娘を 性上納する 自称真の父

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 昔、ある自民党の代議士に統一教会の女性信者が
愛人になってるという週刊誌記事を
読んだことがある。
 当時は純粋まっすぐ信者だったので、どうしてもそれを信じられなかった。
 女性元信者ならわかる。堕落論を信じず血統転換を信じないで、
自らの意思で代議士の愛人になったというのなら納得がいく。
 しかし、信仰を保ったまま、信者が他人の愛人になることができるのか?
信仰と矛盾してないのか?いつも疑問だった。
 
 今回、ちゃぬさんの記事を読んでなるほどと思った。
  
 文教祖は信者に愛人になれと命じることもあり信者もそれを
 受け入れると知った。
 
  統一ワールドの中では、女性信者は「娘」で教祖夫妻は「父母」である。
 自称真の父が娘を権力者に性上納(愛人として売る)する。
 なんともはやである。目的のためなら教義と矛盾しても良心の呵責を感じない
 文教祖。
  
 推測だけど、剛力彩芽似の野島さんは文教祖から直接「復帰」を受けたのであろう。



 

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