『星の王子様
ブーヨークへ行く!』第13話
◆◆間違えて第14話と完成と、連絡してしまった読者様
スイマセンでした。
※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるので
ジックリ観てくださいなのです(°Д°)
**今回も本家のイメージ、時代背景を参考に壊さない様に制作しました。
◇他の出演ブーさん達の性格や言葉遣い等、設定してある方のブーちゃんは予め許可を頂き、それを元に書いています。
◆今回のお話も【ガ○スの仮面】サイドではないので、劇中映画は完全版ではなく、ダイジェスト版なのをご了承下さい。
.ブミヤ「ぼぶ~~」
トオル「兄貴!!( ノД`)…でぇ子……本当なの…」
*+トオルが皆に問い正している最中にテレビ
から
.キャスターA「巡業公演番組の途中ですが、臨時NEWSをお送りいたします。」
キャスターB「巡業公演が終了した『ぼぶ・しゅんほん』『ブッダ♪牧師』の両氏は、ブーヨークシティの『ブジソンスタジアム』で行われる」
キャスターA「グループバンド『ヂェッカーズ』のコンサート会場へ向かう途中、」
キャスターB「突如行方不明になり…」
キャスターA「何かしらのトラブルに、巻き込まれた可能性が…」
**ニュース報道を聞きながら項垂れるブミヤ…
.リーダー「でぇ子…どうするんだ
ブミヤがこの様子じゃ…」
でぇ子「私が前座をして場を持たすわ
」
ユタカ「でぇ子
独りじゃ…」
ヒゲ「とても間を持たせることが
」
※*皆が困って考えていると
???「私達でよければ♪力に
」
モグ「あなた達は(@ ̄□ ̄@;)!!」
.でぇ子「ぶろし、恭兵、ぶいぶい!何故あなた達が…」
ヒゲ「でぇ子と『あぶないブタ?』で共演していた
」
ユタカ「『舘ぶろし』『豚田恭兵』!」
リーダー「そして歌手の…」
モグ「荻野目ぶいぶい
」
◆◎戸惑う
でぇ子達に…
恭兵「でぇ子のプロデュースしてるコンサートが…」
ぶいぶい「ピンチだと知って…」
ぶろし「親友の俺達が助けに
」
.でぇ子「気持ちは嬉しいけど、あなた達の仕事は…」
ぶろし「うちの軍団は義理人情に…」
恭兵「関係ないね!」
ぶいぶい「貴女だって同じ事するでしょ
」
.でぇ子「……ありがとう
」
ユタカ「これでナントか(^ω^)」
モグ「なるかも(ゝω・´★)」
リーダー「俺達が『ブミヤ』が歌えるまで、場を盛り上げるぜ!」
.でぇ子「トオル!」
トオル「何?」
でぇ子「弟の貴方はここに残って、ブミヤの面倒を見てて
」
トオル「わかったよ
兄貴は俺が…」
#@皆が準備して、ステージに向かう前に、項垂れたままの『ブミヤ』に
.でぇ子「『ブミヤ』貴方は?このままで良いの?」
ブミヤ「セッションする相手は…もう居ない…」
でぇ子「まだ
アンタはそんな事言ってるの!『しゅんほん』が伝えたかった事!まだ
わからないの?」
**怒っている『でぇ子』を諌める『舘ぶろし』
.ぶろし「待て『ブミヤ』をそっとしてやろう…」
恭兵「俺達はお前を信じてるぜ!」
***藤井兄弟を残してステージに向かう全員…そして控え室の2人***
.トオル「兄貴…」
ブミヤ「……」
〇◆ステージでは※〇
.ぶいぶい「会場のみんな~『ブミヤ』が来るまで、私の歌や、あぶないブタのショーで盛り上がってね
~」
観客の皆「ワッー」
観客の皆「ぶいぶい~」
観客の皆「L・O・V・E・
人
ぶいぶい~」
◎◎始まる曲※※
肥ってるよ!なんて間違っても言えない
ブードルライトが素敵な夜よ~
硝子の豚なら~星屑に変えて~
ブッテップ踏む
エンジェル!痩せて行きたいの~
今夜だけでも!ブーデレラボーイ
ビリーザ!ブートキャンプ
◇※その頃の『ブミヤ』達…◆※
.トオル「兄貴、ステージの熱狂が聞こえるかい?」
ブミヤ「………」
トオル「兄貴を信じてる皆を裏切るの…」
◆◎コンサートステージ※〇
チョット気取った~ビリー隊長~
ビリーザ!ブートキャンプ
あ~ついブートを鳴らして~
ビリーザ!ブートキャンプ!
□◆控え室『ブミヤ』達…テレビのニュースで流れる巡業公演の『しゅんほん』達をただ力無く眺めているブミヤが…◇※
.ブミヤ「『しゅんほん』達は何故?楽しそうに…」
トオル「兄貴…兄貴だって、昔は楽しそうに俺の前で( ノД`)…」
*◆コンサートステージで『
あぶないブタ』ショー◇⊿
.ブージ「行くぜ!タカ~」
タカ「おい
待てよ~ブージ!」
でぇ子「チョット
あんた達
o(T□T)o」
泣かないでぇ~泣かないでぇ~
ブタよせてしまうから~
※※控え室『ブミヤ』達◇◇
.ブミヤ「昔…なんだって?」
トオル「だから俺は兄貴の夢の
手伝いがしたいから、一緒に…」
ブミヤ「
」
#@『トオル』の言葉で『ブミヤ』は思い出し…瞳に輝きが!!◆◇
第14話へ続く!
ブーヨークへ行く!』第13話◆◆間違えて第14話と完成と、連絡してしまった読者様
スイマセンでした。※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるので
ジックリ観てくださいなのです(°Д°)**今回も本家のイメージ、時代背景を参考に壊さない様に制作しました。
◇他の出演ブーさん達の性格や言葉遣い等、設定してある方のブーちゃんは予め許可を頂き、それを元に書いています。
◆今回のお話も【ガ○スの仮面】サイドではないので、劇中映画は完全版ではなく、ダイジェスト版なのをご了承下さい。
.ブミヤ「ぼぶ~~」
トオル「兄貴!!( ノД`)…でぇ子……本当なの…」
*+トオルが皆に問い正している最中にテレビ

から.キャスターA「巡業公演番組の途中ですが、臨時NEWSをお送りいたします。」
キャスターB「巡業公演が終了した『ぼぶ・しゅんほん』『ブッダ♪牧師』の両氏は、ブーヨークシティの『ブジソンスタジアム』で行われる」
キャスターA「グループバンド『ヂェッカーズ』のコンサート会場へ向かう途中、」
キャスターB「突如行方不明になり…」
キャスターA「何かしらのトラブルに、巻き込まれた可能性が…」
**ニュース報道を聞きながら項垂れるブミヤ…
.リーダー「でぇ子…どうするんだ
ブミヤがこの様子じゃ…」でぇ子「私が前座をして場を持たすわ
」ユタカ「でぇ子
独りじゃ…」ヒゲ「とても間を持たせることが
」※*皆が困って考えていると

???「私達でよければ♪力に
」モグ「あなた達は(@ ̄□ ̄@;)!!」
.でぇ子「ぶろし、恭兵、ぶいぶい!何故あなた達が…」
ヒゲ「でぇ子と『あぶないブタ?』で共演していた
」ユタカ「『舘ぶろし』『豚田恭兵』!」
リーダー「そして歌手の…」
モグ「荻野目ぶいぶい
」◆◎戸惑う
でぇ子達に…恭兵「でぇ子のプロデュースしてるコンサートが…」
ぶいぶい「ピンチだと知って…」
ぶろし「親友の俺達が助けに
」.でぇ子「気持ちは嬉しいけど、あなた達の仕事は…」
ぶろし「うちの軍団は義理人情に…」
恭兵「関係ないね!」
ぶいぶい「貴女だって同じ事するでしょ
」.でぇ子「……ありがとう
」ユタカ「これでナントか(^ω^)」
モグ「なるかも(ゝω・´★)」
リーダー「俺達が『ブミヤ』が歌えるまで、場を盛り上げるぜ!」
.でぇ子「トオル!」
トオル「何?」
でぇ子「弟の貴方はここに残って、ブミヤの面倒を見てて
」トオル「わかったよ
兄貴は俺が…」#@皆が準備して、ステージに向かう前に、項垂れたままの『ブミヤ』に
.でぇ子「『ブミヤ』貴方は?このままで良いの?」
ブミヤ「セッションする相手は…もう居ない…」
でぇ子「まだ
アンタはそんな事言ってるの!『しゅんほん』が伝えたかった事!まだ
わからないの?」**怒っている『でぇ子』を諌める『舘ぶろし』
.ぶろし「待て『ブミヤ』をそっとしてやろう…」
恭兵「俺達はお前を信じてるぜ!」
***藤井兄弟を残してステージに向かう全員…そして控え室の2人***
.トオル「兄貴…」
ブミヤ「……」
〇◆ステージでは※〇
.ぶいぶい「会場のみんな~『ブミヤ』が来るまで、私の歌や、あぶないブタのショーで盛り上がってね
~」観客の皆「ワッー」
観客の皆「ぶいぶい~」
観客の皆「L・O・V・E・
人
ぶいぶい~」 ◎◎始まる曲※※
肥ってるよ!なんて間違っても言えない
ブードルライトが素敵な夜よ~
硝子の豚なら~星屑に変えて~
ブッテップ踏む
エンジェル!痩せて行きたいの~
今夜だけでも!ブーデレラボーイ
ビリーザ!ブートキャンプ
◇※その頃の『ブミヤ』達…◆※
.トオル「兄貴、ステージの熱狂が聞こえるかい?」
ブミヤ「………」
トオル「兄貴を信じてる皆を裏切るの…」
◆◎コンサートステージ※〇
チョット気取った~ビリー隊長~
ビリーザ!ブートキャンプ
あ~ついブートを鳴らして~
ビリーザ!ブートキャンプ!□◆控え室『ブミヤ』達…テレビのニュースで流れる巡業公演の『しゅんほん』達をただ力無く眺めているブミヤが…◇※
.ブミヤ「『しゅんほん』達は何故?楽しそうに…」
トオル「兄貴…兄貴だって、昔は楽しそうに俺の前で( ノД`)…」
*◆コンサートステージで『
あぶないブタ』ショー◇⊿.ブージ「行くぜ!タカ~」
タカ「おい
待てよ~ブージ!」でぇ子「チョット
あんた達
o(T□T)o」
泣かないでぇ~泣かないでぇ~
ブタよせてしまうから~※※控え室『ブミヤ』達◇◇
.ブミヤ「昔…なんだって?」
トオル「だから俺は兄貴の夢の
手伝いがしたいから、一緒に…」ブミヤ「
」#@『トオル』の言葉で『ブミヤ』は思い出し…瞳に輝きが!!◆◇
第14話へ続く!