☆Memory★ -7ページ目

☆Memory★

ブログの説明を入力します。

すごく切ない曲だけど、また聴きたいなって思ったから載せてみます音譜
ショートバージョンだから少し残念だけどしょぼん

仕事 大変だけど、また時間見つけて音楽の世界に心を浸してみようグッド!
やっぱ俺には音楽が必要ですニコニコ

DEEP / 君じゃない誰かなんて~Tejina~



歌詞

どんな言葉なら伝わるだろう
君を想う時 せつなくて

それが報われない夢だとしても
君の幸せを祈れるか?

ふさわしい恋人になりたい
教えて 僕は鏡の中ため息

愛する人よ 叶わぬ恋よ
片想いのくせになんで・・・
さよなら言えない僕を許して
君じゃない誰かなんて意味がないよ

風に揺らいでた淡いスカート
気まぐれに描いた似顔絵も

いつか読み返す日記みたいに
君を思い出にできるかな?

君の視線は僕にないと
分かって・・・だけど見つめるのは君だけ

愛する人よ 叶わぬ恋よ
片想いのくせになんで・・・
さよなら言えない僕を許して
君じゃない誰かなんて意味がないよ

君に似合わない 君が愛さない
小さな宇宙の僕の星

闇が吸い込んでまたはじけたら
次も君のそば 生まれたい

くしゃみするくらい簡単に
忘れることができるのならいいのに

愛する人よ 叶わぬ恋よ
片想いのくせになんで・・・
ひとつ摘めば手品のように
この気持ち連なるから 君に会いたい

愛する人よ 叶わぬ恋よ
片想いのくせになんで・・・
さよなら言えない僕を許して
君じゃない誰かなんて意味がないよ

この気持ちは手品のように
新たな部署 新たなポジション(役職なくなったけど…) で動き始めて一ヶ月半 いまだに色々な思いの中で仕事をしている。
立ち上げから頑張ってやっと軌道に乗って来て、新たな方向性を考え始めていた矢先の出来事。 いまだに理解出来ない人事 でもいつまでも考えていても答えは出るわけがない。

今までは部下を持ち常に先頭に立って引っ張っていた。 今は経験を活かし上司を支える立場として、若いスタッフをまとめていく二番手として頑張らなければならないんだと気持ちを切り替え始めている。

今の部署は若い常勤達中心で作り上げ、問題点があっても上は影で文句を言うだけで、責任ある指導を行わなかった結果が明白で…
でも皆頑張ってるんだよね。
良い所は良いで評価してあげて、悪い所はきちんと納得出来るように説明して指導していかなきゃ!

なんでもかんでも、同じ部署で長くいるとマンネリ化するから異動させるって、無責任で職権乱用だと思うんだ。
マンネリ化が見えるのなら第三者の視点で、きちんと指導をしてからの次の段階なんじゃないかな?
だって皆一生懸命やってんだよ! 色んな想いを込めてやってるんだから…

役職無くなって肩の荷はおりたけど、楽に仕事をしていいって訳じゃないのは十分にわかってる。
異動の理由 新部署での役割などなに一つ説明してもらえなかったけど、一社会人として常識ある行動をとらなきゃね!

だって、そこにはサービスを受ける利用者がいるのだから…
今の部署の皆は、気は遣ってるけど俺を受け入れてくれ、遠慮なく意見言って下さいって言ってくれる。
皆 ありがとう! 少しでもいい風を吹かす事が出来るように、皆と一緒に成長していきたい。

まだまだエネルギー全開という訳にはいかないけど、自分なりに頑張ってみるよ!

あ そうだ 震災で避難してこられた方 久しぶりにお会いしたら、おー こんにちは! って笑顔で挨拶して下さいました(^ ^)
嬉しくって嬉しくって 涙出そうだったよ!
そう ゆっくりでいいんだよ ゆっくり心の傷を癒していこう!
部署は違うけど、陰で見守ってます。

みんな 本当にありがとう!

今回は曲 貼り付けてないけど、Mr.Childrenの「終わりなき旅」を紹介します!
勇気と元気を持って、明日からまた頑張ろうp(^_^)q

なんだか変な内容のブログになっちゃいましたm(_ _)m
早く早く前に進まなきゃ 大人にならなきゃ

このままいけるという俺のおごりがあったのかもしれない・・・
抵抗するだけ無駄なエネルギー  何も変わらない

精一杯がんばってたつもりだったけど、ただの空回り 

自分自身を見つめなおす機会が必要だったんだ
頭ではわかっていても心が追いつかない・・・

でも・・・切り替えなければただの笑いものだから・・・

与えられた環境で粛々とコツコツと、また一から積み重ねていきましょう







柴田淳
[作詞]柴田淳
[作曲]柴田淳




満ち足りた幸福なら
この世界にはきっと無いもの
それでもいつか辿り着くと
すがる何か信じていた

あの人の弾く声を聴けば
あの人の歌を口ずさめば
体にまとわりつく不安は
一つ一つ消えるようで

見せかけだけの夢でもいい
偽りだらけの優しさでいい
もう頑張らなくていいのよって
言ってくれないか

振り返るなと 立ち止まるなと 歩き続けて
この道の果ては 未だに
何一つ見えやしない

風の色 街のにおい
変わり始めるのが怖かった
信号待ちの人の群れに
僕はちゃんと溶け込んでいるかな

あの人の見た夢を見れば
あの人の翳す太陽を仰げば
自分もあの人になれると
一つ一つ真似していた

無責任すぎる愛でもいい
一瞬で消える温もりでいい
もう泣いたってかまわないのよって
抱いてくれないか

見えないものを見えると言える 強さがあった
なぜか涙があふれても それでも来た道

振り返るなと 立ち止まるなと 歩き続けても
この世に果てなどないと
本当はとっくに 気付いてたさ