節の活動など。


テーマ:
「見慣れた景色なのに なんという眩しさ!」

美しい地球に来て 惑星の彼は言った

「そのまんま 煩悩も抱えて生きたらいいさ」


photo:02

惑星の彼は雪を降らす



いつもの中央線の窓から広がる 銀世界
うすいブルー 竹やぶに
杉林に
綿のような
ふわふわの 水分を 一つわたしにください

君の思い出の断片

ぱんぱんのほっぺた トートバックの中の 小豆のパン 電車のがたことと、

うたをやめた彼女のギターの音色


photo:01

手放したとたんに入ってくる

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